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2011年6月22日のブックマーク (5件)

  • X Lossless Decoder: Lossless audio decoder for Mac OS X

    これは何? X Lossless Decoder(以下XLD)は、様々なロスレス(可逆)圧縮ファイルをデコード/変換/再生可能なMac OS X用のツールです。OSX 10.4以降で動作します。cueシートを用いてデコード時に複数のトラックに分割する事もできます。 ユニバーサルバイナリですので、PPC MacとIntel Mac、そしてApple Silicon Macの全てでネイティブに動作します。 スクリーンショット 特徴 様々なフォーマットに対応 現在XLDがデコード可能なフォーマットは次の通りです。 (Ogg) FLAC (.flac/.oga) Monkey's Audio (.ape) Wavpack (.wv) TTA (.tta) Apple Lossless (.m4a) [10.4以降] TAK (.tak) [WineもしくはCrossOver MacもしくはWine

    aroma_black
    aroma_black 2011/06/22
    Mac版EACのようなもの
  • should-dsl.info

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    should-dsl.info
    aroma_black
    aroma_black 2011/06/22
    自然言語っぽく見せるmatcher, assertのDSL追加ライブラリ
  • ウィンドウ番号入れ替え - vimとか

    ずっとやり方が分らなくてパッチ書くしかないと思ってソースを見ていて、 ここに書けばいいというところまでは当たりをつけた。 ちょっと調べたいことがあってhttp://www.linux.or.jp/JM/html/GNU_screen/man1/screen.1.htmlを見たら発見してしまった>< number [n] でできるよ! C-A、:(コロン)と入力するとコマンド入力できるようになるので、 そこで"number 1"と入力するとウィンドウ番号を変更することが出来る。 今のウィンドウの番号と入力されたウィンドウの番号が一緒なら変更されないし、 既に存在するウィンドウの番号を指定した場合は入れ替えとなる。 存在しないウィンドウ番号なら今のウィンドウ番号が変更されるだけ。 リファレンスはちゃんと読もう><

    ウィンドウ番号入れ替え - vimとか
  • はじめる! Cucumber

    書誌情報 著者: 諸橋恭介 発行日: 2010-10-31 最終更新日: 2011-09-05 バージョン: 1.0.0 ページ数: 102ページ(A4PDF版換算) 対応フォーマット: EPUB, PDF 出版社: 達人出版会 対象読者 Cucumberに興味のある方。テストに興味のある方。特に、Railsでのテストについて、ユニットテスト以上のテストに興味のある方。 著者について 諸橋恭介 宮城県出身。文系エンジニア。2006年より株式会社永和システムマネジメントにてRubyRailsを使った仕事をしています。TDDをやり始めたのもその頃からです。Webアプリを作るのが仕事ですが、近頃はWebAPIを叩いたり作ったりする仕事をしています。 Cucumberを使い始めたきっかけは、半信半疑で試してみたら日語で書けるのがいたく気に入ったため。すっかり気に入ってを書きました。いくつか、

    はじめる! Cucumber
  • Cucumberがアツい - moroの日記

    仕事で作っているRailsアプリにCucumberを突っ込んでみました。これは熱い。いやもう十分、お客さんに見せて分かってもらえる気がします。たぶん。もちろん準備は必要だし、受け入れ仕様をすべてお客さんに書いてもらうというのは難しいですけど*1。 とりあえず導入はこちらから。最近はNokogiriが必要です。あとTerminal.appで--no-colorつけずに実行するとTerminal.appがひどいことになるのでiTermお薦めです。 http://github.com/aslakhellesoy/cucumber/wikis/ruby-on-rails 2010-11-10 SEO的に。この記事を書いてから2年、いろんなCucumberの使い方を調べました。そのノウハウを達人出版会にてにまとめました。よろしければこちらもどうぞ。 http://tatsu-zine.com/bo

    Cucumberがアツい - moroの日記