| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Can You Waik in State -- 10-FEET flac: 16bit/44.1kHz | 03:21 | N/A | |
| 2 | 蒼き餓狼 -- J flac: 16bit/44.1kHz | 03:23 | N/A | |
| 3 | LYCAON -- 山嵐 flac: 16bit/44.1kHz | 04:03 | N/A | |
| 4 | 紫電一閃 -- ACIDMAN flac: 16bit/44.1kHz | 04:06 | N/A | |
| 5 | Sure go to the country to kiss -- RIZE flac: 16bit/44.1kHz | 03:48 | N/A | |
| 6 | 剛柔剛 -- UP HOLD flac: 16bit/44.1kHz | 04:27 | N/A | |
| 7 | Clench -- GNz-WORD flac: 16bit/44.1kHz | 03:40 | N/A | |
| 8 | Do it yourself -- BALZAC flac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 9 | お前にはとけねいさ -- THE RIDERS flac: 16bit/44.1kHz | 02:52 | N/A | |
| 10 | Strike Back -- ROBIN flac: 16bit/44.1kHz | 02:32 | N/A | |
| 11 | My Jaws Are Tight -- The Star Club flac: 16bit/44.1kHz | 02:55 | N/A | |
| 12 | Outline Refuse -- アニマルズ flac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | N/A | |
| 13 | KEEP THE PRIDE WITH MY CREW -- Johnny Royal flac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | N/A | |
| 14 | Day By Day Chase -- TAKEIRI BAND flac: 16bit/44.1kHz | 03:58 | N/A | |
| 15 | TAP OUT -- ラッパ我リヤ flac: 16bit/44.1kHz | 03:15 | N/A | |
| 16 | Pursuit -- SBK(スケボーキング) flac: 16bit/44.1kHz | 04:57 | N/A | |
| 17 | Lycaon's Den -- RIZE FROM THE DEAD flac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A |
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Interviews/Columns

連載
デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

連載
独語で「鋭利な、尖った」──〈アーカイ奉行〉第14巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…
Digital Catalog
早速、怒涛のパンチ・ライン飛び交うRap Wars勃発 !「群雄割拠」、我リヤ流にネガポジを突き詰める「いけるとこまで」、"最後に残るのは愛"――介護をテーマに令和を切り取る「ダイヤ」。ヤンキー漫画の代名詞が曲名 !「ビーバップ」、言葉の音ハメとスクラッチがクセになる「虎視眈々」。狭間で揺れ、悩める少年も聴けば鼓舞される「かなうぜ」、バウンシーなMr.Qビートで走馬党の残党ここにあり「一本どっこ」、冒頭DJ TOSHIのハメ・スクラッチから首振り必至、全開でトバス「飛ばそう」、咽び泣く山田マンのギターも聴きどころ「アウトロ ?明日へ?」(頑張れ、かつての少年 !)。そして日本語ラップ・シーンのビッグバン『悪名』(95年)に「ヤバスギルスキル」が収録されて30年…、遂に金字塔の第12章「ヤバスギルスキル12」ここに完成。全12曲。不屈の男達の物語。
早速、怒涛のパンチ・ライン飛び交うRap Wars勃発 !「群雄割拠」、我リヤ流にネガポジを突き詰める「いけるとこまで」、"最後に残るのは愛"――介護をテーマに令和を切り取る「ダイヤ」。ヤンキー漫画の代名詞が曲名 !「ビーバップ」、言葉の音ハメとスクラッチがクセになる「虎視眈々」。狭間で揺れ、悩める少年も聴けば鼓舞される「かなうぜ」、バウンシーなMr.Qビートで走馬党の残党ここにあり「一本どっこ」、冒頭DJ TOSHIのハメ・スクラッチから首振り必至、全開でトバス「飛ばそう」、咽び泣く山田マンのギターも聴きどころ「アウトロ ?明日へ?」(頑張れ、かつての少年 !)。そして日本語ラップ・シーンのビッグバン『悪名』(95年)に「ヤバスギルスキル」が収録されて30年…、遂に金字塔の第12章「ヤバスギルスキル12」ここに完成。全12曲。不屈の男達の物語。
前作「HYBRID BLACK」(Diwphalanx/PX341)から、実に6年ぶりのフル・アルバムがリリースされる。そして、この作品がBALZACにとっては、重要な数字でもある、記念すべき「13枚目」フル・アルバムのリリースであり、アルバム・タイトルも、ズバリ「EVIL LEGEND THIRTEEN」。1993年、1st 7inchシングルをリリースした自主レーベル名「EVILEGEND 13」から命名したタイトルであり、彼らの原点的キーワードである。 まさに、「満を持して放つ」積年待望のフル・アルバムは、2010年代の作品群から構築、確立、完成させてきたバルザック独自の「泣きと哀愁フレーズ」が炸裂するオリジナル・ホラー・パンク・ロックな新曲群が立ち並び、バンドの基軸ともなっているゴシック・ハードコア・サウンドも縦横無尽に爆発する、「圧倒的な作品」として、我々の前に登場する。 また、前作アルバム以降に発売してきたシングル3作品の中から、厳選、再録音した「死線」「THROW IT ALL AWAY」「HERE, ALL ALONG」もアルバム用にリミックスし、アルバム・ヴァージョンとして収録。そして、30年前のデモテープに収録されていた、凶悪なるハードコア・ナンバー「A TASTE OF BLOOD」も、オリジナル・デモに限りなく近いヴァージョンにて新録音収録される。 ブルータルなヘビー・ホラー・サウンドから、ホラーポップなパンク・ロック・サウンド、そして、プログレッシブでハイブリッドに満ち溢れたロック・サウンドまでが網羅、体現された、現時点でのバルザック・サウンドの「集大成」、「最新最高傑作」、「全13曲」がここに誕生した。
映画『THE FIRST SLAM DUNK』劇中歌と主題歌「第ゼロ感」の大ヒットも記憶に新しい10-FEETのニューシングル発売!今作は、『3x3.EXE PREMIER』応援ソングとなるリード曲「helm'N bass」をはじめ、『2024 ABCプロ野球』テーマソング「gg燦然」(読み:ジージーサンゼン)、TBS系金曜ドラマ(23年10~12月放送)『フェルマーの料理』主題歌「Re方程式」など、全てタイアップ曲となる楽曲を収録。
実に11作目を数える自身の代名詞楽曲「ヤバスギルスキル」シリーズ最新作で、6年振りに本格再始動したばかりのラッパ我リヤ。 10/18のニューアルバム「CHALLENGER」リリースを前に、先行配信第2弾のリリースが決定した。 いかにも熱いドラマが詰まってそうな「情熱だけが燃料の蒸気機関車」の曲名に込めた想いをMr.Qはこう語る。 「情熱だけ、が燃料、ここが肝で、結局分厚い氷も熱い熱量で溶かすしか無い、と言う事。この機関車は情熱だけが燃料で進んで行く、行き先は夢に向けて。自分の中のスーパーヒーローに成れたら、、そこを目指して行きたい。そんな歌を。」 あの重厚長大な車体と貨物をも動かすほどの熱い情熱が、この曲には込められていることを表現している。 客演には説明不要のHIP HOP界のラスボス般若が参加。 般若はリリックの中で「アレは俺が24の時 初めてオファーくれたガリヤからのフューチャリング 忘れねえぜ1歩 踏み出した道を」と歌う。 現在のHIP HOP界での無双状態からは想像もつかないが、かつて自身が音楽を半ば諦めかけていた活動初期時代に、ラッパ我リヤからの初めての客演オファーが自信につながった過去を告白している。 (「Hardcore feat. 般若」2003年アルバム『RG A.I.R.4TH』収録) プロデューサーにはDABO、RINO LATINA II、山嵐、RYO the SKYWALKER等へも楽曲提供するDJ TANAKENが参加。 蒸気機関車をも動かす熱い情熱がほとばしる、熱量測定不能な程のHIP HOPがここに完成した。
10-FEET、京都大作戦2023にて披露した『THE FIRST SLAM DUNK』主題歌「第ゼロ感」のライヴを音源をリリース!
「ヤバスギルスキル」の続編が遂に! シリーズ11番目に至るラッパ我リヤの代名詞とも言える歴史ある楽曲「ヤバスギルスキル」は、HIP HOPシーンで最も続編が歌い継がれている楽曲と言っても過言ではない。 その影響力は計り知れず、元々、危ない、法に触れるという意味で使われていた「ヤバイ」の概念の中に、カッコイイ、すごい、素晴らしい等のポジティブな概念を植え付けた立役者と言っても大袈裟ではないだろう。 これまで韻踏合組合、DABO、BOSS THE MCなど多くのシーンを代表するラッパー達を客演に招いて制作された同シリーズだが、今回客演参加したのは、フリースタイルダンジョンのモンスター、2代目ラスボスとしてHIP HOPの一時代を築いたR-指定をはじめ、KZ、KBDの梅田サイファーのメンバーだ。メンバー全員がMCバトル大会で優勝などの好成績を残す強者揃いのラッパー集団梅田サイファーから、中でも技巧派として知られる中心的な3人のメンバーが選出された。 シーンを代表する硬い押韻スタイルのレジェンド ラッパ我リヤと、新世代を代表する技巧派ラッパーR-指定, KZ, KBD from 梅田サイファーのコラボがヤバくない訳がない。 ヘッドバング必死の逸品をとくとご賞味あれ!
Digital Catalog
早速、怒涛のパンチ・ライン飛び交うRap Wars勃発 !「群雄割拠」、我リヤ流にネガポジを突き詰める「いけるとこまで」、"最後に残るのは愛"――介護をテーマに令和を切り取る「ダイヤ」。ヤンキー漫画の代名詞が曲名 !「ビーバップ」、言葉の音ハメとスクラッチがクセになる「虎視眈々」。狭間で揺れ、悩める少年も聴けば鼓舞される「かなうぜ」、バウンシーなMr.Qビートで走馬党の残党ここにあり「一本どっこ」、冒頭DJ TOSHIのハメ・スクラッチから首振り必至、全開でトバス「飛ばそう」、咽び泣く山田マンのギターも聴きどころ「アウトロ ?明日へ?」(頑張れ、かつての少年 !)。そして日本語ラップ・シーンのビッグバン『悪名』(95年)に「ヤバスギルスキル」が収録されて30年…、遂に金字塔の第12章「ヤバスギルスキル12」ここに完成。全12曲。不屈の男達の物語。
早速、怒涛のパンチ・ライン飛び交うRap Wars勃発 !「群雄割拠」、我リヤ流にネガポジを突き詰める「いけるとこまで」、"最後に残るのは愛"――介護をテーマに令和を切り取る「ダイヤ」。ヤンキー漫画の代名詞が曲名 !「ビーバップ」、言葉の音ハメとスクラッチがクセになる「虎視眈々」。狭間で揺れ、悩める少年も聴けば鼓舞される「かなうぜ」、バウンシーなMr.Qビートで走馬党の残党ここにあり「一本どっこ」、冒頭DJ TOSHIのハメ・スクラッチから首振り必至、全開でトバス「飛ばそう」、咽び泣く山田マンのギターも聴きどころ「アウトロ ?明日へ?」(頑張れ、かつての少年 !)。そして日本語ラップ・シーンのビッグバン『悪名』(95年)に「ヤバスギルスキル」が収録されて30年…、遂に金字塔の第12章「ヤバスギルスキル12」ここに完成。全12曲。不屈の男達の物語。
前作「HYBRID BLACK」(Diwphalanx/PX341)から、実に6年ぶりのフル・アルバムがリリースされる。そして、この作品がBALZACにとっては、重要な数字でもある、記念すべき「13枚目」フル・アルバムのリリースであり、アルバム・タイトルも、ズバリ「EVIL LEGEND THIRTEEN」。1993年、1st 7inchシングルをリリースした自主レーベル名「EVILEGEND 13」から命名したタイトルであり、彼らの原点的キーワードである。 まさに、「満を持して放つ」積年待望のフル・アルバムは、2010年代の作品群から構築、確立、完成させてきたバルザック独自の「泣きと哀愁フレーズ」が炸裂するオリジナル・ホラー・パンク・ロックな新曲群が立ち並び、バンドの基軸ともなっているゴシック・ハードコア・サウンドも縦横無尽に爆発する、「圧倒的な作品」として、我々の前に登場する。 また、前作アルバム以降に発売してきたシングル3作品の中から、厳選、再録音した「死線」「THROW IT ALL AWAY」「HERE, ALL ALONG」もアルバム用にリミックスし、アルバム・ヴァージョンとして収録。そして、30年前のデモテープに収録されていた、凶悪なるハードコア・ナンバー「A TASTE OF BLOOD」も、オリジナル・デモに限りなく近いヴァージョンにて新録音収録される。 ブルータルなヘビー・ホラー・サウンドから、ホラーポップなパンク・ロック・サウンド、そして、プログレッシブでハイブリッドに満ち溢れたロック・サウンドまでが網羅、体現された、現時点でのバルザック・サウンドの「集大成」、「最新最高傑作」、「全13曲」がここに誕生した。
映画『THE FIRST SLAM DUNK』劇中歌と主題歌「第ゼロ感」の大ヒットも記憶に新しい10-FEETのニューシングル発売!今作は、『3x3.EXE PREMIER』応援ソングとなるリード曲「helm'N bass」をはじめ、『2024 ABCプロ野球』テーマソング「gg燦然」(読み:ジージーサンゼン)、TBS系金曜ドラマ(23年10~12月放送)『フェルマーの料理』主題歌「Re方程式」など、全てタイアップ曲となる楽曲を収録。
実に11作目を数える自身の代名詞楽曲「ヤバスギルスキル」シリーズ最新作で、6年振りに本格再始動したばかりのラッパ我リヤ。 10/18のニューアルバム「CHALLENGER」リリースを前に、先行配信第2弾のリリースが決定した。 いかにも熱いドラマが詰まってそうな「情熱だけが燃料の蒸気機関車」の曲名に込めた想いをMr.Qはこう語る。 「情熱だけ、が燃料、ここが肝で、結局分厚い氷も熱い熱量で溶かすしか無い、と言う事。この機関車は情熱だけが燃料で進んで行く、行き先は夢に向けて。自分の中のスーパーヒーローに成れたら、、そこを目指して行きたい。そんな歌を。」 あの重厚長大な車体と貨物をも動かすほどの熱い情熱が、この曲には込められていることを表現している。 客演には説明不要のHIP HOP界のラスボス般若が参加。 般若はリリックの中で「アレは俺が24の時 初めてオファーくれたガリヤからのフューチャリング 忘れねえぜ1歩 踏み出した道を」と歌う。 現在のHIP HOP界での無双状態からは想像もつかないが、かつて自身が音楽を半ば諦めかけていた活動初期時代に、ラッパ我リヤからの初めての客演オファーが自信につながった過去を告白している。 (「Hardcore feat. 般若」2003年アルバム『RG A.I.R.4TH』収録) プロデューサーにはDABO、RINO LATINA II、山嵐、RYO the SKYWALKER等へも楽曲提供するDJ TANAKENが参加。 蒸気機関車をも動かす熱い情熱がほとばしる、熱量測定不能な程のHIP HOPがここに完成した。
10-FEET、京都大作戦2023にて披露した『THE FIRST SLAM DUNK』主題歌「第ゼロ感」のライヴを音源をリリース!
「ヤバスギルスキル」の続編が遂に! シリーズ11番目に至るラッパ我リヤの代名詞とも言える歴史ある楽曲「ヤバスギルスキル」は、HIP HOPシーンで最も続編が歌い継がれている楽曲と言っても過言ではない。 その影響力は計り知れず、元々、危ない、法に触れるという意味で使われていた「ヤバイ」の概念の中に、カッコイイ、すごい、素晴らしい等のポジティブな概念を植え付けた立役者と言っても大袈裟ではないだろう。 これまで韻踏合組合、DABO、BOSS THE MCなど多くのシーンを代表するラッパー達を客演に招いて制作された同シリーズだが、今回客演参加したのは、フリースタイルダンジョンのモンスター、2代目ラスボスとしてHIP HOPの一時代を築いたR-指定をはじめ、KZ、KBDの梅田サイファーのメンバーだ。メンバー全員がMCバトル大会で優勝などの好成績を残す強者揃いのラッパー集団梅田サイファーから、中でも技巧派として知られる中心的な3人のメンバーが選出された。 シーンを代表する硬い押韻スタイルのレジェンド ラッパ我リヤと、新世代を代表する技巧派ラッパーR-指定, KZ, KBD from 梅田サイファーのコラボがヤバくない訳がない。 ヘッドバング必死の逸品をとくとご賞味あれ!
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デヴィッド × デヴィッド──〈アーカイ奉行〉第20巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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独語で「鋭利な、尖った」──〈アーカイ奉行〉第14巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…





















































