「干潮時にしか歩いて行けない城の見えるバーで働いてる」イギリスで撮影された絶景 日本と同じ島国のイギリスですが、違いを感じるひとつに潮差(満潮と干潮の差)が大きいことが挙げられます。 イギリスには満潮時になると歩いていけなくなる城があり、それが見えるバーで働いているという人が、海外掲示板で写真を紹介していました。 絶賛されていた景色をご覧ください。 これはビューティフル! よく見ると海の下に、うっすらと道が沈んでいるのがわかります。 これが干潮に近づくにつれて道が浮かび上がり、歩いて行けるようになるのだそうです。 場所はイングランド南西部のコーンウォール。 潮差が平均9mくらいあるイギリスならではですね。(ちなみに日本の潮差平均は1.5m〜2m) 海外掲示板のコメントをご紹介します。 ●(投稿者)これはイギリスのコーンウォール、マラジオンにある。「セント・マイケルズ・マウント」と呼ばれてい

