先月の下旬の話。アキバで野良黒猫と晩酌しつつ飯を食っているとメールが届いた。 Hashさん 74冊の面接官です。 ブログ拝見しましたお元気そうで何より。 ( ゚Д゚) <- Hash 。 。 / / ポーン ( Д ) (参照: コンサルの面接で「74冊読みました」と言ったら「それは何がすごいの?」と返された - ミームの死骸を待ちながら ) いや。 いやいやいやいや。...ずいぶんブクマがついてまずいなとは思っていたのだが、まさか見つかろうとは。どうしよコレ、業務なんたらアレ罪? ...と取り乱すも、会社とは関係なくお話でも...と誘われたので、のこのこと恵比寿のイタリアンな店でお食事してきた*1。 発見の経緯を聞くと、面接官 (仮に、多田さんと呼ぶ。理由は後述) の後輩がはてなーで*2、僕のエントリを見て「このコンサルってどこですかねー」と多田さんに話を振ったところ「それウチだよ」と
ウチはテトリスが大好きです。今年60歳になる母も、毎日寝る前にテトリスやってます。 というわけで、この路地には興味津々です。見慣れた小道の上から落ちてくるテトリスブロック。日常とエンタティメントが融合した、不思議な空間です。これだけでご飯3杯いけるなあ。
WIRED VISIONの記事より。 英国の原子物理学者であるJoshua Silver氏は、利用者が自分で度数を調節できるメガネを考案した。これは、レンズ部分がシリコンオイルを満たした柔軟性のあるプラスティック膜でできており、オイルの量を調節することで屈折率=度数を調節できるというもの。 Silver氏は視力矯正手段を必要としている開発途上国の人々のためにこのメガネを開発し、すでに3万個を生産したという。そのうちの2万個は米国防総省が購入し、アフリカや東欧の国々に寄付されている。 度数を調節できるメガネといえば、2004年にフィリップスが焦点距離可変のレンズを開発したというニュースがありましたが、ついに実用段階に来たようですね。 視力矯正装置が必要なタレコミ子としては、今後の普及に期待したいです。 現在の価格は1個あたり19ドルで、量産が進めばさらにその数分の1まで安価になりそうとのこと
ハードディスクが変な音を出しはじめたら、急に不安な気持ちになりますよね? しかも、その音がダース・ベーダーのテーマソングだったら…まあ、いくら友だちに言っても信用してもらえないでしょうね… [LiveLeak viaThe Daily What] Adam Frucci(MAKI/いちる) 【関連記事】 ・レーザーは無いけどカッコイイ「スター・ウォーズ凧」 ・ダースベイダーが女児を出産? おまけにケーキを焼く!? ・息抜き:ダースベーダーのコスプレをするリス ・スターウォーズミニフィギュアの目をLEDで光らせる→なんかいい(・∀・)! ・スチームパンク風スターウォーズ vs 第二次世界大戦風スターウォーズ
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