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2012年7月23日のブックマーク (9件)

  • リオ会議でもっとも衝撃的なスピーチ:ムヒカ大統領のスピーチ (日本語版) – Hana.bi Japan + YOU

    なんということでしょう。リオ会議(Rio+20)は環境の未来を全世界で決めて行く会議で、日メディアも新聞やテレビで大きく取り上げてきたのに、もっとも衝撃的で環境危機の当の問題を唯一示し、考えさせられるウルグアイ大統領の音スピーチを誰も日語に訳していません! こんな大事なスピーチですので、日の皆様にも紹介したく未熟ながら翻訳しました。訂正点や思ったことがありましたらコメント欄にお書きください。 もう一つガッカリしたことがあります。 リオ会議に期待を寄せ、Youtubeで各首脳のスピーチや、かの有名な伝説のスピーチをしたサヴァン・スズキさんの映像も見ていました。リオ会議では各国首脳が集まり、地球の未来を議論し合う場なのに、各国首脳は自分のスピーチを終わらせたら、一人一人と消えて行ってしまいました。世界中から何時間もかけてこの場に来ているのに、みな人の話は聞かず自分のスピーチで済ませて

    リオ会議でもっとも衝撃的なスピーチ:ムヒカ大統領のスピーチ (日本語版) – Hana.bi Japan + YOU
    Nihonjin
    Nihonjin 2012/07/23
    「無限の欲」っていうのは、「下品な貪欲さ」ではなく「自分が何を欲しているのかわからないこと」というのに近いと思う。だから、必要とされるのは「謙虚さ」ではなく「欲しいものが直観的にわかること」だと思った
  • 男性が本当に好きな「女性の表情」1位は、なんと●●だった! - モデルプレス

    Nihonjin
    Nihonjin 2012/07/23
    「●女子豹変!  いつも静かな会社の女の子が急にボディタッチをしてきて、誘っている感じが怖かった。(31歳/機械・精密機器)」
  • ボードロ&エスタブレ『豊かさのなかの自殺』:うーん、いろいろ要因が複雑ってことはわかったが…… - 山形浩生の「経済のトリセツ」

    豊かさのなかの自殺 作者: クリスチャン・ボードロ,ロジェ・エスタブレ,山下雅之,都村聞人,石井素子出版社/メーカー: 藤原書店発売日: 2012/06/25メディア: 単行購入: 2人 クリック: 116回この商品を含むブログを見る 社会学の創始者の一人デュルケムは、19世紀に自殺の研究をして、貧乏人のほうが自殺が少なく、これは社会的なつながりが貧乏人のほうが強いため、という結論を出したそうな(恥ずかしながら、デュルケム読んでない……)。で、書はいろんな条件を元に世界各国の自殺を調べ、いまではそんなことはなくて、貧乏人のほうが自殺多いよ、という。なるほど。 が、いろいろおもしろい。まず、国別に見ると、一人あたりGDPが高い国ほど自殺率は高い。そして旧ソ連東欧圏は、なんだか知らないが他の国とはまったく別の異様な突出ぶりを示して、ちょっとでも豊かになると倍々ゲームみたいに恐ろしいほど自殺

    ボードロ&エスタブレ『豊かさのなかの自殺』:うーん、いろいろ要因が複雑ってことはわかったが…… - 山形浩生の「経済のトリセツ」
    Nihonjin
    Nihonjin 2012/07/23
    やはり金持ちの家に生まれるのがいいと。
  • 米山『空き家急増の真実』:今後重要になる問題。 - 山形浩生の「経済のトリセツ」

    空き家急増の真実―放置・倒壊・限界マンション化を防げ 作者: 米山秀隆出版社/メーカー: 日経済新聞出版社発売日: 2012/06/02メディア: 単行(ソフトカバー)購入: 25人 クリック: 563回この商品を含むブログ (11件) を見る 真実といっても、別に特別な真実はなくて、原因も対策もごく常識的。いや一瞬、「空き家急増の裏には、実は太平天国教団の陰謀が!」とかいうじゃないかという懸念が脳裏をよぎったが、そんなことはない。きわめて堅実でまっとうな。最近、高齢化とともにまったく利用の予定や見込みがない空き家が増えていて、それを何とかしないと治安面でも環境面でもいろいろ問題が起きるよ、という話を統計的なデータも使って整理しつつ、一部の自治体や他国での対応も見ながら、日で今後どういう施策を進めるべきかを簡潔に論じた。空き家はもちろん一軒家だけでなく、マンションなんかも含まれ

    米山『空き家急増の真実』:今後重要になる問題。 - 山形浩生の「経済のトリセツ」
    Nihonjin
    Nihonjin 2012/07/23
    占有か。
  • 太田邦昌氏の系統分類学理論――体系学史における位置づけと限界

    1.はじめに――科学史における個人史の位置づけ 故太田邦昌氏が体系学(systematics)に関して活発な意見表明をした1980年代後半は,方法論のレベルでの学派間論争(分岐学・表形学・進化分類学)がほぼ収束した時期に重なる.太田氏が提唱した【真正分類系統学】は,当時の分岐学(cladistics)に対して反対の立場を取り,私がみるところむしろ進化分類学(evolutionary taxonomy)に近いスタンスだった.特異的なことは,太田氏が分類学・系統学に関するいくつかの基概念――「ミッチェルの原理」や「情報量」など――を踏まえて,独自の定式化を目論んでいたという点にある.とくに,形質進化の定量的モデルを導入して系統関係の推定をしようという方針は,今日のモデルベースの系統推定法に連なる試みであったといえよう. 稿では,当時の体系学界での論議を振り返りつつ,太田氏が自らの体系学理論

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    Nihonjin
    Nihonjin 2012/07/23
    「典型的な夫の言い分を自分が言っているのがわかる。そして、夫からは典型的な妻の言い分が返ってくる。こうしたことが私たちの結婚にとって、とてつもないプレッシャーとなっている」
  • 要約のコツを教えてくれるPDF見つけたよ: うらおもて人生感。

    ・要約のすすめ 読売新聞の記者代ゼミの国語科の土生さんが書いた要約のコツ。非常に読みやすい。 ※矢吹さん、訂正のご指摘ありがとうございます。 ・要約の基礎徹底 38ページもある徹底した要約講義。 軽妙な語り口でホイホイ読めちゃいます。ばっちり演習問題もある親切設計。 無料でこのクオリティは驚きの一言。 ※PDFに直リンしているので、ご注意を。 +0723 追記 7/22に「要約の基礎徹底」の著者、矢吹芳裕さんがツイッターで当記事をご紹介いただきました。ありがとうございます。 感謝を込めて、ここで矢吹さんの運営されているブログとwikiをご紹介します。 こちらも要約、ひいては文章書きにヒントを与えてくれる内容です。おすすめ。 僕は昨日と今日で、Garbage Out!!とwikiは読んじゃいました。すぐに読めちゃう筆致がプロい。 ・Garbage Out!! 広く文章の書き方を教え考えさせて

  • 元ネトゲ中毒者と承認欲求とか

    増田さんの旦那と同じような状況にあった男の意見です。 自分はSNSではなく、ネットゲーム(FF11)にはまっていた。 子供が生後8カ月くらいで、子育て主婦の多くが肉体的にも精神的にも追い詰められているという時期の話。 ネトゲ廃人時代自分が会社から帰って真っ先にやることは、PCの電源を入れること。 軽く2ちゃんのスレを確認したのち、すばやく飯を口に放り投げ、ネトゲの世界に旅立つ。 子供が泣いてもネトゲ。 子供がご飯をべているときもネトゲ。 子供がご飯や飲み物をひっくり返してもネトゲ。 子供がウンコしてもネトゲ。 子供がお風呂に入っているときもネトゲ。 子供が覚えたてのつかまり立ちで近づいてきても、その手を払いのけてネトゲ。 子供がミルクを飲んでいるときもネトゲ。 嫁さんが家事をやっているときもネトゲ。 嫁さんが風邪をひいているときもネトゲ。 嫁さんとケンカしながらもネトゲ。 嫁さんが泣いて

    元ネトゲ中毒者と承認欲求とか
    Nihonjin
    Nihonjin 2012/07/23
    「人ってのは変われるもので、ネトゲを捨て家族中心の生活になった(…)嫁さんとの会話が増えた。(だがセックスレスw)」
  • 朝日新聞デジタル:溶解炉から人体の一部、作業員が転落か いわき大王製紙 - 社会

    22日午後7時10分ごろ、福島県いわき市南台4丁目のいわき大王製紙の工場から、「作業員が炉に落ちたようだ」と110番通報があった。いわき南署が調べたところ、溶解炉の中から人体の一部が見つかった。同署は、点検をしていた30代の男性作業員が過って炉の中に転落し、死亡したとみている。  同署によると、男性は同3時すぎから1人で、古紙を溶かす溶解炉(直径5メートル、高さ10メートル)の天井に上がり、定期点検をしていた。天井には1メートル四方の開閉式の口が数カ所あり、署員が駆けつけた際、1カ所が開いていた。同社などによると、炉は古紙と湯をスクリューで混ぜており、点検中も動いていたという。  いわき大王製紙は大王製紙の関連会社。