「私のカラダ使っていいぞ」
そう言って目の前にいる鷹村は表情一つ変えずに服を脱ぎ始めた。
このエロいカラダに好き放題ヤっていいって…マジ!?
――ある日の放課後。
陸上部の練習が終わって家に帰ると、チームメイトの鷹村アスカが突然家に上がり込んできた。
「明日から朝練あるし、学校に近いからここに泊まらせてもらうぞ」
って、こっちの意見は一切無視!?
しかも、俺を小間使いのようにコキ使ってきやがる…!
ムカついた俺は、冗談のつもりで
「ウチに泊まるなら宿泊費をカラダで払ってくれよ!」
と言ったら、まさかのOKをもらえて…!?