iOS6から導入された画面サイズや向きの違いにも、柔軟にレイアウトを作成することができる「Auto Layout」。 今回はこのAuto Layoutの使い方についてヤフーiOS 7エンジニア勉強会・運営チームの山口恭兵さんに解説いただきました。 by 馬場美由紀 (CodeIQ中の人) 今回はiOS6から導入されたAuto Layoutについて解説を行います。Auto Layoutを使うことで画面サイズや向きの違いにも、柔軟に対応できるレイアウトを作成することができます。今後発売されるiOS端末は画面サイズの拡大などが予想されており、Auto Layoutを使ったUI設計の重要さが増してくると考えられます。 制約(Constraint)ベースのレイアウト Auto Layoutの基本的な考えとなるのが、制約(Constraint)です。画面上に配置されたView要素に対して、「ある要素か
こんにちは! なんと早くも2度目の登場です、iOSエンジニアの木村です。 最近、ついに実家から独立しました。 これで電車を気にせず、存分にObjective-Cを書けるかと思うと、もう(…) と言いつつ、ネイティブチームの中で誰よりも早く帰るのですが w さて、今回は今、僕が携わっている「Couples」 で実際に使っているViewの実装について、じっくり書きたいと思います! FacebookのタイムラインのようなUIを実装したいと考えている方は必見です! FacebookタイムラインのUIを再現! Facebookを筆頭に、タイムラインを使うアプリでよく見かける、このUI。「Couples」でもタイムラインの写真の表示に使っています。 写真が横に並び、両端に前後の写真が少し見えています。ユーザーが何も考えなくても自然にスワイプしたくなる、さりげない心遣いが魅力です。実装目線で細かく見てい
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