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2015年11月18日のブックマーク (5件)

  • 優れた研究論文の書き方―7つの提案

    オリジナルはこちら https://www.microsoft.com/en-us/research/academic-program/write-great-research-paper/ http://research.microsoft.com/en-us/um/people/simonpj/papers/giving-a-talk/Writing%20a%20paper%20(seven%20suggestions).pptx 新しいバージョンはこちら https://www.slideshare.net/kdmsnr/how-to-write-a-great-research-paper-226669082

    優れた研究論文の書き方―7つの提案
  • 「第3回 プログラマのための数学勉強会」開催しました!(動画&資料つき) - 34歳からの数学博士

    どうも、佐野です。5/22(金)「第3回 プログラマのための数学勉強会」が開催されました。今回も各セッションの動画・資料と共に、簡単に内容のご紹介をさせて頂きます。 1. 「プログラマのための線形代数再入門 3」 - taketo1024 線形代数再入門シリーズのラストとして、「基底変換と固有値・固有ベクトル」について発表しました。基底変換(座標変換)は応用においても頻繁に使われる手段ですが、2つの座標系を同時に考えるというのはなかなか難しいものです。今回は変換を簡単に表現するという動機で、基底変換と固有値・固有ベクトルの仕組みが掴めるような構成にしてみました。 最後には一般のベクトル空間の話にも触れ、フィボナッチ数列の一般項を求めるのを固有値・固有ベクトル問題として見る方法を紹介しました。僕が大学で線形代数を学んで一番感動したのは「今まで習ったものほとんどベクトルだったんじゃないか!」と

    「第3回 プログラマのための数学勉強会」開催しました!(動画&資料つき) - 34歳からの数学博士
  • 「第2回 プログラマのための数学勉強会」開催しました!(動画&資料つき) - 34歳からの数学博士

    どうも、佐野です。 3/27(金)「第2回 プログラマのための数学勉強会」が開催されました。今回も多くの方にご参加頂き、数学愛ほとばしるセッションの数々をお送りできて嬉しく思っております。各セッションの動画・資料と共に、簡単に内容のご紹介をさせて頂きます。 1. 「プログラマのための線形代数再入門 2」 - 佐野岳人 [資料] 線形代数再入門の続編として行列式・逆行列について発表しました。高校や大学で行列式を習うときは低次の場合の計算法だけか、あるいは置換を使ったガチな定義を習うかのどちらかと思うのですが、「そもそもこれは何なのか」をプログラマが納得できるように、普段見慣れているであろう「要件・仕様・実装」のフォーマットでその意味と計算法について解説することを試みました。 数学科卒というと計算が得意とか暗算が速いとか思われがちですが、僕は自分でも悲しくなるほど計算が遅くよく間違います。掃き

    「第2回 プログラマのための数学勉強会」開催しました!(動画&資料つき) - 34歳からの数学博士
  • 内積の意味

    1.内積が「3」って…どういう意味があるの? ベクトルを学習すると必ず「内積って何なんだ!?」という疑問に直面すると思います。 ベクトルの和,差と習ってきたから,次は掛け算や割り算でも習うのかな?と思ったら「ベクトルには掛け算はない!」と言われ,「変わりにこんなのがある!」ということで突然導入されるのが内積という概念です。 まずは復習ですが,2つのベクトルa→とb→の内積は, a→・b→=|a→| |b→|cosθ で定義されます。θは2つのベクトルの始点をそろえたときにできる「なす角」です。 例えば右の図のような場合,a→とb→の内積は 2×3×(1/2)=3ということになります。 しかしいったい,この「3」という数値は何を意味しているのでしょうか。 2.内積は「仕事」や「貢献度」を表す 内積は「b→が,a→の方向に,a→と共に行った仕事の量である」という説明ができます。 右のような例で

    内積の意味
  • Scipy Lecture Notes — Scipy lecture notes

    One document to learn numerics, science, and data with Python¶ Tutorials on the scientific Python ecosystem: a quick introduction to central tools and techniques. The different chapters each correspond to a 1 to 2 hours course with increasing level of expertise, from beginner to expert.