2025/10/29 - 2025/10/29
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さすらいの旅人マーさん
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5日目、10月29日、ジャイプール。
北インド周遊:デリー、アグラ、ジャイプール
9世界遺産を中心の10日間。
1)10月25日ANA、 名古屋、羽田、デリー。
2)26日アグラ、世界遺産1タージマハル。
3)27日世界遺産2ファテ―プルスィークリ−
世界遺産3アグラフォート
4)28日イティマドウッダウラ―廟、
ジャイプールへ。
5)29日世界遺産4ジャンタルマンタル、
世界遺産5歴史都市:風の宮殿、
シティパレス。
6)30日世界遺産6アンベール城、ジャ
イガル要塞、夜行列車でデリー。
7)31日世界遺産7クトゥミナル、
世界遺産8ファユーン廟
8)1日世界遺産9ラ―ルキラ、
ジャマンモスク、ラ―ジガート
9)2日コンノートプレイス、インド門、
国立博物館
10)3日羽田到着、上野観光後、名古屋へ。
東京国立博物館、国立西洋美術館。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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10月29日5日目、朝のドミ。
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宿からメトロ迄は15分、野良うしのほかにキャメルまでいるのは何故?
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朝から交通量はクラクションとともに多い。
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地下鉄構内に入る前、手荷物X線検査とボディチェック。
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切符は有人窓口で購入、トークン(専用コイン)を改札機にかざして入場、10ルピー。
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ハワー・マハル(風の宮殿)説明板。
ハワー マハル (風の宮殿) 城・宮殿
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1799年マハラジャ・プラタープ・シンが建設。
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9時チケット販売時間迄待ち。202ルピー、中途半端。
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AI翻訳
ハワマハールは1799年にマハラジャ・サワーイ・プラタープ・スィンによって建てられました。建築家ラール・チャンド・ウスターの監督下、サワーイ・プラタープ・スィンはクリシュナ卿の信者であったため、この宮殿のファサードをクリシュナ卿の冠の形にデザインしました。この高さ87フィートのピラミッド型5階建ての構造には365の窓があります。各階は特にシャラッド・マンディル、ラタン・マンディル、ヴィチトラ・マンディル、プラカーシュ・マンディル、ハワー・マンディルと名付けられています。
この宮殿のメインエントランスはアナンドポリとして知られ、セカンドエントランスはチャンドラポリとして知られています。セカンドコートヤードには噴水があります。その南にはマハラジャの私室であるプラタープ・マンディルがあり、北にはボージャンシャーラ(ダイニングホール)があります。ハワマハールは通路によってシティ・パレスと繋がっており、そこを通って王室の女性たちはメインマーケットストリートを通るティージ、ガンガウル、その他の行列を見に来ました。 -
チーフアーキテクトはウスタード・ラール・チャンド。
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艶やかなピンク建物の後ろの姿。
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5階迄階段、そこからの中庭の様子。
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5階建。
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宮廷女性たちが外から見られることなく街の様子を見物できるように設計。
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953個小窓から風が通り抜ける「風の宮殿」。
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下からこちらを見るピンク建物が本筋、後ほどに。
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1799年、マハラジャ・プラタープ・シンが建設。
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設計者はウスタード・ラール・チャンド。
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遠景。
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各階はこんなかんじ。
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構造は2つの大きな中庭を持つ5階建建物。
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各階名称: シャーラド・マンディル、ラタン・マンディル、ヴィチトラ・マンディル、プラカーシュ・マンディル。
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各階由来: 1階、秋の祭典が行われた「シャラッド・マンディル」。2階、壁のまばゆいガラス細工「ラタン・マンディル」。3階、マハラジャが彼の神クリシュナ卿を崇拝した「ヴィチトラ・マンディル」、4階、両側にオープンテラスがある「プラカーシュ・マンディル」。5階、建物全体がハワー・マハルで知られた「ハワー・マンディル」。
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主要ランドマークは、シティ・パレス、ハワー・マハル、バプ・バザールなど。
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1時間ほどで終了。次はすぐ近くの世界遺産へ。
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ジャンタル・マンタル天文台。
ジャンタル マンタル (天文台) 建造物
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18世紀前半、マハラジャのサワーイー・ジャイ・シン2世が建設、天体観測施設。
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ヤントラ・ラージ:アストロラーベ(天体観測儀)の王。観測儀は、惑星の位置、太陽と星の高度、天体の方位角を計算するために使用。占星術の計算にも不可欠。直径約1.8メートルの真鍮、中央に惑星の位置を計算するための大きな穴。裏面に星座の位置を示すために設計された複雑な線が刻まれている。
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ラシバラヤ・ヤントラ: 黄道十二星座の各星座に特化した12の小さな観測儀で構成。星座の位置に基づいて正確な日付と時刻を決定するために使用。各観測儀は、特定の星座が黄道子午線(天の北極と南極を通る仮想の線)を通過する瞬間を捉えるように調整。
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歴史と概要
建設者: ジャイプルの藩王、サワーイー・ジャイ・シン2世(Raja Sawai Jai Singh II)によって建設されました。
目的: 彼は、既存の真鍮製機器よりも正確な測定値を提供できると考え、石造りの大規模な観測機器を備えた天文台を建設しました。主な目的は、天文表を作成し、太陽、月、惑星の動きや時刻を予測することでした。
規模: ジャイ・シン2世はデリー、ジャイプール、ウジャイン、バラナシ、マトゥーラに合計5つの天文台を建設し、その中でジャイプールのものが最大かつ最も保存状態が良いとされています。 -
Krantivrtta(赤緯円/黄道): 空にある物体の天体緯度と経度の測定機器。日中の太陽の黄道十二宮の測定で使用。直径が等しい2つの真鍮の円で構成、円周上の一点で結合され、それらの間に23度の角度を保つ。
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ナディヴァラヤ(Nadıvalaya): 赤道儀式日時計説明板。日時計は、北向と南向の2つの文字盤を持ち、地球の赤道面と平行に設置。
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ナリヴァラヤ・ヤントラ(Narivalaya Yantra、赤道日時計)。
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Khagel Yantra: 天体および地上を観測する天球儀。空における太陽や惑星、恒星の正確な位置を観察するために使用。子午線と赤道面を分ける想像上の線は、望遠鏡を通して子午線通過を観察するのに役立つ。最も正確な惑星や恒星の位置をそれぞれの公転面で、航海中の天文学者によって記録することが可能。この装置の特徴は軸が23.5°傾いていること。
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オルテリー: 太陽、水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星の周りを回る動きを示す太陽系モデル。地球の自転も示しており、その結果、昼と夜が生まれる。地球が太陽の周りを一周には約365日、月が地球の周りを一周するのに約27.3日。このモデルは、この機関によって設計および開発された完全に機能する作業モデル。
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ジャイ・プラカシュ・ヤントラ: 天球を半球状のくぼみに投影し、その影を観察することで天体の位置や時刻を測定する装置。
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ジャイ・プラカーシュ・ヤントラ(Jaya Prakash Yantra): マハラジャ・サワイ・ジャイ・シンが考案、天体位置観測の鉢形天体観測儀。石板説明。
観測所の他機器測定値の検証で使用。半球形の空を表し、縁は地平線を表す。天体の位置をすべて見つけるために使われる。 -
ラシヴァラヤ(黄道十二宮の円): 天体の天体緯度と経度を測定する機器。黄道十二宮の12のサインを表す12の機器があり、それぞれ対応する黄道サインが子午線を通過するときに測定が行われる。
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高さ27.4mのサムラート・ヤントラ。
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2秒単位時間計測、天体位置測定可。
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サムラート・ヤントラ:「最高の道具」、影の動きから地方時を計算する巨大な日時計(ノモン)。約27メートル、世界最大石造日時計。
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ヴリハト・サムラート・ヤントラ、巨大日時計の説明「偉大な至高の道具」、7秒単位高精度で時刻測定。
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18世紀前半建設、大型日時計や天体観測施設の複合体。
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サリーの女性。
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ジャンタル・マンタル: 18世紀前半、マハーラージャのジャイ・シン2世が建設した天体観測施設群。
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ジャンタル・マンタル: サンスクリット語で「魔法の仕掛け」や「計測する機器」の意。
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チャクラ:円、ヤントラ:道具): 天体の赤緯と時角というグローバル座標を測定する環状の観測機器。赤緯は天の赤道から北または南への角度距離。天体の時圏は、その天体と天の極を通る大円。観測者の子午線と天体の時圏との間の角度が時角。環は、機器の南端にある極軸を中心に旋回し、環の中心を通る視準管が取り付けられている。極軸周りの環全体の動きと、垂直軸周りの視準管の動きを利用して、天体を視準できる。円の縁に360度の目盛り、各度数は10の副目盛りで分割。極軸の旋回部周りのプレートには60ガティの目盛りがあり、天体が視準されると、2つの目盛りの視準管の位置を使用して、赤緯と時角を読み取れる。
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天体観測施設。
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西カパーラ(Kapala)」: 鉢型天文観測機器。天体の位置や時刻を測定するために使用。直径3.4mの白大理石で完全半球形。周囲の水平部分には目盛、半球面上には無数の放射線が彫られている。頂部の空中には東西・南北方向の直線ワイヤーが交差して張られている。
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ディガムサ(方位角): 円筒形機器説明板。天体の方位角を決定する2つの単純な方法があり、北方向から東回りに測定した天体の相対的な角度位置を示す。
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「ジャンタル・マンタル」内の天体観測施設。
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カトプトリ(Kathputli): 人形劇、ラジャスタン州発祥の伝統的なマリオネット(操り人形)劇。「Kath」は木材、「Putli」は人形、木彫りの人形が鮮やかな衣装をまとっている。
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ジャンタル・マンタル」天文台。
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天体観測施設。
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歴史的意義: 18世紀建設、天文学的水準の高さを示す。
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売店でラッシー80ルピー。
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パイもいただく、50ルピー。飲食後、シティ・パレス(City Palace)
へ移動。 -
繊維ギャラリー: 様々な起源、技術、素材の注目すべきコレクションが収蔵。展示作品は宮廷が350年以上にわたって保護してきた非凡な技術を反映。織工、染色工、針仕事の職人たちの芸術性と職人技の豊かさを展示。パターン、生地、デザインの選択を通じて、ジャイプールの支配者たちの好みや情熱を明らかに。
シティ パレス 史跡・遺跡
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Types of Headdresses(被り物の種類)」: 日差しを遮る実用的用途と、男性の最高装飾としての象徴的価値があり、パグリ(Pagari)、サファ(Safa)、トピ(Topi)。
パグリ:主に綿の布で長さ約25メートル、幅20センチメートル社会的地位や場面に応じて色や柄が異なる。
サファ:パグリよりも幅が広く短く、エリート層が着用し、装飾された端を背中に垂らす。
トピ: 帽子やキャップ。伝統的な南アジア版は布製。 -
ムバラク・マハル(Mubarak Mahal)。
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ジャイプールの中心部にあり現在もマハラジャの子孫が暮らしている豪華絢爛な王宮。
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入場料1000ルピー、高い。
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ラージプート様式とムガル様式が融合した独特の建築様式が特徴。
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「ガンガジャーリー」; 銀製の巨大な壺の説明。マドホー・シング2世マハラジャが1902年イギリス訪問時にガンジス川の聖水を運ぶために作らせた。
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世界最大銀製容器、ギネス世界記録認定。
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時計塔と城壁。
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チャンドラ・マハル、月の宮殿。
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マハラジャ(藩王)が暮らしている宮殿主殿。
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ムガル帝国時代の数少ない完全な形で残っている王宮複合施設の一つ。
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宮殿内中庭の豪華なクジャクの扉。
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孔雀。
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四方の孔雀模様は各々異なる。
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グリーン
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豪華な装飾が施された扉やバルコニーが特徴的。
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ピーコック・ゲート。
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宮殿の中庭「プリタム・ニワス・チョウク」にある4つの装飾的な門の1つです。
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孔雀の羽をモチーフにしたデザインが特徴。
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中庭「プリタム・ニワス・チョウク(Pritam Niwas Chowk)」にある4つの装飾された門。
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ラジェンドラ・ポル(Rajendra Pol)門。白大理石の象の彫刻が特徴的。幸運や安定をもたらすシンボルとして設置。
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建築様式: ラジャスタン地方のヒンドゥー建築とムガル帝国のイスラム建築が融合、独特の様式が特徴。
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車輪付きの砲架に搭載、車輪の細部までよく保存されている。
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案内図:シティ・パレス敷地と主要建物の配置。
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タハト・エ・ラワーンはインドの輿の一種。「Takht-e-rawaan」はペルシャ語で「動く玉座」「移動する玉座」。王族や貴族、女性などが召使いたちに肩で担がせて移動する乗り物。
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ジャル・ジュールニ・ボート: 19世紀インドのジャイプルで製作された木材、布、金属を使ったボートの模型。
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馬車
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保存と輸送; 保存とは不利な人的・環境的条件から物を保護するプロセスです。輸送手段は通常の用途のために作られたものであり、何世紀も持つことを意図していなかったことを覚えておく必要があります。そのため壊れやすいので、どのように清掃し手入れすればよいでしょうか?輸送手段は様々な素材や技術で作られているため、それぞれを考慮した戦略を調整する必要があります。
キュレーターや保存修復家によるこの注意深い配慮は、例えば木のハンドルを扱う際に、それに付いている布パネルを台無しにしないようにするためです。元の物と一緒に、後世の塗装や修理などの層も知識の源となります。それらは物の使用と進化の歴史を教えてくれます。私たちはそれらを記録しますが、不必要な層は剥がし、物の美観を保ち、元の素材への更なる損傷を避けるように注意します。
当博物館は、将来の使用と処置について考え、可能な限り不必要な再構築や修正を避け、これらの歴史的な物を活性化させ、訪問者と共有するための国際的な保存基準に従っています。 -
インドの戦象用の鎧(甲冑)。
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Sabha Niwasはシティ・パレス内の歴史的謁見の間。
概要: 建築:は約300年前の建築物で、カチワーハ朝の遺産を体現しています。高く積まれた石の台座の上に建ち、屋根は対になった大理石の柱から立ち上がるカスプアーチで支えられています。この建築様式とスケール、細部の装飾は、インドの王宮殿の中でも特に優れています。
歴史的役割: かつてはジャイプール宮廷の中心的な謁見の間として機能し、国会や外交的な会合、重要な儀式、裁判所の儀礼の場となっていました。戴冠式(ラージティラク)や王の誕生日(ジャナム・ディヴァス)のような王室の儀式は、政治的権威と社会秩序を強化する上で重要な役割を果たしました。 -
ディワニ・カース(貴賓謁見所)、大広間。
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ジャイプール藩王国紋章(コート・オブ・アームズ)の豪華タペストリー。左にライオン、右に馬、中央に盾、ゴブラン織り(ジャカード織機)、厚みと立体感のある複雑模様が特徴。豪華刺繍と房飾りが施された精巧な織物。
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豪華シャンデリア、精巧な装飾が施された壁、美しい絨毯。
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マハラジャが貴賓を迎えたり、公式な謁見や儀式を行ったりするための玉座の間だった。
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サヒブ・ラムの芸術の秘密: 研究者はX線蛍光分析などで絵画の表面下を調査し、使用素材を特定。
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ムガル帝国時代の伝統的な衣装とは異なり、西洋的なドレスの形式、特にコルセットやパニエを使用しないエンパイア様式またはそれに類似した豪華なデザインを取り入れた、植民地時代またはそれ以降のファッション。豪華な金糸刺繍や複雑な織物で装飾。
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時計塔は以前から存在し、時計の機械装置は1873年頃、ヨーロッパの影響を受けて設置、カルカッタのブラック・アンド・マレー社から購入、現存。
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ヒンドゥスタン・アンバサダー」インド国民車、1958年から2014年まで生産。長期間モデルチェンジなく「生きた化石」。
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バプ・バザール、RAJASTHAN ROYAL HANDICRAFTS店。
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チャイ
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チョーティー・チョーパー広場、ストリートマーケット。城壁都市中心部。
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サンガネリ門。
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スタチュー・サークル。ロータリーは、ジャイプール創設者マハラジャ・サワーイー・ジャイ・シン2世に敬意を表して建設。中央の白大理石の等身大銅像は占星術の図面を持っており天文学への情熱を象徴。
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アルバート・ホール博物館(中央博物館)、最も古い博物館でサラセン様式が特徴。
中央博物館 (アルバート ホール) 博物館・美術館・ギャラリー
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細密画(ミニアチュール)。ムガル帝国またはラージプート諸王国で発展した宮廷絵画の様式。
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日本人形作家、辻村寿三郎氏。
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薩摩焼。「白薩摩」と「黒薩摩」のうちの前者。淡黄色の生地に金彩や色絵が特徴。
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サプタ・マートリカー彫刻: ヒンドゥー教の7柱の母なる女神たちを表す。プラティハーラ朝時代の紀元800年頃。
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銀メッキ銅製シールド。19世紀ガンガ・バクシュ製作。約1.5メートル、ヒンドゥー教叙事詩『ラーマーヤナ』と『マハーバーラタ』の場面。アクバル帝の命によりペルシャ語に翻訳された際の挿絵に基づく。
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1階ギャラリー案内板。
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ヒンドゥー教のカーリー女神は、シヴァ神の上に立つ姿で描かれることが多く、時と死を司る恐怖の女神。
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ビルラー寺院(ラクシュミー・ナラヤン寺院)。財閥ビルラー家が1988年建立。
ビルラー寺院 (ジャイプール) 寺院・教会
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入場無料。
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博物館から近距離で乗車。
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ヴィシュヌ神(ナラヤン神)と女神ラクシュミーが祀られている。寺院の壁やパネルはヒンドゥー教神々や聖典からの引用が彫刻。
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白大理石造、古代ヒンドゥー建築様式と現代的デザインが融合したユニークな外観が特徴。
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ヒンドゥー教寺院。
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モーティ・ドオングリー・フォート、かつてはジャイプール藩王家の私有地。
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裸足でアクセス。
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慈善活動でビルラー家が1988年建立。
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駅迄乗車。
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デリー行予約、3回目も3C寝台に。ウェイティングとは。
ジャイプール ジャンクション駅 駅
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外国人専用でなかったが事前にWEBでチェックしてトライ。
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メトロで宿へ。
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豆腐べースカレーで美味しく頂けた。
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昨日の食堂で夕食終了。
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