Latest Articles/Interviews
New Albums/EP
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My respect (Complete Edition)
乃木坂46、2019年以来約7年ぶりのオリジナルアルバムをリリース。2025年2月に13周年を迎え、加入・卒業とメンバーやグループの変化が進んでもなお最前線で活躍している乃木坂46。2026年、“現在”のメンバーが贈るオリジナルアルバムが完成。
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SENSATION CIRCLE
菅田将暉、「五感」を軸に自分表現の内側へ迫ったオールセルフプロデュースEPをリリース。 人を愛しいと思う瞬間、傷つく瞬間、ふと救われる瞬間——そのすべての背後で揺れ動く「五感」。“感じること=生きること”という根源的テーマを、彼ならではの手触りと鋭さで音に落とし込んだコンセプチュアル作品となっている。 収録曲は、M1.「Water」(第六感)、M2.「Sensation Season」(触覚)、M3.「universe」(聴覚)、M4.「I’m in shock!!」(味覚)、M5.「骸骨は踊る」(嗅覚)、M6.「幸せは悪魔のように」(視覚)という、まさに五感+“第六感”で円環を描くように配置された全6曲。 ソングライティング&サウンドプロデュースには、菅田将暉LIVEバンドのメンバーであるDr.タイヘイ、Ba.越智俊介、Gt.西田修大、Key.工藤拓人(オノマトペル)が参加。
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Cry High Fly
aikoの47枚目のシングル「Cry High Fly」。 表題曲の「Cry High Fly」をはじめ、カップリングとして「大切だった人」「消しゴム」と「Cry High Fly(instrumental)」の全4曲、全てが新録として収録される。
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I SCREAM LIVE4 - Cover Live Album -
2025年8月24日にYouTube Liveにて開催されたカバーストリーミングライブ「I SCREAM LIVE4」。ネット系楽曲からバンドや往年の名曲まで、花譜の好きな曲だけを集めた全20曲!
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LoveLive! Series 15th Anniversary Tribute Album
Various Artists
2010年に『ラブライブ!』がプロジェクト発表されて以来、『ラブライブ!』、『ラブライブ!サンシャイン!!』、『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』、『ラブライブ!スーパースター!!』、『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ』、『スクールアイドルミュージカル』、2025年に新たに発表された『イキヅライブ! LOVELIVE! BLUEBIRD』まで、数々のシリーズ作品を生み出してきたラブライブ!シリーズが、2025年6月で15周年を迎えました。その15周年を記念し、ラブライブ!シリーズ初の試みとして、『ラブライブ!シリーズ トリビュートアルバム』の発売が決定!
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GUNDAM×MIKU Special Tribute Songs
新たな魅力!初音ミク&ボカロPによるガンダム楽曲トリビュート! ガンダムシリーズの45周年を記念して実現したスペシャルコラボ、『GUNDAM × MIKU Anniversary Special Project』企画の一つとして立ち上がった、歴代ガンダムの名曲から厳選された楽曲を初音ミクがカバー、ボカロPの手によってリアレンジを行い、新たな魅力として放つトリビュートアルバム。 コラボのために新規制作された、大人気ボカロP・Mitchie Mによる楽曲「アイドル戦士」を含めた珠玉の名曲を収録!
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CHRONO TRIGGER Orchestral Arrangement 時を超える旋律
時を超え、響き渡る旋律──── 『CHRONO TRIGGER Orchestra Concert 時を超える旋律』で演奏されるアレンジ楽曲を収録したアルバムが登場! 「樹海の神秘/風の憧憬」や「ガルディア城 ~勇気と誇り~/カエルのテーマ」、「世界変革の時/ラストバトル」など物語の名場面を追体験できる構成で、全10トラックを収録。
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FINAL FANTASY XIV: DAWNTRAIL - EP7
『ファイナルファンタジーXIV』より、アルカディア:ヘビー級1-3層やFF9バトル曲などパッチ7.4の大型アップデートでゲーム内に実装されている楽曲から一部を収録したミニアルバム『FINAL FANTASY XIV: DAWNTRAIL – EP7』が配信開始
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エースコンバットX2 ジョイントアサルト オリジナルサウンドトラック
エースコンバットシリーズ30周年を記念して、『エースコンバットX2 ジョイントアサルト』のゲーム内BGMを収録したオリジナルサウンドトラックが、待望の配信開始!
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CANDY TUNE JAPAN TOUR 2025 -AUTUMN- TUNE QUEST
CANDY TUNE、『JAPAN TOUR 2025- AUTUMN - TUNE QUEST』のライブ音源をデジタルリリース!
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Pipe Dream
タイトルにもなっている表題曲「Pipe Dream」は、前作の「BA-BY」同様、新しい学校のリーダーズ、kZm、HIYADAM等様々なアーティストへの楽曲提供・Remixをおこなう他、King Gnuドラマー・勢喜遊とのユニット<勢喜遊 & Yohji Igarashi>でも活動するProducer/DJのYohji Igarashiが楽曲プロデュース・サウンドメイク・作曲を行い、作詞・作曲をヒップホップグループODD Foot WorksのMCで、Number_iの「GOAT」や「INZM」などのディレクションを含む楽曲プロデュースを数多く手掛けているPecoriが担当。 本楽曲は、きめ細やかなギターの音色に、揺れ動く心情を映しながらも確かな強さを放つ歌詞が重なり、聴き手の心にまっすぐ突き刺さる仕上がりとなっている。 また、今作「Pipe Dream」のカップリング曲の1曲目「JUSHO」もYohji Igarashiが楽曲プロデュース・サウンドメイク・作曲を行い、作詞・作曲をPecoriが担当。 軽快なテンポと奥行きのあるエモーショナルなサウンドに、今のASPを映し出すような立体的な歌詞が重なり、より一層の深みを感じさせる楽曲となっている。 カップリング曲の3曲目「Warp!!」は2025年5月に配信SGとしてリリースされた「Get New ミライ」同様、ロックバンドAge Factoryが楽曲プロデュースを担当。 疾走感あふれる中にどこか切なさを帯びたサウンドに乗せ、タイトル通り「Warp!!」と飛んでいくような歌詞が印象的な、キャッチーな楽曲となっている。 ジャケットのアートディレクションはJACKSON kakiが担当。3DCGで作り込まれたクレイジーな表情の顔がひときわ強烈なインパクトを放つデザインと、その奇妙でシュールな世界観に、思わず目を奪われるアートワークとなっている。
New Singles
ネクストブレイク
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Re:boot
「溺れ愛」「都合いい関係」「君のいない場所」など、数々のバイラルヒットを生み出してきた堂村璃羽。感情の断片をすくい取るラブソングと、心の揺らぎを丁寧に言語化する表現で、ティーンから20代を中心に確かな支持を築いてきた。通算7枚目となるアルバム『Re:boot』は、自身の誕生日でもある2026年1月12日にリリースされる。制作環境やスタイルを見直し、バックグラウンドやマインドセットと正面から向き合うことで完成した本作は、その名の通り、堂村璃羽の“再起動”を刻む一作だ。 今作は、アーティストとしてインディペンデントという立場のまま、今の堂村璃羽が出せる最大値を、どのようにして全国のリスナーに届けるかということをテーマとしながら、新たな組織体制で制作が進められたという。その意味を込めてアルバム名は『Re:boot』(再起動)となった。 これまでストリーミングを主軸に曲単位での発表を重ねてきた堂村だが、本作では「アルバム」というフォーマットそのものと向き合った。トラックは全編を22歳の俊英トラックメイカー・noteRealがフルプロデュース。統一感のあるサウンドの中で楽曲ごとの表情が際立ち、通して聴くことで、堂村璃羽というアーティスト像がより立体的に浮かび上がる。 これまでは楽曲単体(シングル)での展開を主眼に置いてきたが、今作では「アルバムとして聴かれること」を明確な前提として制作が進められた。過去の自身のヒット曲のスタイルを踏襲するに留まらず、自身の既成概念を打ち破るべく、未挑戦のジャンルや新たなアプローチを意識的に取り入れた意欲作となっている。 今作には、堂村璃羽のストロングポイントである〈恋愛にまつわる心のゆらぎ〉や、誰かの心を代弁するような楽曲が中心に据えられる。リスナーの感情にそっと寄り添い、言葉にならない心の襞をすくい上げようとする、確かに胸の奥へと届くフレーズが、作品の随所に刻まれているのが印象的だ。同時に、本作では彼自身のパーソナリティや生い立ちとも地続きのテーマを扱った楽曲が収録されている点も見逃せない。 現代社会に漂う閉塞感や、同世代が抱える悲観的な感情。そうした心の機微を言葉として掬い上げ、癒やしを届けることは、本作の根幹を成す重要な要素だと堂村は言う。単なる共感に留まらず、リスナーに「一日でも長く生きてほしい」という切実な願いを込め、葛藤や痛みを代弁することで、明日へと踏み出す一歩を後押しする。それは、表現者としての堂村璃羽が向き合い続ける、極めてリアルな命題(テーマ)となっている。 アルバムには、「愛染 feat.あれくん」「Medicine feat. シラフ」「ページ feat. 韻マン」の3曲の客演曲が収録されている。それぞれ異なる個性との交差が、作品にさらなる奥行きを与えている。 下積み時代を共にした盟友・あれくんとは、本作でボーカル同士として初の本格共演が実現。感情を露わにするエモーショナルなあれくんの歌声と、堂村の平熱感のある淡々とした歌唱。この対照的なコントラストが、楽曲に奥行きのある「掛け合い」の妙を生み出している。 また、オーディション番組『RAPSTAR』をきっかけに堂村自らが連絡をとって交流が始まったというシラフは、堂村のこれまでの歩みを深く汲み取ったリリックを提示。それに応えるように堂村も自身の人生観を投影させ、聴き手の背中を支えるようなメッセージソングへと昇華させた。 さらに、長年の親交がある韻マンとのタッグは『SHARP SHIP』や『Stand up』など、これまで積み重ねてきた共演の歴史があるからこそ、今回のコラボレーションも極めて自然な流れで結実した。互いの信頼関係が、楽曲の純度をより一層高めている。 「少年D」で〈何曲書いてもまだ足りない〉と歌う通り、堂村璃羽の創作意欲は尽きない。『Re:boot』を経て、その衝動はさらに加速しているようにも見える。再起動の先で、彼がどんな表現へと歩みを進めていくのか。その視線は、すでに次の章を見据えている。 堂村璃羽の原動力は、何よりも「創作そのもの」に対する純粋な情熱にある。リリース後の反響を克明に追う姿勢は、彼がリスナーとの対話をいかに重んじているかの証左と言えるだろう。 今後の展望についても、その歩みを止めるつもりはない。アルバムを含めた継続的な作品発表はもちろん、自身の活動に留まらず、他アーティストへの楽曲提供といった新たな領域への挑戦にも強い意欲を示している。本作『Re:boot』を起点として、表現者、そしてクリエイターとしての多角的な顔を覗かせていく。このアルバムは、堂村璃羽というアーティストの輪郭をより立体的に描き出し、その真価を世に問う重要な試金石となるはずだ。
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00
afloat storageの2年ぶりとなるリリースは2曲入りのシングル「00」。 前作「88」から続くテーマは「永遠」。 永遠を象徴する記号が、8にもみえることから生まれた連作である。 前作「88」ではそれぞれの永遠の並んでいることと、交差する瞬間を描いた。 本作「00」では、手放すことを選んだ結果として続けるわたしと、続けることを選んだ結果として手放したあなたが、それぞれの永遠を分け合う。 それが別れなのか、それが永遠なのか—— その境界が曖昧になる様を描いた作品である。
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コントラスト
がらり、ニューアルバム『コントラスト』をリリース。 本作は約1年3ヵ月ぶりのアルバム。既にリリースされていたシングル曲6曲に、ドラマ『AKIBA LOST』の主題歌“Answer Me”をはじめとした新曲8曲を収録している。
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CHARM!!!
渾身の3rd Full Album『CHARM!!!』。 インタールードを含む全18曲を収録し、Lala史上最多となるボリュームで届ける1枚。 タイトルの“CHARM!!!”の名の通り、 今のLalaが持つあらゆる魅力を余すことなく詰め込んだ作品となっている。 新たなキラーチューンとして存在感を放つ「本当に無駄な恋」、関西を舞台にした「嘘、やっぱ好きです。」など、シングルカットされた人気曲に加え、収録曲のほとんどが完全新曲という点も今作の大きな魅力となっている。 さらに、「君と同じになりたくて」はインターネットテレビ局ABEMAの報道番組『ABEMA Prime』1月期エンディングテーマに起用され、その楽曲性とメッセージ性は業界内外から注目を集めている。 そして、今作で初挑戦となるインタールードは、楽曲と楽曲をつなぐ“間”でありながら、あくまで生活に溶け込むことを意識して制作されており、アルバム全体をひとつの「日常」として成立させている。 Lalaの強みである楽曲の幅広さはそのままに、より研ぎ澄まされた表現力と完成度を携えて完成した『CHARM!!!』。 このアルバムは、今のLalaをありのままに映し出した1枚であり、2026年の大躍進を予感させる作品となるだろう。
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the face
月追う彼方 5thEP『the face』2026.1.14(水) リリース決定! 2025年1月にななみ(Dr/Cho)が加入し、"3人組"となった新生 月追う彼方として初めてのまさに"顔"となる全6曲収録のEP。
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Outta Control
今年から渋谷の不眠遊戯ライオンでHIPHOPイベントを主催し、平日でも200名程の集客を誇るJave Southが、東京サバイブする過程で学んだ生き方やマインドの整え方そしてパーティーでの遊び方をテーマに制作したNew EP「Outta Control」をリリースする。このEPは、タイトルのように豪快に行く様子が描かれている反面、ストリートでの縦社会や自分の弱い部分のメンタルに飲み込まれないように喰らい付いていく泥臭さも表現されており、男らしさを感じる1枚に仕上がっている。 今回の作品には、前回リリースしたDo Rags feat.IQ3&TOMEに加え、5曲目には同郷の先輩であるCHICO CARLITOも客演に参加しており、地元沖縄の独特な雰囲気が作品の中で感じられる、聞き心地の良い作品になっている。
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ZOOM IN PEOPLE
神戸発のヒップホップコレクティブ ziproom が 2nd Mixtape “ZOOM IN PEOPLE”を1/14にリリースする。昨年12/03 にリリースされた シングル“I OWN MY ROLE”を含む全11曲収録。リードトラックの“SAKURA”には UK の伝説的クルーHarlem Spartans の中心メンバ ーにして UK ドリルの重要人物、2025 年には Fred again..との共作でも大きな話題を呼んだ、ロンドンを代表するラッパーBlanco が客演 として参加している。
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Continuum
2025年開催のワンマンライブ全公演をSOLD OUTさせ、「COUNTDOWN JAPAN 25/26」などの大型フェスにも初出演を果たした5人組バンドNELKE(ネルケ)が、シングル『Continuum』(コンティニュアム)を配信リリース。 『Continuum』には、価値観に揺れる社会への皮肉と痛みを描く「ステレオタイプヒロイック」、未熟さや不純さを抱えたまま明日を生きようとする人間らしさを描いた「裂いて」、そして満たされない繊細な恋心を映し出す「Stargazer」の新曲3曲を収録。揺れ続ける感情の連なりを、RIRIKO の言葉と NELKE のサウンドが鮮やかに描き出す。
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Golden Butterfly
“挫折の中から羽ばたく再生の物語”をテーマにした全10曲を収録。 痛みも愛も包み隠さず描くリリックと、美しいメロディセンスが融合した作品に仕上がっている。 IICEKRR、Yvng80k、Sho Sasaki、Jowoki、JUJUら新進気鋭のトラックメイカーが参加」 Ryugo Ishidaを迎えた「TAKINOBORI」では、逆境からの上昇をテーマに、 リアルと希望を交錯させたメッセージを放つ。 さらに、若手アーティストLil Bell Diceを客演に迎えた 「金もないのに信じてる光」では、 無垢な信念と友情をテーマに、世代を超えた共鳴を描き出している。 タイトルの「Golden Butterfly」は、 “泥の中からでも輝く黄金の蝶”というS9UALL自身の生き様を象徴。 4年の沈黙を経て生まれたこの作品には、 過去の痛みを糧に再び飛び立つ決意が刻まれている。
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On The Way Back Home
東京を中心に活動するロックバンドJurassic Boysの、6年ぶりとなる2ndアルバム。 2019年のデビューアルバム『Jurassic Boys』リリース以来、海外文学、映画に影響を受けたストーリー性を感じるロマンチックな歌詞と、ガレージロックを通過した勢いのある演奏がロックファンの中で支持されてきた彼ら。 昨年、3人編成のソリッドなバンドサウンドからツインギターの4人編成になったことで、バンドの持つ空気をより自由に、さらに素直に表現できるようになったという新境地の中、完成した2ndアルバムは、「Keith Richardsがギターで体現したロックンロールバンドとしてのマナーの系譜をThe Replacementsのように受け継ぎつつ、シンガーソングライターとして耽美な瞬間を切り取るRyan Adamsのソングライティングのような機微をあわせもったドラマティックな11曲」(Jurassic Boys)を収録。 レコーディング・ミックスエンジニアにNEEなどを手掛けるtaiyaki~▲≡を迎え、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文がリードトラック「KOOL KID KEITH」、「遊水池」の共同プロデュースとアルバム全体のマスタリングを務めている。 アートワークは、今作に収録されている「KOOL KID KEITH」、「遊水池」、「Untitled.」の一連のシングルのアートワークも担当したVVINが今回のアルバムのために新たに描き下ろした。
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STAGE ONE
2023 年 10⽉にリリースした楽曲「祭りの終わり」のリリックビデオが 120 万回を突破するなど、⼀気に注⽬を集めた REKID のレゲエキャリア初の 1st Full Album !客演無しで挑むアルバムのトラック制作には、 RED SPIDER、コモリタカシ、Gacha Medz、ZET MAN、BEAT AND A WORKS といった数々の BIG TUNE を世に放った制作陣が集結し、リー ド曲「SICK LOVE」をはじめ、かつてのレゲエムーブメントを彷彿させる、内容盛り沢⼭の全 11 曲を収録!
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Live in THE WORLD
台湾・スリーピースバンド、Elephant Gymは2024年の一年間、三度の来日公演を含む、23カ国60都市を周るワールドツアーを開催。北中南米、ヨーロッパ、アジア、オセアニアと文字通り世界各国で演奏し、多種多様なオーディエンスの熱狂や反応で、様々なライブ空間が生まれた。それらはバンドにも大きな影響を与え、各地で豊かな演奏表現を引き出してもらうこととなった。 そこでElephant Gymは世界各国での公演から、6カ国8都市でのライブ、全14曲を厳選し、ライブアルバム『Live in THE WORLD』をリリースする。東京や台北では日本人アーティストとも共演をしており、亀田誠治、TENDRE、小西遼、象眠舎が参加したライブ音源も収録。 世界各地のオーディエンスが生み出す、それぞれの空気感と音像が体験できるライブアルバムとなっている。
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23
Z世代のリアルな恋愛観を歌うLITA、23歳の誕生日に贈る3rdアルバム『23』 等身大の言葉とメロディセンスでSNSを中心に支持を広げるシンガーソングライター「LITA」が、自身の23歳の誕生日である2026年1月14日に3rdアルバム『23』をリリース。 本作は、不器用に誰かを愛し、傷つきながらも前を向く若者の姿を描いた全7曲を収録。これまでの活動で培った歌のスタイルをベースにしつつ、本作ではよりJ-POP的なメロディと構成を重視。ヒップホップ/ラップというジャンルの枠にとらわれない「LITA」という独自のポップネスを提示する意欲作となっています。 リード曲となる「Always feat. angelize」は、同シーンで活動し、その繊細かつエモーショナルな歌声が評価されているシンガーangelizeを迎えたミディアムナンバー。「大切な人を傷つけてしまう」という葛藤やすれ違いを、男女の視点が交錯する構成でドラマチックに表現しており、聴く人の共感を強く呼び起こします。 また、オープニングを飾る「Daylight」は、先行配信時点でTikTokでの楽曲総再生回数が17万回を突破し、UGC(動画使用)も345本を超えている(2025年12月時点)バイラル楽曲。「幸せな朝」をテーマにしたポジティブな一曲として既にファンの間で定着しています。 さらに、SoundCloud上で公開されコアファンの間で人気を博していたiyan D1KEとの共作曲「全力待機迷走中」を公式リミックスとして収録。iyan D1KEの特徴であるオートチューンを駆使したメロディックなフロウとLITAの掛け合いが光る、ライブ映え必至のアンセムです。 過去作ではiTunesヒップホップチャート23位を記録しつつ、Apple Music『最新ソング:J-POP』やSpotify『JUICE』など、J-POPとヒップホップ双方の主要プレイリストに選出されてきました。 リリース直後の1月17日にはCIRCUS TOKYOにてリリースライブを開催予定です。
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1月からスタートした冬アニメ主題歌
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かすかなはな - Kasuka na Hana - (OP Theme to Hell's Paradise: Jigokuraku Season 2) (feat. BABYMETAL)
TVアニメ「地獄楽」第2期OPテーマ
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よあけのうた - Yoake no uta - JUJUTSU KAISEN The Culling Game part1 Ending Theme Song
TVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」エンディングテーマ
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Cipher Cipher
声優デビュー20周年イヤーを経て、2025年もエネルギッシュにアーティスト活動を展開してきた花澤香菜の最新シングルが発売!表題曲「Cipher Cipher」は、花澤自身が山城恋役を務めるTVアニメ『魔都精兵のスレイブ2』のエンディングテーマ。2021年リリースの「SHINOBI-NAI」で見事な化学反応を聴かせたポルカドットスティングレイと再びタッグを組む本作は、中毒性の高いメロディーと鋭い音像で疾走する痛快なロックナンバー!
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ビートルズが! ついにOTOTOYにやって来たヤァ! ヤァ! ヤァ!
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Anthology Collection
アンソロジー・コレクションセットには、1990年代半ばにリリースされた3枚のアンソロジー・アルバムが、2025年にジャイルズ・マーティンによってリマスターされ、さらに新しいコンピレーション・アルバム『アンソロジー4』が追加され、全191曲を収録。『アンソロジー4』には、スタジオでのアウトテイク、ライブパフォーマンス、放送音源、デモ音源など1958年から、2023 年にリリースされた最後のシングル「ナウ・アンド・ゼン」までを収録。『アンソロジー4』は13の未発表トラックと、アルバム5作のスーパー・デラックス・バージョンから厳選された17曲を収録。1963年から1969年までのアウトテイクに加え、ジェフ・リンによる「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」の2025年新ミックスも収録。さらに、これまでで発売されていなかった曲も収録。
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Anthology 4
『アンソロジー4』は『アンソロジー・コレクション』に収録された新作で、ジャイルズ・マーティンが新たに監修し、デモやセッション音源などに加え、13の未発表トラックも収録。そしてレア音源満載のこの新作には、『ザ・ビートルズ・アンソロジー』と関わりの深い2つのヒット・シングルの新ミックスも収められる――グラミー賞に輝いた「フリー・アズ・ア・バード」と「リアル・ラヴ」というその2曲は今回、オリジナル版のプロデューサーでもあるジェフ・リンの手で新たに蘇った。そこには“デミックス”により分離・抽出したジョン・レノンのヴォーカル・トラックも使用されている。
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Merch at OTOTOY
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橋本薫『日記』ハイレゾ音源+サイン入りアナザージャケット(C)
橋本薫『日記』ハイレゾ音源とサイン入りアナザージャケット(C)のセット
¥ 1,200
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DEATHRO『ガラパゴス-GALAPAGOS』 カセットテープ&ハイレゾ音源セット
DEATHRO、5thアルバム『ガラパゴス-GALAPAGOS』のカセットテープとハイレゾ・ダウンロードのセット
¥ 2,500
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OTOTOY PREMIUM
「OTOTOY PREMIUM」に加入し『PREMIUM会員』になると4つのサービスが受けられます。 ①ポイント還元率アップ、②「ハイレゾプレイバック」が使用可能に、③誕生月にはもれなくプレゼントが、④抽選で特製レア・グッズも。そして『PREMIUM会員』から『SUPER PREMIUM会員』へとランクアップするとさらなるサービスが!
¥ 1,000
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OTOTOY T-shirt(ブラック/ポケット無し)
OTOTOYのTシャツ第二弾! フロントの胸元にブロックロゴをシルク印刷。 日常使いはもちろん、ライブやフェスなどタフに着られます。
¥ 2,500
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OTOTOY T-shirt(ホワイト/ポケット有り)
OTOTOYのTシャツ第二弾! フロントの胸元にブロックロゴをシルク印刷。 日常使いはもちろん、ライブやフェスなどタフに着られます。
¥ 2,600
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AVIOT TE-D01g-BK(ブラック)
日本発のオーディオブランド、AVIOTからクラスを遥かに凌駕する高音質とハイスペックを両立し、手のひらに収まる小型化を実現した完全分離型のワイヤレス・イヤフォン「TE-D01g」
¥ 7,980