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2021年12月17日のブックマーク (3件)

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    Humisawa
    Humisawa 2021/12/17
    “草一本も生えないゴビ砂漠の地に2万ムー(約1333ヘクタール)の産業パークを建設(…)周辺4つの郷・鎮の村民約3千人がパークに関連した仕事に就業し、温室ハウスの請負や作業員などの形で安定的な増収を実現”
  • 「神にとどく布」「政治をうごかす布」 インドには文化・政治と結び付く布がある 大阪で企画展

    頭上には戸口飾りトーラン。金属入りのホースで作った人形に、婚礼用衣装などを掛ける斬新な展示も目を引く=大阪府吹田市、国立民族学博物館 布の役割に注目し、インドの多彩な文化や人々の営みを伝える企画展「躍動するインド世界の布」が、大阪府吹田市の国立民族学博物館で開かれている。現地での使い方を「自然に美しく」再現するよう工夫した展示で、色鮮やかな布などの資料約130点を見せる。(小林伸哉) 「南アジア地域研究 国立民族学博物館拠点」の「布班」所属の研究者らが成果発表の場として企画。展示は「場をくぎり、人をつなぐ布」「神にとどく布」「政治をうごかす布」「布がうみだすグローバル経済」-の4章で構成する。 ヒンズー教徒が神々を歓迎する印で、吉祥の意味があるマンゴーの葉をかたどった刺しゅう布「戸口飾りトーラン」をくぐって進む。その奥には神話が描かれた女神儀礼用染色布、聖者墓を覆う布、民族独立運動の象徴と

    「神にとどく布」「政治をうごかす布」 インドには文化・政治と結び付く布がある 大阪で企画展
    Humisawa
    Humisawa 2021/12/17
    “アメリカ文化の象徴とみなされる「バンダナ」は、実はインドの絞り染め布が起源だ。サンスクリット語で「しばること」を意味しており、18世紀前半からイギリスにハンカチとして輸出されて、人気を呼んだという”
  • 脱税の「鬼滅の刃」制作会社社長が本人尋問で“驚きの発言” アニメ業界の構造的問題が明らかに(3ページ目) | デイリー新潮

    作品を制作するたびに赤字に それにしても近藤被告はなぜ、それほどまでに手元資金の確保にこだわるのか。そこには「発注元から支払われる制作費があまりに安い」という、アニメ業界の構造問題があるようだ。 「アニメ業界ではヒットする作品は10に1と言われ、今はそれより少なくなっているかもしれません。ヒットしないとグッズも売れないし、カフェにも客が来てくれないから、必死になって作ると赤字になってしまう。アニメ制作に求められるクオリティはどんどん高くなっていて、私もスタッフもそれに応えようと懸命に取り組んでいますが、クライアントから提示される制作費が安価なため、毎回、作品を作ると必ず赤字になる。弊社はたまたまヒット作が出たからいいけど、そうでないと倒産します。何で毎回、赤字の作品を引き受けて仕事しているんだろうと思いながら、ずっとやってきました。苦しかったです」(同) この近藤被告の発言を裏打ちする

    脱税の「鬼滅の刃」制作会社社長が本人尋問で“驚きの発言” アニメ業界の構造的問題が明らかに(3ページ目) | デイリー新潮
    Humisawa
    Humisawa 2021/12/17
    裁判官もアニメ業界の心配しててワロタ “東京地裁の田中昭行裁判官から「業界のベースを変えることは難しいのか」と尋ねられた近藤被告は、こう答えた。”