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2022年12月5日のブックマーク (3件)

  • ラプラス・ダークネス、精神的不調で活動休止「絶対戻ってくるので」

    バーチャルYouTuber(VTuber)グループ・ホロライブ所属のラプラス・ダークネスさんが、当面の間活動を休止することが発表された。 ホロライブプロダクションは、活動休止の理由について「以前から精神的不調が続いていたため、人と話し合い、運営判断の元、当面は活動をお休みさせていただき、療養に専念することといたしました」と公式Twitterで説明している。 また、ラプラス・ダークネスさん人も「早く元気になりたいです。楽しいこととかして面白いものとか沢山見て 元気になったら約束してた配信もやりたいから いつになるか分からないけど絶対戻ってくるので待ってて欲しいです」とツイートしている(外部リンク)。 1周年を迎えた「秘密結社holoX」のラプラス・ダークネス ラプラス・ダークネスさんは、鷹嶺ルイさん、博衣こよりさん、沙花叉クロヱさん、風真いろはさんと同期のホロライブ6期生。上記5人による

    ラプラス・ダークネス、精神的不調で活動休止「絶対戻ってくるので」
    babamin
    babamin 2022/12/05
    9月に病気頻発でお休み取って、復帰した後はだいぶ復調気味だったけど、ここ1ヶ月くらいまた不安定なツイートが多くて、心配になってた。1周年ライブまではと気を張ってたのかな。ひとまずゆっくり休んで欲しい。
  • 英誌が解説「なぜ今回のワールドカップでは『番狂わせ』が相次いでいるのか?」 | 日本がスペイン、ドイツに勝利できた理由

    ワールドカップ・グループリーグで日ドイツスペインという強豪を相次いで撃破したことは世界を驚かせた。しかし、今回の大会では、下位チームがトップチームを破るという予想外の展開が他にも多くあった。なぜそのような事態が起きたのか、英誌「エコノミスト」が解説する。 「互角」に戦ったグループステージ カタールワールドカップのグループステージが終了した。そのなかで、もっとも記憶に残ったのは、数々の「番狂わせ」な試合だろう。 サウジアラビアはアルゼンチンに2-1で逆転勝利し、同国のサルマン国王は祝日を宣言した。そうして大会が活気づいた翌日、日ドイツに2得点を決めて白星を飾り、その後、スペインにも逆転勝利した。選手の年齢が上がったベルギーはモロッコに完敗している。優勝候補のフランスもチュニジアに敗れた。さらにカメルーンはブラジル戦で終盤に得点して試合を制した。 これらの「ジャイアントキリング」を

    英誌が解説「なぜ今回のワールドカップでは『番狂わせ』が相次いでいるのか?」 | 日本がスペイン、ドイツに勝利できた理由
    babamin
    babamin 2022/12/05
    3つ目の『得点力のある若手FW不足』はよく言われとるね。クローゼが去ったドイツは2大会連続GL敗退だし、2大会連続で本戦出場を逃したイタリアは言わずもがな。特に9番タイプの点取り屋は不足気味で、ベテラン頼み
  • クロアチアサッカー通の長束恭行氏が代表チームを解説…CBロブレン凡ミス多い ハイプレスで狙い撃て - スポーツ報知

    クロアチアサッカーにほれ込み、首都ザグレブに約10年生活した経験を持つライターの長束恭行氏(49)が、決勝トーナメント(T)1回戦で、日と対戦するヴァトレニ(同国語で炎の意。代表の愛称)の特徴や選手について解説した。 * * * * クロアチア代表は、大国が相手ならばやる気に火がつくが、中小国には足をすくわれる「バルカン気質」を持った気まぐれなチームだった。それを一変させたのがキャプテンのモドリッチ。小さな体ゆえ少年時代に挫折を味わう中、「最高のものは決して簡単に訪れない」を座右の銘とし、努力と信念でクロアチア人初のバロンドール(世界最優秀選手)に上り詰めたスーパースターだ。 そんな彼がチームのロールモデルとなり、過去最高だった3位(98年フランス大会)を超えたのが、18年ロシア大会の準Vだった。W杯後の世代交代は遅れたが、昨年の欧州選手権決勝T1回戦敗退を機にダリッチ監督は経験より、実

    クロアチアサッカー通の長束恭行氏が代表チームを解説…CBロブレン凡ミス多い ハイプレスで狙い撃て - スポーツ報知
    babamin
    babamin 2022/12/05
    長束さんのクロアチア分析だ。/自分はクロアチアと言えば、シュケルにやられたフランス大会と、熱さと塩試合のドイツ大会とで、悔しい印象しかない。正直8強はどうでもいい。今度こそ何としても勝て!!