タグ

2017年3月5日のブックマーク (2件)

  • 電子マネーの決済金額 去年初めて5兆円突破 | NHKニュース

    カードや携帯電話を専用の端末にかざして使う「電子マネー」の利用が一段と広がって、主な事業者8社の電子マネーの決済金額が去年、初めて5兆円を突破したことが日銀のまとめでわかりました。 最新の調査結果によりますと、電車やバスなどの交通機関を利用する際の支払いを除いた電子マネーによる決済金額は、去年は前の年より10%余り増えて5兆1436億円となり、平成19年に調査を始めて以来初めて5兆円を突破しました。 また、決済の件数もおよそ51億9200万件と、前の年から11%増加しています。 電子マネーの利用が一段と増えた背景には、スマホ市場で大きなシェアを持つ「アップル」が去年発売した最新機種で国内の電子マネーに対応できるようにしたこともあるものと見られます。今回の調査結果について、日銀は「電子マネーを使うとポイントがもらえるサービスの広がりや読み取り端末の共通化も普及を後押ししているのではないか」と

    電子マネーの決済金額 去年初めて5兆円突破 | NHKニュース
    anhelo
    anhelo 2017/03/05
    カードや携帯を専用の端末にかざし使う電子マネー利用が一段と広がり、主な事業者8社電子マネー決済金額(交通機関利用除く)が2016年、前年より10%増で初めて5兆円突破。決済件数も前年比11%増
  • 復興事業 契約額が途中で増額相次ぐ 5分の1が2倍以上に | NHKニュース

    東日大震災のがれき処理や原発事故の除染など国や県が発注した大規模な復興事業でゼネコンとの契約額が途中で増額されるケースが相次ぎ、全体の5分の1の事業は契約額が当初の2倍以上に引き上げられていることがNHKの取材でわかりました。こうした契約変更について環境省や岩手県はホームページで公表しておらず、専門家は「税金のむだづかいや不正につながりかねず情報公開の徹底が必要だ」と指摘しています。 業者の選定は「価格面」や「技術力」を総合的に判断する方法などで行われましたが、「これまで経験がない震災後の事業で緊急性が高く正確な業務量を見極めるのが難しかった」などとして全体の87%にあたる64件の事業でゼネコンとの契約額が途中で増額され、全体の5分の1は契約額が当初の2倍以上に引き上げられていることがわかりました。 環境省などは公共工事の契約額を30%を超えて増やす場合、増額分については新たに入札を行う

    anhelo
    anhelo 2017/03/05
    東日本大震災がれき処理や原発事故除染等国や県発注大規模復興事業でゼネコンとの契約額が途中増額相次ぎ、87%でゼネコンとの契約額が途中増額、1/5は契約額が当初の2倍以上に。環境省や岩手県はHPで非公表。