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ブックマーク / globe.blog.jp (2)

  • #0533.カシュガルでウイグル旅行最後のラグマンを食べる : 地球の覗き方

    人3人組で夕べに行く。 【2016.9.23】カシュガル市内にて 「諾瀾(ヌオラン)」というレストランに行く。 【2016.9.23】ヌオラン 内装がゴージャスなので、価格帯がとんでもなく高いのではないかとひるんでしまった。 【2016.9.23】店内にて しかしメニューを開くと、ラグマンが一杯10元(約153円)と、他の堂とさほど変わらないということが分かる。ウイグルでは内装に力が入っていても、事代はさほど高くないということが多い。 ソファーに深く座り込んで、事を待つ。 【2016.9.23】ナス料理 まず、ナスの料理が出てくる。 このあつあつのナスがとろとろと口の中でとろけるようで、絶品だった。みな異口同音に「おいしい、おいしい」と唱えながら、あっという間にお皿を空けてしまう。 【2016.9.23】ラグマン おいしかったけれども、ナス料理ほどの衝撃はなかった。 そして

    #0533.カシュガルでウイグル旅行最後のラグマンを食べる : 地球の覗き方
    a2ikm
    a2ikm 2020/06/06
  • #0507.ウイグルで出回っている不思議な日本語のビニール袋 : 地球の覗き方

    新疆ウイグル自治区内には、日の不思議なものがよくみられる。 【2016.9.20】カルギリク(葉城)にて 『 指定袋以外での持ち出しはできません。 収集日以外は出さないでください。 北九州市 一般ごみ用 指定袋(大) ゴミの資源化、减量化にご協力を! まちの愛言葉 「捨てゐより拾うこころが育つまち」 循環型社會の推進を応援します。 財団法人 有機質資源再生センター 』 やや、怪しい日語の北九州市の指定ゴミ袋である。 おばさんが綿入れに使っていた。 【2016.9.20】カルギリク(葉城)にて この袋は、新疆ウイグル自治区のさまざまなところでみられる。上の写真でも、机の下に、ごみ袋として利用されている。そこは北九州市ではなく、カルギリク県ではあるが。 さて、この袋の正体は何なのであろう。 1.(日人が外国語の書かれた袋をよいデザインのものとして愛用するように)日の袋をまねて中国で作ら

    #0507.ウイグルで出回っている不思議な日本語のビニール袋 : 地球の覗き方
    a2ikm
    a2ikm 2020/06/06
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