あふ
過ぎ行く2019
12月27日。。クリスマスが終わればすぐお正月だ。
2019年は、2月~5月、私が脳梗塞で入院してしまったので、
ブログに手が出せなかった。
かわりに、スマホでのフェイスブック投稿に力を入れた。
しばらくのご無沙汰でした。
しばらくのご無沙汰でした。
ブログをさいかいいたします。
網戸の張替え
◎五月最後の土曜日。
晴れ。
台所と階段にある網戸の張替えをした。
新しい網はきれいでうまく張る事ができた。
明るい網戸で気持ちよい。
まだまだ調査によって覆される説はあるのだろうか
☆朝日新聞などでは、エジプトが古代エジプトのツタンカーメンの墓について新しい発表をしたことを報じた。
下はその記事。
ツタンカーメンの墓「隠し部屋なかった」 エジプト発表
古代エジプトのツタンカーメン王の墓をめぐり、エジプト考古省は6日、壁の奥にあると言われた空洞が、存在しなかったと発表した。考古省は2015年、墓の壁の奥に「90%の確率で隠し部屋あるいは別の墓がある」と発表したが、それを覆した形だ。
© 朝日新聞 エジプト南部ルクソールの「王家の谷」にあるツタンカーメン王の墓=ロイター
空洞をめぐっては、ツタンカーメンの義母とされ、「絶世の美女」と伝えられる紀元前14世紀の王妃ネフェルティティの墓とする説が唱えられるなど、世界的に注目されていた。
ツタンカーメンの墓は南部ルクソールの「王家の谷」にある。考古省によると、イタリアの研究チームが地中レーダーを使って調べたが、空洞の存在を示すデータは得られなかったという。
プレゼント
今回は、私事。
昨年、2017年はSNSに力を要れ、ブログのほうは休載状態だった。SNSのグループの、いくつかのオフ会にも参加した。
ただ、私自身のコミュニケーション不足、事前の管理人との打ち合わせ不足とで、必ずしも私自身が満足できるものではなかった。
その原因のひとつが、私がメンバーに用意したプレゼントの渡し方。ある会では、私は一人分づつ8人分のラッピング済みプレゼントを用意し、受付で幹事さんに渡した。ほかのプレゼントと混ぜて使ってください。、として。私が用意プレゼントは、幹事さんグループでラッピングをはずし、中身を確認した上でほかの人や幹事さんたちが用意したものと組み合わされて、クイズの賞品として参加者に配られた。結論から言うと、プレゼント当選者には、それが私(トレミー吉野)からのものだとは伝わらなかった。つまり、幹事さん以外の参加者たちは、私がプレゼントを持参したことを知らないのである。
私としては誤算だった。次回このような機会があるとするならば、プレゼントが私からのものであることがはっきり伝わる手立てを考えなければなるまい。
ソフトウエアの交換
三月。
片付けや引越しの季節。
○今日私は思い切って、使用しているパソコンの中身、ソフトウエアについても見直しを行った。
◇私を悩ませていたPC上の問題。
それはしつこくメッセージが表示されるためにやむなくバージョンアップしたWINDOWS10のこと。ボディ(機種)はNECのWINDOWS7マシン。私はWINDOWS7が使いやすくて気に入っていたのだ。なのでWINDOWS8へのバージョンアップは無視してきた。WINDOWS10はスマホの画面に酷似したアイコンメニュー。私はそれが嫌いだった。なので今でもデスクトップ画面上のメニューアイコンはWINDOWS7仕様のままである。
★さて、WINDOWS10の困ったところは、WINDOWS7と全く互換性がなく、特にCD-ROMやDVDの再生ソフトが標準装備・サポートされていないことである。DVDの視聴に不便である上、好きだったゲームソフト『A列車で行こうⅣ』や『Might &Magic HEROESⅣ』が再生・プレイできなくなってしまった。
◇私はこの問題について、WinDVD for NECやWindows Media Playerのバージョンアップを模索してきた。しかしそれらは不調に終わった。私は意を決してそれまでためらってきたWinDVD for NECのアンインストールに踏み切った。
◇そして別のソフトウエア製作会社から提供されていWINDOWS10でのDVD再生用ソフトウエアを無料ダウンロードした。動作確認は成功した。とりあえず『伊藤麻衣子 見えない翼~ローマより愛をこめて~』(7曲入り¥2,980)を再生した。DVDの再生は問題ない。ゲームソフトについては後日チャレンジすることにした。
とりあえずコーヒーを飲んで一休みするとしよう。
モンゴル会傷害事件
|横綱日馬富士が平幕貴ノ岩の頭をビール瓶で殴打した事件。|
◇10月の大相撲巡業中の鳥取県での出来事。モンゴル人、モンゴル出身力士ばかりの宴席(モンゴル会)での出来事。とはいえビール瓶で頭をなぐるのは傷害事件(刑事事件)。高の岩の親方である貴乃花氏が日本の警察に被害届を出して刑事事件扱いにしたことは妥当だ。モンゴル人同士とはいえ、日本での傷害事件。日本の警察(鳥取県警)が扱うのは当然。貴乃花氏が日本相撲協会に相談せずに直接警察に被害届を出したことはよい判断だったと思う。隠蔽体質は変えたほうがいい。
しかし、10月25日の事件が今11月になってから明るみに出ることになったのは遅い。これは、「事件翌日に貴ノ岩と日馬富士が握手をして和解」したとされることや、貴乃花親方が警察に被害届を出したことを公表しなかったことにもよる。日本相撲協会も事件が和解済みなのかどうかによって対応をどうするかを発表しづらい状況たったらしい。
貴ノ岩の症状は診断書によると「脳振とう、左前頭部裂傷、右外耳道炎、右中頭蓋底骨折、髄液漏の疑い」。貴ノ岩は11月5日から9日まで福岡市内の病院に入院していた。
貴ノ岩は先輩力士が話しや説教をするときに「はい、はい、」とは聴かずもごもごするタイプだという。そこにスマホの着信音が鳴ったので日馬富士が激怒してビール瓶で殴った。(大事な話をしているときにスマホ・携帯をいじるとはなにごとだ)
貴ノ岩はモンゴルにいる兄(ルブサン・アディヤ)に30日ごろ電話で「ビールの瓶だけでなく、マイク、リモコンなどテーブルにあるものをつかんで、殴ってきた。30〜40回殴られた」ことを話した。
◇日馬富士は当初伊勢ケ浜親方(元横綱旭富士)に暴行の事実を報告していない。伊勢ケ浜親方は11月3日に鏡山危機管理部長(元関脇多賀竜)から電話で事情を聴かれて初めて事実を知った。

