たいへんお世話になっているはてなさんに和知の公式ブログも移行します。 wachi-beer.seesaa.net これまでのブログです。 あんまり更新してません。 今後こちらで和知の情報発信します。 よろしくお願いいたします。
あなたは「椅子」にどのくらい興味がありますか? 椅子を使わないことは一日たりともないだろうけれど、それそのものに興味が向けられることはあまりないですよね。しかし、世界のデザイン見本市などでもっともスペースを割かれているのは、実は多くの場合「椅子」です。 椅子は機能がシンプルで原始的なプロダクトだからこそ、デザイナーの考え方やセンスが如実に表れます。また、サイズ感が人と同じくらいなので、そこに置かれたときの存在感もプロダクトとして「ちょうどよい」のでしょう。なぜなら、建物は人が使うためのハコだから。椅子をデザインすることは、人の分身をつくるようなものなのです。 そんな「椅子」に魅了されて、人生をかけて世界中から椅子を集めている方がいます。 インテリアデザイナーの永井敬二さん(68)です。 「椅子コレクター」のオフィスにお邪魔してきた 1年の3分の1はヨーロッパを中心とした海外に出かけていると
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