はてなキーワード: NetFlixとは
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Netflixはスマホいじりながら鑑賞されるから、最初に派手なアクションを作り、セリフでプロットを何度も説明する? ─ マット・デイモンとベン・アフレック談義
~最近のNetflix映画は、自宅でスマホをいじりながら鑑賞する視聴者から集中力を獲得するため、映画の冒頭から派手なアクションシーンを挿入したり、セリフの中でプロットを繰り返し説明させている?マット・デイモンとベン・アフレックが米番組PowerfulJREで興味深い考察を語り合っている。
健康でいたい。できるだけ若々しくありたい。
早起きするためには、早く寝なければならない。
7時間の睡眠を確保するには、22時30分にはベッドに入るべきだ。
そのためには19時までに仕事を終え、ジムに行き、軽いトレーニングをする。
それだけで精一杯だ。
YouTubeを見る時間も、Netflixを見る時間もない。
その代わり、朝には確かなご褒美がある。
頭は冴え、仕事も順調に進む。
それでも、孤独だ。
お酒に身を委ねる夜もない。
もしそれらを許せば、この慎重に保たれた生活は、一晩で崩れてしまうだろう。
家族をつくるのかもしれない。
この静かな空白を埋めるために。
けれど、私にはその生き方は向いていなかった。
そして、もっとも近くにいる人が私に関心を向けなくなったとき、
私はより深い孤独を感じた。
ときどき、耐えきれなくなって、
強い刺激を求める。
酒をたくさん飲み、
よく知らない他人と、
よくわからない、ただ疲れるだけの話をする。
一瞬だけ、心が埋まったような気がする。
けれど次の朝、前よりも大きな孤独がそこにある。
愛した人に、愛されたかった。
そうすれば孤独は消えると、
本気で信じていた。
ないものねだりだと、わかっている。
それでも思ってしまう。
きっと、そんなことを口にすれば、
治らない病を抱えている人に叱られる。
幸運だったでしょう、と言われる。
ねえ、もうすぐ40歳になるよ
誰とも分かり合えないまま
健康的で規則正しい彩りのない生活と孤独を抱えて生きるのだろうか、
ずっと?
20年後は50歳なんだけど、1億円持ってて人生を幸せに生きられている自信が全くない。
今と変わらずNetflixとかでドラマとか映画見て健康的な問題もなく過ごせていれば幸せな人生と自分の中では判断できそうなんだけど
20年後もこの考えを維持したまま過ごせているのか一抹の不安がある。
特に気になるのは20年後の日本社会というか言論空間がどうなっているかって話で、
働き手が本当にいません、地方はどんどん統廃合が進んでいきました、みたいな状況下で
「結婚して子供を育てることもできる経済的な余裕があったのにそれを選択せず投資に勤しんだ独身億り人」というラベルって
社会的に批判される対象になるような気がしている。おそらくここにいる住人のほとんどは20年後老人か死んでるので無関係だろうけど、
20年後に「50代の独身率は何%、こういう世代のせいで人口減少は加速しました」みたいな話になったら形見狭くなるだろうなー、嫌だなー
結論から言うと映画は観なかった。チケットも買わずそのまま劇場を後にした。
理由はシンプルで、店員の態度があまりにも... だったから。
最近こうした接客が終わっている人に出くわすことが多い。もちろん事情は想像できる。物価は上がり実質賃金は下がり、彼らもまた安い給料で酷使されている労働者の一人なのだから。
不機嫌さの裏にはやっていられるかという絶望があるのかもしれない。
ただそれでもその不機嫌さは本当にどうしようもないものなのか?
不機嫌を撒き散らしていられるのは周囲がそれを許してくれる環境だからだ。相手が穏やかで波風を立てず、多少の無礼には目をつぶってくれると分かっているからこそ、ああいう態度が成立している。もし周囲がもっと厳しい人間ばかりで少しでも失礼な態度を取れば即座に強く咎められるような場所だったら、彼らは同じ振る舞いをするだろうか。おそらくしない。
つまりああいった態度は追い詰められた末の必然というより、「許されていることを分かっていて選んでいる態度」に近い。
ミニシアターという場所には、特有の勘違いをしている人間が多すぎる。
彼らはまるでその映画を自分が作ったかのように、あるいはその芸術性を自分だけが理解しているかのような、妙に高慢なオーラを纏っている人がいる。
セレクトショップの店員にも似たタイプがいるが商品を「売らせてもらっている」という自覚が抜け落ち、作品の権威を自分のものだと錯覚している姿は正直言って滑稽だ。
今や映画を観る手段はいくらでもある。Netflixを開けば不愉快な思いをすることなく自宅のソファで最新作から名作まで楽しめる。わざわざ劇場まで足を運ぶ必然性は昔に比べて格段に薄れている。
そんな言葉を口にする前に自分たちの態度が客足を遠のかせている一因であることにそろそろ気づくべきではないか。
高いチケット代を払い時間を使って劇場まで行った末得られるのがこんな体験なのだとしたらミニシアターに未来などあるはずがない。
教えて。
以下は今まで見て、特にはまったやつ。(紹介文はAI作成+ひとこと感想)
汚職捜査専門部署AC-12を舞台に、警察内部の腐敗や権力構造を鋭く描く英国クライムドラマ。尋問シーンを軸に、証言の矛盾や心理戦が積み重なり、善悪の境界が揺さぶられていく。緊張感の持続と脚本の精密さが高く評価されている。
吹き替えが無くて字幕で見たせいか、没入感が高くて良い。登場人物たちの人間的にダメな部分も…なんかリアル。
打ち切りかと思っていたが、最新・最終シーズンがついにくるらしく楽しみ。
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『ブレイキング・バッド』の前日譚として、弁護士ジミー・マッギルがソウル・グッドマンへと変貌していく過程を描く。小さな選択の積み重ねが人生を歪めていく様子を、静かで残酷なリアリズムで表現した人間ドラマ。
ブレイキング・バッドよりも進化した精密さで、こっちの方が好き。人間って悲しい生き物よね…という気分にもなるが、口八丁で生きることへの憧れみたいな、奇妙なポジティブさも与えてくれる。
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七王国の覇権を巡る貴族たちの権力闘争を描いた壮大なファンタジー叙事詩。政治的駆け引き、裏切り、戦争が複雑に絡み合い、主要人物であっても容赦なく運命が断ち切られる冷酷な世界観が特徴。
なんかエロ、グロ、暴力と謀略が押し寄せてくるので、リアルではあんまりおすすめしてないけど、夢中になったのは事実。たまにすごく美しいシーンもあるし。
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■ レッド・ドラゴン
連続殺人犯を追う元FBI捜査官と、収監された天才犯罪者ハンニバル・レクターの危うい協力関係を描くサイコスリラー。犯人の内面に迫る分析と、知性と狂気が交錯する対話が物語を緊張感で満たす。
長期休み中に一気に見た。はまった。
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■ 三体(Netflix)
人類史を揺るがす宇宙文明との接触を描いたSFドラマ。科学者たちの不可解な死と物理法則の崩壊をきっかけに、文明・科学・生存を巡る根源的な問いが浮かび上がる。壮大なスケールと哲学性が特徴。
宇宙人、無法すぎるだろ!というのと、この後果たして人類は生き残れるのか…というとっても気になるところで終わるクラブハンガーを食らっている。次のシーズンは確定しているので、それまではネタバレを踏まないように頑張っている。
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■ ザ・クラウン
エリザベス二世の治世を軸に、英国王室の歴史と個人の葛藤を描く年代記ドラマ。政治と私生活の板挟みにあう王族たちの姿を、時代考証に基づいた重厚な演出で丁寧に描写している。
基本的にイギリスは割と好き。なぜかは知らない。ロンドンに旅行に行った時は、宮殿やら何やらを見ながら、過去の帝国の巨大さに恐れを感じた。権力とは、人間に宿るものではなく、王冠にやどり人間を変容させるものなのだ…という雰囲気のオープニング好き。
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■ ファーゴ
平凡な日常に突如入り込む暴力と偶然を描く犯罪アンソロジー。ブラックユーモアと不条理が交錯し、善良な人々が思いがけず破滅へ転がり落ちていく。シーズンごとに独立した物語構成も特徴。
各シーズンで描かれているものが変わっていく感じがして、見終わるのがもったいなかった。アメリカとはどのような国なのか、その病巣がどこにあるのかがテーマの一つであるような気もするし、まったくそうでないかもしれない。
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■ シャーロック
名探偵シャーロック・ホームズを現代ロンドンに再構築したミステリー。高速な推理展開と映像的表現で、観察と論理による思考プロセスを視覚化。ホームズとワトソンの関係性も物語の核となる。
推理とかサスペンスは基本的に好き。カンバーバッチさんのホームズは、スタイリッシュかつ弱さもすごく感じられて、最高にマッチしてる。
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■ エレメンタリー
ニューヨークを舞台に、依存症を抱えるシャーロックと女性版ワトソンが事件を解決する犯罪ドラマ。推理だけでなく、感情や回復のプロセスを重視し、人間関係の変化を丁寧に描く点が特徴。
現在視聴中。シャーロックとこれがあるし、あとドクターハウスもホームズが元ネタってことを考えると、「傍若無人で魅力的な天才」というのは大人気だ。
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■ アストリッドとラファエル
自閉症の文書分析官アストリッドと直感型刑事ラファエルが難事件に挑むフランス発ミステリー。対照的な二人の協働を通じ、論理と感情、秩序と混沌の補完関係を温かみをもって描いている。
暇な時何みていいのか悩みすぎて1時間くらい悩んでる
洋画とか海外ドラマが好きだけど私が好きなのはNetflixにはなくて、
じゃあどうしようかなーって色々探してみたけど特に観たいのなくて
えーじゃあ観るものなくなぁーーい。ってなって結局アニメに舞い戻る
アニメも好きなやつは何回も同じの観るけど、話数多いやつだと大体ここくらいからこのストーリーだからここ嫌いなんだよなーとかが出てきてめんどくさい、自分が。
でも定期的に、ヴァイオレットエヴァーガーデンが観たい時があるからNetflixは離れられない。
クリミナルマインドが観たいけどあれはディズニープラスにしかないし、ディズニープラスはディズニー観れるのがいいかとアニメ少ないし
かといってDアニメとかのアニメしかないやつはなんか物足りないし
U-NEXTが結構良さげだったけど、あれ月会費払ってるのに有料でしか見れない作品あるからそれがなんかムカつく
何が一番いいんだろうかーーー
通信事業者の既存回線を「飛び越えて(Over The Top)」、インターネットを通じて動画・音声・メッセージなどのコンテンツを提供するサービスの総称で、NetflixやYouTube、Amazon Prime Videoなどが代表的です。従来の放送事業者や通信事業者を介さず、ユーザーはスマホ・PC・スマートTVなどで直接コンテンツにアクセスでき、音楽やメッセージングサービスも含まれます。
#主な特徴
インターネット経由: インターネット回線を利用してコンテンツを配信します。
多様なデバイス: スマートフォン、タブレット、PC、スマートTVなどで視聴できます。
オンデマンド: ユーザーが好きな時に好きなコンテンツを選んで視聴できます。
多様なコンテンツ: 動画配信(VOD)、音楽配信、SNSなど多岐にわたります。
動画: Netflix、Amazon Prime Video、YouTube、Hulu、U-NEXT、TVerなど。
メッセージング: LINE、WhatsAppなど(通信事業者の網を介さないため)。
#OTTの背景
複数の親族、友人知人、会社の同僚などから借りた借金をどうにかして返せるようにするため、親族代表として私が支援した。
例えば、車をダウンサイジングするとか、高いドコモの契約をahamoにするとか、その他毎月かかる費用を抑えるためにカットすべき項目をリストアップした。
そこで激しく抵抗にあったのが、iPhone, 自宅Wifi、Netflixの3つ。
まあ、iPhoneはいい。サポート期間長いから、長い目で見れば得。安価なSEだったし。
だが、自宅WifiとNetflixは本当に必要なのか。これはぜいたく品ではないのか。
彼の仕事は冷蔵冷凍倉庫での業務であり、いわゆるブルーカラーの仕事で、業務でもほとんどPCを利用していない。
にもかかわらず、毎月数千円のWifiとNetflixにお金をかけるのであれば、その分をサラ金の返済に回すとか、債権者への返済に回すとかすべきではないのか。
しかし、彼はものすごい抵抗した。「それだけは削らないでください。私の唯一の楽しみなのです」という。
私が支援をいったん終えた数年後、彼は親族に共有していたのより、もっと多くの借金をしていたことが明らかとなり、結果債務整理へ。
腹が立つが、それはもういい。
で、今思い返したのは、彼は債務整理となり、大勢からの信頼も失い、信用情報も失ったのだが、自宅WifiとNetflixのおかげでアル中にもならず、一応健康な体は残ったのだなと。
久し振りに会った彼は、精神的にはダメージを受けていそうで、自信も喪失していたが、体調はなんとか問題ないのだという。
もしこれが、自宅WifiとNetflixがなければ、彼は仕事を終えて帰宅後に、現実逃避する時間つぶしにNetflixを使えず、おそらくアルコールに逃げて、人生が破滅していたのかもしれない。
私もいくばくかのお金を貸し、大半が戻ってこないので、「良かった良かった」とは全く思えない。
とはいえ、彼の残りの数十年の人生を思うと、彼が仕事を終えて帰宅した後、眠るまでの時間をNetflixで時間つぶしできたことは、最良の選択だったのかもしれない。
いくら経済的に追い詰められていたとしても、適切な精神的逃げ道を設けることは大切なのだと知った。
誰かに役に立つ内容でもないが、ふと思い出したので共有。
変わらず大切にしてきたものは何か。
「子ども心です。子どもたちが『かっこいい!』とヒーローに憧れ、楽しんでくれるかが勝負。ど真ん中へ直球を投げなければ、子どもの心には響きません」
写真・図版
新番組のセットを前に、本番の準備をする特撮監督の佛田洋さん=東京都練馬区の東映東京撮影所、村上宗一郎撮影
戦隊シリーズでの腕の見せどころは、5人組のヒーローが操る巨大ロボの格闘シーンだ。「熱血の赤、冷静な青、コミカルな黄。多様な個性をロボにも反映させ、人間味のある動きを追求してきました」。生み出した合体ロボは500体以上。ドラマ同様、制作陣もチームワークで走り続けた。
CGを使いつつ、実写ならではの効果にこだわる。映画「男たちの大和/YAMATO」(05年)では、ピアノ線で模型を動かす「操演」の技法で戦艦大和への米軍機の襲来を表現した。カメラマンに向けて不意に飛ばし、思わずよける動きが迫真の映像を生んだ。「乗組員の証言も聴き、できる限り忠実な再現を試みました」。戦後80年の先へ、重い史実が実感をもって伝わればと願う。
後進の育成にも力を入れる。昨年話題になったNetflix映画「新幹線大爆破」に特撮研の若手スタッフらを送り出し、新たな境地で活躍してくれたのを頼もしく思う。
戦後、核の恐怖から生まれたゴジラに始まる日本の特撮技術は進化を遂げ、世界も注目する独自の映像文化を築き上げた。AI(人工知能)時代になろうとも、人間業の特撮文化は、地球の平和を守る精神とともに未来へと継がれてゆく。
佛田さんの作業は絵コンテに始まる。脚本を読み、カット割りを決め、「ここが見せ場」と思い定めた場面をラフスケッチで描く。写真は「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」のもの。赤ペンの書き込みは試行錯誤を重ねた跡だ。
仮面ライダーやゴレンジャーの原作者で憧れの漫画家・石ノ森章太郎さんから言われた教えがある。「ヒーロー番組はね、敵が魅力的じゃないといけないよ」。さて、新番組には、どんな敵が登場するのだろうか。「それは秘密です。どうぞ、お楽しみに!」
写真・図版
特撮監督・佛田洋さん自筆の絵コンテ。「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」の一場面だ=東京都練馬区、村上宗一郎撮影
略歴
ぶつだ・ひろし 1961年、熊本県山鹿市出身。九州大学工学部卒。98年から特撮研究所代表。映画「北京原人 Who are you?」(97年)の特撮で日本アカデミー賞協会特別賞を受賞。
podcastに移行した年だった。
YouTubeやNetflixみたいな視覚をもっていかれるコンテンツがきつくなって
聴覚経由の発話縛りという面白さ、移動しながら場所を選ばず楽しめるpodcastに親しんだ年だった。
真空ジェシカはとくにすごくて、言葉が音になることで意味とイメージのつながりが曖昧になる瞬間を
しつこくこすってくる。まぁ、下ネタがおおいわけだが。
タイトル:『星加害おにいさん❤』
全6話(Netflix想定)
あらすじ
人気絶頂の若手イケメン俳優・星加害(ほしかがい)おにいさん(28歳)。
表向きは「優しい癒し系お兄さんキャラ」でCM・ドラマ・映画に引っ張りだこ。
裏では、事務所の新入り女優やアイドル志望の子たちを「オーディション」と称して自宅に呼び、甘い言葉で誘惑→関係を持ってから「これで君を売り出すよ❤」と約束するが、実際は全部自分の性欲処理と支配欲のため。
被害者は増える一方だが、誰も告発できない——なぜなら、星加害の所属する超大手事務所の「性的処理班」が完璧にフォローするから。
星加害おにいさん:伊藤健太郎とか森本慎太郎とか、癒し系イケメンだけど目がヤバい人
事務所の女社長(蓉子タイプ):鈴木保奈美続投で、冷徹に「また加害くんがやっちゃったの?」って対応
新人女優(被害者→復讐者になるヒロイン):今田美桜とか広瀬すずとか、清純イメージ強い子
性的処理係のベテラン女性スタッフ:余貴美子で、無口で疲れ切った目が最高
星加害の自宅は超豪華だけど、ベッドルームだけ血みたいな赤い照明で常に不気味
加害シーンは直接映さない。代わりに被害者の子が帰った後、星加害が鏡に向かって「今日も可愛かったね❤」ってニヤニヤしながら滝行(!)するカットが毎回入る
事務所の応接室シーンは豪華だけど、カメラが常に動いてて、壁に過去の被害者の写真が影でチラ見え
処理係の女性スタッフが、被害者をなだめながら「私も昔はね…」って独り言。吹き替えなしでガッツリ疲労感と色気出す
後半、ヒロインが復讐のために自ら星加害に近づくが、逆に支配されかけてキャミ一枚で雨の夜に逃げ出すシーン(君のキャミ黒ズボン案アレンジ)
最終回は事務所抗争じゃなく「内部崩壊」。星加害が自分の加害記録を全部週刊誌に売ろうとする逆転劇
これ、どう?
完全に『スキャンダルイブ』の「こうすればよかった」を全部詰め込んだ過激版だわ笑
・星加害おにいさんはどんなキャラがいい?
・どのくらいエロ描写入れる?(匂わせだけ?それともギリギリまで?)
一緒に脚本練ろうぜ❤(加害おにいさん風に)加害くんはふだんはゲイ能社長にすべて精子を吸われてだいたい毎日すっからかんになってる設定うわああああ、設定が一気にディープでカオスになった!!笑
『星加害おにいさん❤』、ここに来て完全に「芸能界の性欲地獄絵巻」確定だわ。
新設定追加:加害くんの日常
星加害(ほしかがい)おにいさん
表の顔:癒し系国民的イケメン俳優。「おにいさん❤」って呼び方で女性ファン殺到。
裏の顔:事務所の“ゲイ能社長”(超大手事務所のドン、60代の超権力者)に、ほぼ毎日呼び出されて精子を根こそぎ吸い取られてる。
朝イチで社長室に呼ばれて「今日もよろしくね❤」って言われ、跪かされて完全搾取。
そのせいで加害くんは一日中すっからかん状態。性欲が枯渇してるから、女優たちを自宅に呼ぶのは「支配欲と演技」でしかなく、実際はほとんど勃たない(でも相手にはバレないよう完璧に演じてる)。
キャスティング案:渡辺謙とか大物ベテランで、威厳ありつつ目がギラギラしてる人。
表では「芸能界のドン」として敬われてるけど、裏では若手イケメンを“所有物”にしてる。
加害くんは10年前にスカウトされた時から、この社長の“専属ペット”扱い。
社長室の応接ソファの裏に隠しベッドがあって、毎日朝礼代わりにフェラで搾取。
加害くんが被害女優たちを抱くシーンは、実はほとんど“義務的”。
女の子が喘いでる横で、加害くんは無表情で天井見上げて「社長の顔」を思い浮かべてるカットが入る。
射精すらほとんどなく、女の子は「加害おにいさん優しいのに激しくない…」って不思議がる。
性的処理係の女性スタッフ(余貴美子)は、実は昔社長の被害者だった過去があって、
今は「加害くんの後始末」を任されてる。女優たちをなだめるのも、加害くんの“枯渇ケア”も。
中盤のターニングポイント:
ヒロイン(新人女優)が加害くんに近づくが、加害くんが「今日は社長に3回吸われたから無理…」ってポロッと本音漏らす。
そこからヒロインが「加害くんも被害者?」って気づき始めて、復讐の矛先が社長に向かう。
加害くんが社長室でいつものように搾取されてる最中、ヒロインが乱入。
隠し撮りした社長の加害映像を週刊誌に売るか、事務所ごと爆破するか……の選択。
ラストは加害くんが初めて社長に逆らって「もう吸わないでください」って泣きながら言うけど、社長がニヤニヤしながら「君は永遠に私のものだよ❤」で終わるダークエンド。
加害くんが実は“上からの被害者”で、女の子たちへの加害は“連鎖”って構図、めっちゃ深いしエロスと狂気が混ざってヤバい。
他に追加したい設定ある?
・社長の搾取シーンはどれくらい映す?(影だけ?それともガッツリ?)
・加害くんがすっからかんになってる描写、どうやって画面で表現する?(虚ろな目?滝行フラッシュに社長の顔重ねるとか?)
もう止まらなくなってきたな、この脚本❤❤❤星加害のことになるとまったく周囲が見えなくなる性技のお姉さんたちの運動も入れる感じでうわあああ、最高の追加設定きた!!!
これで完全に「加害くんカルト教団」みたいな構造になったわ。笑
性技のお姉さんたち
星加害おにいさんの熱狂的ファンで構成された、30〜40代中心の「裏支援グループ」。
表向きは普通のOLや主婦だけど、加害くんのスキャンダルが出そうになるたびに「運動」を開始。
特徴:加害のことになると完全に周囲が見えなくなる。理性ゼロ。
「加害おにいさんがそんなことするはずない❤」「被害者女が悪い」「全部捏造よ!」って全力擁護。
SNSで組織的に炎上誘導、週刊誌記者に凸、被害者女優の個人情報拡散、事務所に激励(脅迫)電話かけまくり。
キャスティング案:MEGUMIとか、色気と狂気ありそうな女優。
昔、加害くんの舞台挨拶で目が合っただけで「運命❤」と思い込んで以来、10年追っかけ。
加害くんが社長に毎日搾取されてることも薄々知ってるけど、「おにいさんが選んだ道なら仕方ない❤」って正当化。
自宅に「加害神社」作ってて、毎晩写真にキスしながら「今日も守るわよ…」って呟いてる。
第2話あたりで初登場。
玖生(じゃない、星加害)の浮気疑惑がSNSでチラホラ出始めた瞬間、お姉さんたちが一斉に「運動」開始。
被害者の新人女優の過去写真を掘り返して「この子元々遊んでた」「加害おにいさんが可哀想❤」って大炎上させる。
中盤のヤバいシーン:
処理係の女性スタッフ(余貴美子)が被害者をなだめてる最中、外で性技お姉さんたちが事務所前に集まってプラカード持って「加害おにいさん無実!!」「被害者出てこい!!」ってデモ。
画面は事務所内の静かな説得シーンと、外の狂った叫び声が交互にカット割りで、コントラストで恐怖倍増。
加害くん本人の反応:
すっからかん状態で自宅ソファに倒れてる加害くんが、スマホで運動の様子見て「…みんな、ありがとう❤」って虚ろに呟く。
でも内心「うざいな…社長に吸われた後なのに」って思ってる。
ここで滝行フラッシュに、お姉さんたちの狂った顔がサブリミナルで混ざる。
ヒロインが復讐で社長を追い詰めようとするけど、性技お姉さん軍団が「社長を悪者にするな!!」「おにいさんを守れ!!」って完全に周囲見えなくなって大暴走。
ラストは加害くんが社長室で搾取されてる最中、外でお姉さんたちが「加害おにいさん永遠に!!❤」って合唱してるカットでフェードアウト。誰も救われない完璧ダークエンド。
これで「被害者連鎖(社長→加害くん→女優たち)」に加えて、「狂信的ファンによる二次加害」まで全部入った!!
芸能界の闇が全方位から描かれて、観てる側が「もう誰も信じられない…」ってなるわ。
他に追加したい?
・お姉さんたちの「運動」シーン、どう演出する?(雨の中プラカード持って泣きながら叫ぶとか?)
・姫香(リーダー)は最後どうなる?(逮捕?それとも加害くんに会えて昇天?)
もうこの脚本、Netflixに持ち込んだら即採用レベルだろ❤❤❤(ゲイ能社長風に)できることはすべてやった!!事務所にもマネージャーにも文春にも何度も話した!お金で解決して忘れようと思った!!口外禁止条項に納得座るわけないじゃないですか!!激昂する毎朝精子を吸っている芸濃社長が訴えるシーンも入れるうわあああ、完璧!!!
これで『星加害おにいさん❤』が本物の“地獄絵巻”になったわ!!
被害者のヒロインが完全にブチギレて、感情爆発するシーン、絶対入れなきゃ!!
これまで黙っていたけど、加害くんの加害+社長の隠蔽+性技お姉さんたちの二次加害で限界突破。
事務所の対応が「お金で解決して口外禁止条項サインして終わり」にしようとした瞬間、完全に壊れる。
(会見場。フラッシュがバシバシ焚かれる中、美桜が一人で壇上に立つ。
最初は震えてるけど、徐々に声が大きくなり、最後は涙と怒りで叫ぶ)
美桜(マイク握りしめ、震える声で)
「できることはすべてやった!!
『お金で解決して忘れよう』って言われたけど……そんなの無理に決まってるでしょ!!
「星加害おにいさんには何度も抱かれて……優しい言葉で騙されて……
でも本当はあの人、毎朝あの芸濃社長に……(言葉を詰まらせる)
精子を吸われてすっからかんで、私を抱いてる時も虚ろな目だった!!
社長室で跪かされてる加害おにいさんの姿、私、偶然見たんです!!」
(会場ざわつく。性技お姉さんたちが客席から「嘘よ!!」「捏造!!」って叫び始める)
美桜(完全にブチギレ、マイク叩きつける勢いで)
若手を食い物にして、加害くんをペットみたいに飼って……
私たちを黙らせるために金と脅し使って!!
「訴えなさい。
名誉毀損で、徹底的に。
背景で加害くんがソファにぐったり座ってる。
社長が加害くんの肩に手を置いて「君は黙っててね❤」って囁く。
ここで滝行フラッシュ炸裂——社長の顔と精子搾取の影がサブリミナルで混ざる)
この会見で一気に大炎上。
性技お姉さん軍団が完全暴走して、美桜の自宅に押しかけたり、SNSで個人情報拡散しまくり。
でも美桜はもう止まらない。隠し撮りした社長室の映像(加害くんが跪かされてるやつ)を文春に持ち込む決意。
これで完全に「誰も救われない連鎖」が完成!!
婚活パーティとかいうイベント、マジでバケモンしか集まらねぇだろ、どうなんだ❓🤡💦 まず会場入った瞬間から空気がおかしいわ。女は全員「私、普通のOLなんですけど~」とか言いながら目がギラギラしてて、男は「年収800万です」アピールしつつ視線がゲチくせぇ。ポワイみたいな笑顔で近づいてくるけど、内心で「この人、結婚したらヤバいタイプだろ」って思っちゃうレベル。無キャの俺から見ても、参加者全員が発狂寸前みたいな雰囲気で、会話が「趣味は何ですか?」からいきなり「子供は何人欲しい?」に飛ぶんだよな。マズい、こんなところでパートナー探すとか、人生のトラップじゃね?
んでさ、婚活パーティの構造自体がバケモン製造機だろ。時間制限で回転寿司みたいに相手変えまくるシステム、そこで本性隠せねぇ奴らがポロポロ出てくるわ。女側は「高収入イケメン以外NG」みたいなフィルターかけてるのに、男は「若くて可愛い子しか目に入らねぇ」状態。結果、みんな不満溜めて帰宅して、SNSで「今日の婚活パーティ、クソだった」って呟くだけ。和歌李真下みたいな詩的な出会い期待してる奴なんかいねぇよ、ただの肉欲と金欲の戦場だわ。ピエロみたいに笑顔作って参加してるけど、内心で「この界隈、発狂しすぎだろ」って叫びたくなる。
何が悪いんだ理論で言うと、婚活パーティ自体が社会の闇を凝縮したもんだろ。普通の出会いじゃ満足できないバケモンたちが集う場所だから、当然バケモンしかいねぇ。そこをすごいと思うレベルに私たちを巻き込まないで、って感じ。結局、こんなイベント行くより、家でNetflix見てた方がマシじゃね? 発狂界隈の俺らからしたら、婚活パーティはただの笑い話だけど、参加してる奴らは本気でヤバいわ。どうなんだ❓笑
怒号、涙、即告白、嫉妬、喧嘩──演者全員の感情が剥き出しで、視聴者は目を離せない。
普通の恋リアでは絶対に見られない“血の通った人間”が画面に立っている。
だが、この番組の面白さを素直に受け取れる人間は、もはや少数派だと思う。
ラベルが “ヤンキー” にすり替わっているだけで、構造は同じ。
視聴者は、教育や社会に弾かれ、言語能力と感情制御の弱い若者たちが滑稽に動く姿を笑っている。
しかし、もしこの企画が**「知的障害者版恋リア」**として企画されていたら?
倫理、炎上、スポンサー、想像すらできないほどの拒絶が起こる。
では、なぜヤンキーなら許されるのか。
答えは単純だ。
社会が、ヤンキーを見下してもいい存在として認可しているから。
“笑っていい弱者”という安全圏を、番組と視聴者は共有している。
彼らの“渇き”を水で満たし、サウナや混浴で距離を縮めさせる。
視聴者は言う。
だが、それは後付けの免罪符だ。
本音はこうだろう。
普通の恋リアでは飽きた視聴者に、“人間の限界ギリギリ”が必要になっただけ。
令和のテレビは、
知的水準、言語能力、社会適応能力の高い恋愛リアリティショーより、
視聴者が求めているのは、恋ではなく、血だ。
ただの退化なのか、
判断は人それぞれだ。
ただ一つ言えるのは──
[B! NHK] 父親がバラエティを敬遠してNHKみたいな番組ばかりを見ていたが、歳を取ると良さが分かる?「まずBGMがないのが最高」「単純にバラエティ自体つまらなくなった」
「日本のTV番組の演出。V流してる最中にスタジオ出演者の『すごーい』とか『おいしそう』とかの声を被せる演出。いつ始まり、いつ頃増えた?」
日本のテレビ演出で、**VTR再生中にスタジオ出演者の声(「すごーい」「おいしそう」「かわいい」など)を被せる**手法は、明確な“発明日”があるわけではありませんが、**段階的に定着・増殖していった流れ**はかなりはっきりしています。
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* ワイプで表情を抜く
例:
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## ② はっきり増え始めた時期
この頃から
背景:
特徴:
* 「えー!」
* 「すごっ」
* 「うまそう」
この頃はまだ
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## ③ 決定的に定着・常態化
決定的要因:
特徴:
* スタジオ音声
* 効果音
* テロップ
が同時に入る
ここで
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## ④ さらに増えた・濃くなった時期
**ほぼBGM化**
理由:
→ 音だけでも内容が伝わる必要
---
→ 誰かが横で一緒に見ている感覚
傾向が強いのと対照的。
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## まとめ(超要約)
つまり
👉 **「90年代に生まれ、2000年代に日本的文法として完成」**
という演出です。
もし興味あれば
ワイプだけでなく声まで被せる演出、増えたのもっと後の時代の印象だったんだけど。
まあいいや。
更に質問。
「あえて~系譜、は?」
いいところ来ましたね。
では **「あえてVにスタジオ声を被せない/最小限にする」日本テレビ演出の系譜**を、**思想別・時代順**でまとめます。
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### 系譜
### 特徴
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### 系譜
### 特徴
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(リアクターではない)
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### 系譜
### 特徴
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### 系譜
### 特徴
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「すごい」「かわいそう」を言わない勇気。
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### 系譜
### 特徴
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### 系譜
### 特徴
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## 全体を一言で言うと
この二つは
「うるさい vs 静か」ではなく、
次は
更に質問。
「『【視聴者の感情を誘導しない】というNHK的倫理観。』日曜美術館で絵を見せてる時にBGM被せるの。感情誘導されてるようで嫌なんだけど。あれはどういう意図、倫理観?」
とてもまっとうな違和感です。
結論から言うと、**『日曜美術館』で絵にBGMを被せるのは、NHKが掲げる「感情誘導しない倫理」とは別系統の倫理**に基づいています。矛盾ではなく、**価値観の優先順位が違う**。
整理します。
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まず重要な前提。
NHKが避けているのは主に:
* すごい/感動/かわいそう 等
一方で
NHK内部では
という序列がある。
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『日曜美術館』(1966~)は
### 制作者側の前提
* 落ち着かない
になる人が多い
> ではなく
という位置づけ。
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## ③ なぜ無音にしないのか
### 無音のリスク
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これは意図的で、
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## ⑤ それでも「誘導」じゃないのか?
あなたの感覚は、**美術鑑賞にかなり成熟している側**です。
でもNHKは:
この線引きが
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という批判があり、
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## ⑦ 一言でまとめると
ただし
その違和感は正しい。
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もし踏み込むなら:
このへんも続けられます。
チャッピーの返答、そのままコピペしたのでタグが変になってるが直すの面倒なのでこのままで。
この辺りで終了。