How To Buy
Add all to Cart Add all to INTEREST
TitleDurationPrice
1 流星群 -- まつきあゆむ  mp3: 16bit/44.1kHz 03:46 N/A
2 テレッテの質問 -- Mr.Fingers!  mp3: 16bit/44.1kHz 05:34 N/A
3 耳をすませば -- ARTLESSNOTE  mp3: 16bit/44.1kHz 04:09 N/A
4 ネオホンコン -- thai kick murph  mp3: 16bit/44.1kHz 02:28 N/A
5 空部屋 -- 鴨田潤  mp3: 16bit/44.1kHz 05:08 N/A
6 cover me -- dry river string  mp3: 16bit/44.1kHz 03:20 N/A
7 汽水城のアブローモフ -- PADOK  mp3: 16bit/44.1kHz 05:55 N/A
8 淡い光 -- 今井三弦  mp3: 16bit/44.1kHz 03:31 N/A
9 太陽の雨 -- シグナレス  mp3: 16bit/44.1kHz 05:33 N/A
10 my disco -- SuiseiNoboAz  mp3: 16bit/44.1kHz 05:14 N/A
Album Info

自主制作音源から流通音源まで、多ジャンルに渡り幅広い音楽の取り扱いをするレコードショップdisk unionと、現役大学生が運営する音楽情報発信団体CRJ-tokyoが、タッグを組み独自の視点で厳選したオススメのインディーズ・アーティストを集めたコンピレーション・アルバム。イルリメの弾語り名義「鴨田潤」、あらかじめ決められた恋人たちへとゆーきゃんのユニット「シグナレス」の初の公式音源、次世代シンガーソングライターと名高い「まつきあゆむ」、ex.up and comingのメンバーによる「dry river string」など合計10アーティストをコンパイル。2000年以降のインディーズシーンを象徴するアーティストが集結!

Interviews/Columns

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

インタビュー

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

カクバリズム設立15周年記念! 2002年の3月にYOUR SONG IS GOODの1st7inch single『BIG STOMACH, BIG MOUTH』をリリースし、それ以降もシーンの最前線に立ち続けている“メジャーなインディ・レーベル”カクバ…

SuiseiNoboAz『ubik』配信開始 & インタヴュー

インタビュー

SuiseiNoboAz『ubik』配信開始 & インタヴュー

ついに、というか、ようやくのメジャー・デビューである。高田馬場発の3ピース・ロック・バンド、SuiseiNoboAz(スイセイノボアズ)。オワリカラ、東京カランコロンなど、いわゆるTOKYO NEW WAVE世代のバンドとともに新宿のライヴ・ハウスを中心に…

View More Interviews/Columns Collapse
thai kick murph デビュー・アルバム『DELTAATACK』

レビュー

thai kick murph デビュー・アルバム『DELTAATACK』

彩りときらめきで新世代ポップスを好戦的に切り開く! thai kick murphが新作『DELTAATACK』をリリース。ROVOやoono yuuki等の録音で知られる近藤祥昭によるクリアでありながらアグレッシヴなバンド・サウンドの中を、女性のボーカル…

SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』

インタビュー

SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』

SuiseiNoboAzのギター&ボーカル石原正晴と新代田の一軒家に住んでいたことがある。何度となく、お互いのバンドや楽器のことを話したものだ。その時から、石原のロック感は、何も変わっていないようだ。ニュー・アルバム『THE (OVERUSED) END …

SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!

インタビュー

SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!

SuiseiNoboAzのギター&ボーカル石原正晴と新代田の一軒家に住んでいたことがある。何度となく、お互いのバンドや楽器のことを話したものだ。その時から、石原のロック感は、何も変わっていないようだ。ニュー・アルバム『THE (OVERUSED) END …

ゆーきゃんからのてがみ  to 森ゆに

連載

ゆーきゃんからのてがみ to 森ゆに

アコースティック・バンド、ビンジョウバカネのボーカルとしてデビュー。その後はAPOGEEのサポート・キーボーディストとして活動し、2008年よりソロ活動をスタートさせた森ゆにのセカンド・アルバム『夜をくぐる』が完成。今回、同じくSSWのゆーきゃんの連載コー…

鴨田潤 『一』インタビュー

インタビュー

鴨田潤 『一』インタビュー

'''鴨田潤名義での待望の1stフル・アルバム!'''イルリメ本来のスタイルとは異なる「歌とギターの弾き語り」での楽曲群は、情景を切り取るような歌詞、味のある歌声とメロディーで、鴨田潤という形でなければ表現出来ない歌が詰まっている。【Track List】…

ゆーきゃんからのてがみ SPECIAL【シグナレス×aie】

連載

ゆーきゃんからのてがみ SPECIAL【シグナレス×aie】

シンガー・ソングライターゆーきゃんと、エレクトロ・ダブ・ユニットあらかじめ決められた恋人たちへの池永正二によるユニット、シグナレスが、ファースト・アルバム『NO SIGNAL』をリリース! これまで自主制作のCD-Rや12インチ・ヴァイナルのリリースはあっ…

シグナレス配信ライブ開催記念 期間限定で高音質音源をフリー・ダウンロード

レビュー

シグナレス配信ライブ開催記念 期間限定で高音質音源をフリー・ダウンロード

''「y.s.s.o」のフリーダウンロードはこちら''(期間 : 7/28〜8/11)西日が容赦なく差す喫茶店で、汗だくでうちわを仰ぎながら、今回リリースされるシグナレスの音源を初めて聴いた。曲が進むにつれて、テーブルの上に置いてある汗をかいたグラスとか、…

今、東京インディー・シーンで起こっていること

コラム

今、東京インディー・シーンで起こっていること

大都会東京。下北沢、渋谷、高円寺、吉祥寺、代官山、秋葉原、小岩... と、都内には実に多くのライブ・ハウスが点在するが、今インディー・シーンで一際目立っているのが新宿。20代前半の次世代ミュージシャンらが、ライブ・ハウス新宿MotionやMARZを中心に切…

SuiseiNoboAz『SuiseiNoboAz』インタビュー text by 渡辺裕也

インタビュー

SuiseiNoboAz『SuiseiNoboAz』インタビュー text by 渡辺裕也

スイセイノボアズ。何とも捉え所のない名前だが、彼らこそが真の正統派だ。レッド・ツェッペリンを思わせる硬質で尖ったグルーヴ。メンバーがステージに並んだ時の佇まい。そして漂う色気。このバンドにはそのすべてが備わっている。これぞ男が惚れて女も濡れる、真正のロック…

NEXT POP powered by Motion VOL.5

インタビュー

NEXT POP powered by Motion VOL.5

このコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代のミュージック・シーンを担うアーティストを、どこよりも早く紹介するコーナー。今回は、「''Motionがたった4年…

thai kick murph 『olympia』 インタビュー by 小林美香子

インタビュー

thai kick murph 『olympia』 インタビュー by 小林美香子

2007年に結成した4人組、thai kick murph。1stシングル『thai kick murph』をたまたま手に取って聴いてみたら、ついつい鼻歌を歌ってしまうようなキャッチーなメロディと若々しくみずみずしい雰囲気に一瞬で引き込まれた。ミヤオヨウの…

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

コラム

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

1995年に始動。1999年シングル「はなればなれ」でメジャーデビュー。当初よりライヴやレコーディングなどにおいて他のアーティストとのコラボレーションや楽曲提供、プロデュースなど多岐に渡る活動を続けながら、独自のスタンスを築き上げている。2007年7枚目…

サウンドポタージュ diskunion × CR-J tokyo

インタビュー

サウンドポタージュ diskunion × CR-J tokyo

去年からなにやらインディーズ・シーンが騒がしい。リリースが相次ぎ、多くの自主企画が開催され、どこかしらでインディーズ・バンドが大騒ぎを繰り返しているのだ。そんな中、幅広い音楽の知識と20年以上続く伝統を持ち、信頼のおけるチャートを制作しているCRJ-tok…

ARTLESS NOTE レビュー

レビュー

ARTLESS NOTE レビュー

渋谷百軒店のいかがわしいストリートを抜け、AM/PMのあるビルの5・6F、渋谷O-nest。6Fはバー・スペースで5Fはライブ・フロア。場所の利便性はめちゃくちゃ良いし、月の4分の1くらいは外人アーティスト、円盤ジャンボリーやLess Than TVの企画…

session#3 石原正晴(SuiseiNoboAz)×Hacchan'(Pecombo)+安田寿之

連載

session#3 石原正晴(SuiseiNoboAz)×Hacchan'(Pecombo)+安田寿之

新しいバンドが次々と現れては消え、常に混沌としていた東京ロック・シーンに光が射した。SuiseiNoboAz(スイセイノボアズ)の登場である。石原正晴(G,Vo)が、前身バンドを経て、2007年に溝渕匠良(Ba)と櫻井範夫(Dr)と共に結成した、ストレート…

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

連載

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

古都、京都。この街は、ある種のあこがれと哀愁を想起させる街だ。鴨川の美しい景色、町中に点在する神社、それを繋ぐ路面電車などが、土地の歴史、学生時代の甘酸っぱい思い、盆地特有のうだるような暑さまでも思い出させてくれる。そんな街で、酒蔵を改造したライブ・ハウス…

Collapse

Digital Catalog

Rock

4月に新曲を発表したばかりのスリーピースバンドSuiseiNoboAzが、現体制第二弾となる新曲「REMEMBER」をリリース。地を這うようなベースラインと鋭く疾走するロックサウンドに乗せ、過去から未来へと駆け抜ける時間のうねりを描き出す。どこかノスタルジックでありながら、未来への推進力を感じさせる伸びやかなボーカルも印象的。バンドの現在地と進化を刻む、存在感ある1曲となっている。

1 track
Rock

4月に新曲を発表したばかりのスリーピースバンドSuiseiNoboAzが、現体制第二弾となる新曲「REMEMBER」をリリース。地を這うようなベースラインと鋭く疾走するロックサウンドに乗せ、過去から未来へと駆け抜ける時間のうねりを描き出す。どこかノスタルジックでありながら、未来への推進力を感じさせる伸びやかなボーカルも印象的。バンドの現在地と進化を刻む、存在感ある1曲となっている。

1 track
Rock

昨年、10年ぶりに初期の3ピース編成に立ち返ったSuiseiNoboAzが、現体制で初めてリリースした作品

1 track
Rock

昨年、10年ぶりに初期の3ピース編成に立ち返ったSuiseiNoboAzが、現体制で初めてリリースした作品

1 track
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Digital Catalog

Rock

4月に新曲を発表したばかりのスリーピースバンドSuiseiNoboAzが、現体制第二弾となる新曲「REMEMBER」をリリース。地を這うようなベースラインと鋭く疾走するロックサウンドに乗せ、過去から未来へと駆け抜ける時間のうねりを描き出す。どこかノスタルジックでありながら、未来への推進力を感じさせる伸びやかなボーカルも印象的。バンドの現在地と進化を刻む、存在感ある1曲となっている。

1 track
Rock

4月に新曲を発表したばかりのスリーピースバンドSuiseiNoboAzが、現体制第二弾となる新曲「REMEMBER」をリリース。地を這うようなベースラインと鋭く疾走するロックサウンドに乗せ、過去から未来へと駆け抜ける時間のうねりを描き出す。どこかノスタルジックでありながら、未来への推進力を感じさせる伸びやかなボーカルも印象的。バンドの現在地と進化を刻む、存在感ある1曲となっている。

1 track
Rock

昨年、10年ぶりに初期の3ピース編成に立ち返ったSuiseiNoboAzが、現体制で初めてリリースした作品

1 track
Rock

昨年、10年ぶりに初期の3ピース編成に立ち返ったSuiseiNoboAzが、現体制で初めてリリースした作品

1 track
Rock

SuiseiNoboAz、舞台ダンス作品『幽憬』上演時のライブ演奏をサントラ盤としてリリース。 ダンサー/振付家として国内外から高い評価を受ける横山彰乃が主宰するダンスカンパニーlal bansheesとロックバンドSuiseiNoboAzがタッグを組み、2022年12月にシアタートラムにてわずか四日間のみ上演された舞台ダンス作品『幽憬』。本作「lal banshees 『幽憬』 Original Soundtrack」は、ダンスファン、音楽ファン双方の度肝を抜き、再演を望む声の止まない本作品の上演時のライブ演奏をノーカットで収録したサントラ盤。彼岸と此岸のあちらこちらに遊び、跳び回り、苦しみ、泣き笑いする幽憬たちと、その肌を振動させ続けたSuiseiNoboAzによる幻想を放浪するかのような寄る辺ないほど自由なロック音楽。ここではないどこか、ここかもしれないどこかで鳴らされる瞬間の音像を生々しく切り取った必聴アルバムに仕上がっている。

11 tracks
Rock

SuiseiNoboAz、舞台ダンス作品『幽憬』上演時のライブ演奏をサントラ盤としてリリース。 ダンサー/振付家として国内外から高い評価を受ける横山彰乃が主宰するダンスカンパニーlal bansheesとロックバンドSuiseiNoboAzがタッグを組み、2022年12月にシアタートラムにてわずか四日間のみ上演された舞台ダンス作品『幽憬』。本作「lal banshees 『幽憬』 Original Soundtrack」は、ダンスファン、音楽ファン双方の度肝を抜き、再演を望む声の止まない本作品の上演時のライブ演奏をノーカットで収録したサントラ盤。彼岸と此岸のあちらこちらに遊び、跳び回り、苦しみ、泣き笑いする幽憬たちと、その肌を振動させ続けたSuiseiNoboAzによる幻想を放浪するかのような寄る辺ないほど自由なロック音楽。ここではないどこか、ここかもしれないどこかで鳴らされる瞬間の音像を生々しく切り取った必聴アルバムに仕上がっている。

11 tracks
View More Digital Catalog Collapse
Collapse

Interviews/Columns

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

インタビュー

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

カクバリズム設立15周年記念! 2002年の3月にYOUR SONG IS GOODの1st7inch single『BIG STOMACH, BIG MOUTH』をリリースし、それ以降もシーンの最前線に立ち続けている“メジャーなインディ・レーベル”カクバ…

SuiseiNoboAz『ubik』配信開始 & インタヴュー

インタビュー

SuiseiNoboAz『ubik』配信開始 & インタヴュー

ついに、というか、ようやくのメジャー・デビューである。高田馬場発の3ピース・ロック・バンド、SuiseiNoboAz(スイセイノボアズ)。オワリカラ、東京カランコロンなど、いわゆるTOKYO NEW WAVE世代のバンドとともに新宿のライヴ・ハウスを中心に…

thai kick murph デビュー・アルバム『DELTAATACK』

レビュー

thai kick murph デビュー・アルバム『DELTAATACK』

彩りときらめきで新世代ポップスを好戦的に切り開く! thai kick murphが新作『DELTAATACK』をリリース。ROVOやoono yuuki等の録音で知られる近藤祥昭によるクリアでありながらアグレッシヴなバンド・サウンドの中を、女性のボーカル…

View More Interviews/Columns Collapse
SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』

インタビュー

SuiseiNoboAz『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』

SuiseiNoboAzのギター&ボーカル石原正晴と新代田の一軒家に住んでいたことがある。何度となく、お互いのバンドや楽器のことを話したものだ。その時から、石原のロック感は、何も変わっていないようだ。ニュー・アルバム『THE (OVERUSED) END …

SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!

インタビュー

SuiseiNoboAz新作『THE(OVERUSED)END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH』から一曲を先行フリー・ダウンロード!

SuiseiNoboAzのギター&ボーカル石原正晴と新代田の一軒家に住んでいたことがある。何度となく、お互いのバンドや楽器のことを話したものだ。その時から、石原のロック感は、何も変わっていないようだ。ニュー・アルバム『THE (OVERUSED) END …

ゆーきゃんからのてがみ  to 森ゆに

連載

ゆーきゃんからのてがみ to 森ゆに

アコースティック・バンド、ビンジョウバカネのボーカルとしてデビュー。その後はAPOGEEのサポート・キーボーディストとして活動し、2008年よりソロ活動をスタートさせた森ゆにのセカンド・アルバム『夜をくぐる』が完成。今回、同じくSSWのゆーきゃんの連載コー…

鴨田潤 『一』インタビュー

インタビュー

鴨田潤 『一』インタビュー

'''鴨田潤名義での待望の1stフル・アルバム!'''イルリメ本来のスタイルとは異なる「歌とギターの弾き語り」での楽曲群は、情景を切り取るような歌詞、味のある歌声とメロディーで、鴨田潤という形でなければ表現出来ない歌が詰まっている。【Track List】…

ゆーきゃんからのてがみ SPECIAL【シグナレス×aie】

連載

ゆーきゃんからのてがみ SPECIAL【シグナレス×aie】

シンガー・ソングライターゆーきゃんと、エレクトロ・ダブ・ユニットあらかじめ決められた恋人たちへの池永正二によるユニット、シグナレスが、ファースト・アルバム『NO SIGNAL』をリリース! これまで自主制作のCD-Rや12インチ・ヴァイナルのリリースはあっ…

シグナレス配信ライブ開催記念 期間限定で高音質音源をフリー・ダウンロード

レビュー

シグナレス配信ライブ開催記念 期間限定で高音質音源をフリー・ダウンロード

''「y.s.s.o」のフリーダウンロードはこちら''(期間 : 7/28〜8/11)西日が容赦なく差す喫茶店で、汗だくでうちわを仰ぎながら、今回リリースされるシグナレスの音源を初めて聴いた。曲が進むにつれて、テーブルの上に置いてある汗をかいたグラスとか、…

今、東京インディー・シーンで起こっていること

コラム

今、東京インディー・シーンで起こっていること

大都会東京。下北沢、渋谷、高円寺、吉祥寺、代官山、秋葉原、小岩... と、都内には実に多くのライブ・ハウスが点在するが、今インディー・シーンで一際目立っているのが新宿。20代前半の次世代ミュージシャンらが、ライブ・ハウス新宿MotionやMARZを中心に切…

SuiseiNoboAz『SuiseiNoboAz』インタビュー text by 渡辺裕也

インタビュー

SuiseiNoboAz『SuiseiNoboAz』インタビュー text by 渡辺裕也

スイセイノボアズ。何とも捉え所のない名前だが、彼らこそが真の正統派だ。レッド・ツェッペリンを思わせる硬質で尖ったグルーヴ。メンバーがステージに並んだ時の佇まい。そして漂う色気。このバンドにはそのすべてが備わっている。これぞ男が惚れて女も濡れる、真正のロック…

NEXT POP powered by Motion VOL.5

インタビュー

NEXT POP powered by Motion VOL.5

このコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代のミュージック・シーンを担うアーティストを、どこよりも早く紹介するコーナー。今回は、「''Motionがたった4年…

thai kick murph 『olympia』 インタビュー by 小林美香子

インタビュー

thai kick murph 『olympia』 インタビュー by 小林美香子

2007年に結成した4人組、thai kick murph。1stシングル『thai kick murph』をたまたま手に取って聴いてみたら、ついつい鼻歌を歌ってしまうようなキャッチーなメロディと若々しくみずみずしい雰囲気に一瞬で引き込まれた。ミヤオヨウの…

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

コラム

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

1995年に始動。1999年シングル「はなればなれ」でメジャーデビュー。当初よりライヴやレコーディングなどにおいて他のアーティストとのコラボレーションや楽曲提供、プロデュースなど多岐に渡る活動を続けながら、独自のスタンスを築き上げている。2007年7枚目…

サウンドポタージュ diskunion × CR-J tokyo

インタビュー

サウンドポタージュ diskunion × CR-J tokyo

去年からなにやらインディーズ・シーンが騒がしい。リリースが相次ぎ、多くの自主企画が開催され、どこかしらでインディーズ・バンドが大騒ぎを繰り返しているのだ。そんな中、幅広い音楽の知識と20年以上続く伝統を持ち、信頼のおけるチャートを制作しているCRJ-tok…

ARTLESS NOTE レビュー

レビュー

ARTLESS NOTE レビュー

渋谷百軒店のいかがわしいストリートを抜け、AM/PMのあるビルの5・6F、渋谷O-nest。6Fはバー・スペースで5Fはライブ・フロア。場所の利便性はめちゃくちゃ良いし、月の4分の1くらいは外人アーティスト、円盤ジャンボリーやLess Than TVの企画…

session#3 石原正晴(SuiseiNoboAz)×Hacchan'(Pecombo)+安田寿之

連載

session#3 石原正晴(SuiseiNoboAz)×Hacchan'(Pecombo)+安田寿之

新しいバンドが次々と現れては消え、常に混沌としていた東京ロック・シーンに光が射した。SuiseiNoboAz(スイセイノボアズ)の登場である。石原正晴(G,Vo)が、前身バンドを経て、2007年に溝渕匠良(Ba)と櫻井範夫(Dr)と共に結成した、ストレート…

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

連載

session#2 加藤隆生(ロボピッチャー)×石原正晴(SuiseiNoboAz)

古都、京都。この街は、ある種のあこがれと哀愁を想起させる街だ。鴨川の美しい景色、町中に点在する神社、それを繋ぐ路面電車などが、土地の歴史、学生時代の甘酸っぱい思い、盆地特有のうだるような暑さまでも思い出させてくれる。そんな街で、酒蔵を改造したライブ・ハウス…

Collapse
TOP