Cafe ふぉるだ #63

登録して視聴ポイントと
おトクなクーポンをゲット!

今すぐ無料トライアル

Cafe ふぉるだ #63

凪七瑠海がオーナーのカフェ「Cafe ふぉるだ」にて、ゲストとなごやかに語り合うオフトーク番組。今回のゲストは、ダンサーとして抜群の存在感を持ち、またお芝居でも確かな存在感を漂わせ…

『Cafe ふぉるだ #63』の動画一覧

本編

Cafe ふぉるだ #63

Cafe ふぉるだ #63

  • 30分 
  • 7日間 220 pt 〜

凪七瑠海がオーナーのカフェ「Cafe ふぉるだ」にて、ゲストとなごやかに語り合うオフトーク番組。今回のゲストは、ダンサーとして抜群の存在感を持ち、またお芝居でも確かな存在感を漂わせている月組102期の菜々野ありです。まず前半のトークでは、3歳から始めてコンクールにも出ていたバレエ、花組初観劇で宝塚に入りたい気持ちを明確に持ちながら、とことん頑張り続けた学生時代をしっかりと振り返ります。安堵感を持った音楽学校合格発表、入学後、本科で寮の同室になった星組(当時)の舞空瞳とのエピソード、ふたりの仲良しショットはお見逃しなくです。他にも多くの仲良し同期と切磋琢磨、充実した音楽学校時代を経て、初舞台公演で出た102人ロケットにまつわる妃海風の貴重なエピソード、意外さはなくごく自然に受け止めた月組配属のことも語ります。番組の中盤、菜々野はシンプルな「こありのありガトーショコラ」を完成させました。後半のトークでは、特に印象に残る出演作として、『THE LAST PARTY ~S.Fitzgerald’s last day~』と『今夜、ロマンス劇場で』を挙げて、確かに得た学びを真摯に語ります。また、ダンサーとして組む事がとても多かった彩音星凪とのエピソードや思い出深い貴重ショットもたくさん披露します。娘役であることを大切にしたい菜々野だからこその凪七への質問を挟み、オフの過ごし方では、オンとはメリハリを付けた充実した時間を過ごせるようになったこと、心を動かされたことでは、月城かなとの退団公演で目にした光景と押し寄せた感動について語ります。明るくてしっかり者、小柄で可憐ながら芯の強さやパワーを秘めた菜々野と、優しい眼差しと深い包容力で常に包み込む凪七による、落ち着いて聞けるトーク、おだやかなひとときをどうぞお楽しみに♪ ※番組内の情報は、2024年10月放送当時のものです。

『宝塚歌劇』シリーズ

『Cafe ふぉるだ』シリーズ

『宝塚歌劇』シリーズ

『宝塚歌劇団 月組』シリーズ