第二次世界大戦の敗戦が偶然お盆という供養のタイミングと重なったことで、戦後の日本の国民の精神性に何か影響を与えるものがあったのではないか、という勘
お盆の時期に終戦したことによって、過去の大戦を振り返るイコール戦没者の慰霊が強く結びついたのでは、みたいな
それが悪いとは言わないけれど、ある意味普通よりも過度に死者を偲ぶ性質が強まったというか無自覚にそうなる構造が出来上がったというか
「終戦記念日 お盆 関係」でぐぐると新聞のコラムとか記事とか出るが掘り下げたものはあまりなさそう
ChatGPTに聞いてもこれという情報を拾ってくれない
行き過ぎた予断だったか
あとでしっかり調べよう
「原爆の投下いつがいいかな?」 「お盆の時期とかどうよ?おBOMB!なんつってー☆」 「HAHAHA!IT'SNice~!」