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  • Ruby のイテレータ - yield の働き | すぐに忘れる脳みそのためのメモ

    1. 要素を取り出す each メソッド Ruby の「イテレータ」は、複数の要素を持つオブジェクトが、個々の要素を取り出し、何らかの処理を適用するときに使うと便利。 一番基となるメソッドが each 。例えば、Array クラスの場合、each メソッドで、要素をひとつづづ取り出すことができる。 [1,2,3,4,5].each do |i| puts i end これはどういう仕組みで、このように書けるのだろうか? 2. イテレータの役割 「オブジェクト指向スクリプト言語 Ruby」(p94) では、イテレータについて、次のように述べられている。 イテレータ (Iterator) はメソッドの一種で、もともとは繰り返しの抽象化のためのものでした。 しかし、はじめから 「繰り返しの抽象化のため」 という視点で、イテレータを理解しようとすると、わかりずらい。「繰り返しの処理のため」にある

    Ruby のイテレータ - yield の働き | すぐに忘れる脳みそのためのメモ
    ainame
    ainame 2011/10/13
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