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2014年9月13日のブックマーク (3件)

  • Fluentdのお勧めシステム構成パターンについて発表しました - Y-Ken Studio

    2014年9月9日開催の『サーバ/インフラエンジニア養成読 ログ収集〜可視化編』 出版記念!執筆者が語る大講演会!にて発表してきました。 今回は「Fluentdのお勧めシステム構成パターン」というタイトルで、ユースケース毎にどのようなシステム構成をすると運用しやすいかのノウハウをお話しさせていただきました。 また、パネルディスカッションではラジオ番組のようなスタイルで、モデレータに @naoya_ito(伊藤直也氏)をお招きして行い、Kibana以前の可視化はどうしていたの?など、ざっくばらんなトークが出来てとても楽しい経験でした。 発表資料 今回は書籍に書かれた内容をざっとおさらいしつつ、システム構成パターンについて解説しました。 発表資料はSlideshareにアップしております。 Fluentdのお勧めシステム構成パターン 書籍 書はWEB+DB Pressを取り扱う書店のほか、

    Fluentdのお勧めシステム構成パターンについて発表しました - Y-Ken Studio
  • Backbone.jsなどのライブラリのgetter, setterがダサい理由と、その解消方法 - Qiita

    Backbone.js, Knockout.js, Ractive.jsどれも素晴しいライブラリですが、モデル等のデータの取得・設定する構文がとてもダサいのが難点ですよね。 Backbone.jsとRactive.jsはget("hoge")やset("hoge", value)という形式。 Knockout.jsは少しマシでhoge()で取得しhoge(value)で設定する形式。 こういうラッパーを必要とする理由はKnockout.jsのドキュメントにわかりやすく書いています。 JavaScript には getter/setter 構文がありますが、残念ながら全てのブラウザで実装されているわけではありません(IEゲフンゲフン...)。 そこで互換性を確保するため、ko.observable オブジェクトの実態は function です。 ドキュメント | Knockout.js

    Backbone.jsなどのライブラリのgetter, setterがダサい理由と、その解消方法 - Qiita
  • 社内勉強会でMySQLの運用について喋ってきた | Ore no homepage

    すでにMySQLの運用テクニックは多くのTipsが出回っているので、考え方を中心に喋ってきた。主に、負荷が高い、レプリが遅延する、などについて。 資料 文字多めの資料になっている。オンプレでの運用が多いので、物理レイヤーの話も少しある。自己紹介だけ中途半端に英語。「資料を英語で書こうと思ったけど諦めたので、この後は全部日語です」で、とりあえず一笑い取れた(失笑)。 こんな話をした↓ 負荷対策 SQLのチューニングはちゃんとしましょう。 ハードウェアリソースの負荷の箇所によって適切な対応をしましょう。 MySQLの設定は勘所を抑えて適切にしましょう。ただし、単なる数字いじりには意味はない。 ファイルシステムやそのオプションは、高トラフィック時に差が見えてくるので、留意はしておきましょう。 レプリケーションの遅延 資料の通りだよ。 MySQLは非同期(準同期)レプリケーションなので遅延は避け