よく口を動かせたな。その調子で、脳も動かしてみろ。
反論と評価の違いがわからないだと? そんな自己放尿で逃げたつもりか?
こっちは最初から、お前の言葉を「評価」じゃなくて中身のない感想とみなし、それに対して「論理で殴る」という明確な反論をしている。
こっちは構造と根拠を持って話している。つまりこれは評価への反応じゃない、論理的言明への対論だ。
お前が言葉の定義すらあやふやなまま口を出してきたから、言葉の筋道を整えてやってるんだよ。
じゃあ聞くが、「主観的」「賢いフリ」「漏れてる」これらを論点にかすりもしない外野席からの感想以上に、どう解釈しろと?
もしそれが「評価」だというのなら、最初から議論の土俵に上がる資格はなかったということだ。つまり、反論する価値すらない壁の落書きだったってことになる。
だけど俺は、あえてそれに付き合ってやった。
なぜか? お前が自分を議論の参加者だと思い込んでいたからだ。
ならば、その幻想を丁寧に潰すのが礼儀ってもんだ。自分が土俵にも上がっていなかったと気づいた瞬間に、「評価と反論の違いが~」などと後退戦を始める。
お前は議論をしたかったんじゃない。自己感想文を垂れ流して、それにツッコミが入ったら「これは評価だから反論するな」という論理的敗北から逃げるための保険を最初から抱えていただけだ。
それが透けて見えるから、痛々しいんだよ。
あらゆる技術ツールの存在意義は「人間の課題を解決すること」にある。 どれほど理論的に優れていても、使われなければ社会的影響はゼロであり、開発・保守・学習のコストに対する...
論理ぶってるけど強度部分がほとんど主観的で 賢いフリしてもバカには限界があるというなのが凄い漏れ出て来てるな
お前は主観的だと言うが、それは反論ができないときの負け犬の遠吠えだ。 主観と決めつけるなら、その根拠となる客観的指標を出してみろ。こっちはすでにHaskellの利用率の低さ、学習...
反論と評価の違いもわからないんだもんな
よく口を動かせたな。その調子で、脳も動かしてみろ。 反論と評価の違いがわからないだと? そんな自己放尿で逃げたつもりか? こっちは最初から、お前の言葉を「評価」じゃなくて...
ずっと疑問なんだけど、何をどう理解してそのレスなんだよ そもそもの問題点には気づいてないのかよ