22 Jan 2026
【#105】ゲストは"野球と音楽を愛するきれいなジャイアン" BE:FIRST LEOさん!【2025.11.15 OA】
『川島明 そもそもの話』11月15日放送のゲストは、BE:FIRST LEOさん!
川島さんとは日々LINEで巨人の話をしていて、川島さんいわく「一番LINEで連絡を取り合っている人」だというLEOさんと、今回はラジオブースで1対1でたっぷりお話を!
◆SKY-HIさん◆
そもそも、小さい頃はプロ野球選手を目指していたというLEOさん。中学時代には野球部に所属していて、日々練習に打ち込んでいたとか。中学3年の最後の大会の1個前の試合で、LEOさんのエラーで優勝できそうだった試合に負けてしまったことがあり、その時に夜道を歩きながら音楽を聴いて励まされたことで、音楽を志すようになったとも。
そんな中、お兄さんがダンスをやっていた影響もあって、19~20歳頃からダンスに取り組むようになったと言います。しかし、ダンスを辞めようかと思いかけた中、SKY-HIさんの楽曲「Don't Worry Baby Be Happy feat. STAMP」のMUSIC VIDEOに呼ばれて、LEOさんの話を真剣に聞いてくれた姿を見て、”こんな大人もいるんだ”と感動。SKY-HIさんに惚れて、「THE FIRST」というオーディションを受けることを決意します。
◆THE FIRST◆
「THE FIRST」は参加者が徐々に脱落していくシステムだったため、達成感を感じた後でも、次の日の朝には誰かが脱落していることもしばしば。オーディションを通じて友情も生まれているのですごく苦しく、帰っていく仲間を見送るのもつらかったと言います。それでも、オーディション中に褒めてもらえる機会も多く、そういった言葉を通じて自信をつけてもらえることも多かったとも。
ここで川島さんからは「オーディション中、どうやって過ごしたらいい?」と質問が。LEOさんの答えは「自分の技術をアピールすることは大前提として、グループなら協調性を大事にした方がいい」というもの。野球部に所属していたLEOさんだからこその回答をしてくれました!
最終オーディションでは、LEOさんが最後に名前を呼ばれました。SKY-HIさんいわく、「LEOは合格だけど最後に名前を呼ぶと決めていた」とか。なかなか自身の名前が呼ばれない中、「人ってあんなに息できないんだ…ってくらい息できなかった」と当時を振り返るLEOさん。事前のインタビューで「受かる自信あります!」と豪語してしまっていたこともあり、”落ちた時ダセェ…”と内心ビクビクしていたのだとか。
◆BE:FIRSTの活動◆
BE:FIRSTではグループ最年長メンバーとして、ライブMCでもメンバーを引っ張るべく、一番しっかりしているというLEOさん。でも、実は人生ずっと末っ子として生きてきたこともあり、BE:FIRSTに入ってから、初めて“自分がしっかりしなきゃ”という意識が芽生えたと言います。一方、川島さんがMCを務めるTBS『ラヴィット!』では”ついに自分の末っ子っぷりを出すときが…”と、ここぞとばかりに甘えたい欲を解放しているとも!
BE:FIRSTでは2025年、ワールドツアーを敢行!オーディエンスの反応や見ているところが日本とは違うと言い、パリでは独特のノリにのまれ、あんなに元気なBE:FIRSTが押されて聞き手に回ったり、俺らのことを一切見ずに後ろで踊っているカップルもいたとか。
ただ、LEOさんは海外滞在中も大好きな巨人のことを気にしていて、川島さんも参加している巨人の話をするLINEグループでも、時差のある海外から参加していたそう!LEOさんはYouTubeで野球をする動画をあげていますが…(YouTubeで)野球をして、(BE:FIRSTで)歌うというところから、川島さんには「やってること、ジャイアンと一緒やねん」とツッコまれていました…!
♪オンエア・リスト♪
M1. Boom Boom Back / BE:FIRST
M2. Don't Worry Baby Be Happy feat. STAMP / SKY-HI
M3. Shining One (Re-recorded) / BE:FIRST
M4. I Want You Back / BE:FIRST
番組公式Xはこちら!フォロー、リポスト、いいね、よろしくお願いします!
番組宛のメッセージはこちらでお待ちしています。
川島さんとは日々LINEで巨人の話をしていて、川島さんいわく「一番LINEで連絡を取り合っている人」だというLEOさんと、今回はラジオブースで1対1でたっぷりお話を!
◆SKY-HIさん◆
そもそも、小さい頃はプロ野球選手を目指していたというLEOさん。中学時代には野球部に所属していて、日々練習に打ち込んでいたとか。中学3年の最後の大会の1個前の試合で、LEOさんのエラーで優勝できそうだった試合に負けてしまったことがあり、その時に夜道を歩きながら音楽を聴いて励まされたことで、音楽を志すようになったとも。
そんな中、お兄さんがダンスをやっていた影響もあって、19~20歳頃からダンスに取り組むようになったと言います。しかし、ダンスを辞めようかと思いかけた中、SKY-HIさんの楽曲「Don't Worry Baby Be Happy feat. STAMP」のMUSIC VIDEOに呼ばれて、LEOさんの話を真剣に聞いてくれた姿を見て、”こんな大人もいるんだ”と感動。SKY-HIさんに惚れて、「THE FIRST」というオーディションを受けることを決意します。
◆THE FIRST◆
「THE FIRST」は参加者が徐々に脱落していくシステムだったため、達成感を感じた後でも、次の日の朝には誰かが脱落していることもしばしば。オーディションを通じて友情も生まれているのですごく苦しく、帰っていく仲間を見送るのもつらかったと言います。それでも、オーディション中に褒めてもらえる機会も多く、そういった言葉を通じて自信をつけてもらえることも多かったとも。
ここで川島さんからは「オーディション中、どうやって過ごしたらいい?」と質問が。LEOさんの答えは「自分の技術をアピールすることは大前提として、グループなら協調性を大事にした方がいい」というもの。野球部に所属していたLEOさんだからこその回答をしてくれました!
最終オーディションでは、LEOさんが最後に名前を呼ばれました。SKY-HIさんいわく、「LEOは合格だけど最後に名前を呼ぶと決めていた」とか。なかなか自身の名前が呼ばれない中、「人ってあんなに息できないんだ…ってくらい息できなかった」と当時を振り返るLEOさん。事前のインタビューで「受かる自信あります!」と豪語してしまっていたこともあり、”落ちた時ダセェ…”と内心ビクビクしていたのだとか。
◆BE:FIRSTの活動◆
BE:FIRSTではグループ最年長メンバーとして、ライブMCでもメンバーを引っ張るべく、一番しっかりしているというLEOさん。でも、実は人生ずっと末っ子として生きてきたこともあり、BE:FIRSTに入ってから、初めて“自分がしっかりしなきゃ”という意識が芽生えたと言います。一方、川島さんがMCを務めるTBS『ラヴィット!』では”ついに自分の末っ子っぷりを出すときが…”と、ここぞとばかりに甘えたい欲を解放しているとも!
BE:FIRSTでは2025年、ワールドツアーを敢行!オーディエンスの反応や見ているところが日本とは違うと言い、パリでは独特のノリにのまれ、あんなに元気なBE:FIRSTが押されて聞き手に回ったり、俺らのことを一切見ずに後ろで踊っているカップルもいたとか。
ただ、LEOさんは海外滞在中も大好きな巨人のことを気にしていて、川島さんも参加している巨人の話をするLINEグループでも、時差のある海外から参加していたそう!LEOさんはYouTubeで野球をする動画をあげていますが…(YouTubeで)野球をして、(BE:FIRSTで)歌うというところから、川島さんには「やってること、ジャイアンと一緒やねん」とツッコまれていました…!
♪オンエア・リスト♪
M1. Boom Boom Back / BE:FIRST
M2. Don't Worry Baby Be Happy feat. STAMP / SKY-HI
M3. Shining One (Re-recorded) / BE:FIRST
M4. I Want You Back / BE:FIRST
番組公式Xはこちら!フォロー、リポスト、いいね、よろしくお願いします!
番組宛のメッセージはこちらでお待ちしています。
1