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2009年1月28日のブックマーク (7件)

  • 新房昭之監督作をめぐって - 歯車喫茶

    ■先日告知をした「アニメの門〜場外乱闘編〜VOL.6」、無事終了いたしました。おかげさまで、大勢のお客さんにご来場いただけて、ホッとひと安心。会場で発表された、アニメ十大ニュースの詳細は、藤津さんのサイトで紹介されています(http://blog.livedoor.jp/personap21/archives/65172692.html)。 ■で、イベント終了後の打ち上げの席で、ライターの前田久くん(id:mae-9)から「SHAFTが注目だったのは一昨年でしょう」と指摘をいただいて、いや、まったくそれはその通り。……なんですけど、むしろ僕の念頭にあったのは、森義博と鈴木利正が演出・コンテをやった『かのこん』第6話とか、『ひだまりスケッチ』第1期のチーフディレクターを務めた上坪亮樹によるテレビアニメ版『今日の5の2』の第2・8話、あとこれはステージ上でも話した福田道生の初監督作品『ヒャッコ

    新房昭之監督作をめぐって - 歯車喫茶
  • http://www.evnote.net/2009/01/28/business/2125.html

    bigburn
    bigburn 2009/01/28
    「メジャーになりきれないインディーズミュージシャン」それ名指しじゃん!
  • 「SHAFTが注目だったのは一昨年」? - いい感じ博士。(仮)

    ご機嫌いかが? 前Qです。「仕事しろ!」という声が耳と胃に痛い今日この頃ですが、どっこい生きてるモニタの前(なんのこっちゃ)。白いテキストエディタを前に足りない頭を捻っていたら、先輩ライターの宮昌太朗さん(id:miyashow)からお手紙が届きました。http://d.hatena.ne.jp/miyashow/20090127/1232983319で、イベント終了後の打ち上げの席で、ライターの前田久くん(id:mae-9)から「SHAFTが注目だったのは一昨年でしょう」と指摘をいただいて、うわ! たしかに宮さんに向かってこう言ったんですけど、あらためて活字化されると、まるで「もうSHAFTなんか注目に値しねえぜ!」って思ってるみたい(笑)。週末に放送されるオタク大賞2008でも論旨の関係でほとんどSHAFT作品に言及できなかったので、あらぬ誤解を招きそうなのでちょっと補足すると、昨年の

  • 『アニメの門〜場外乱闘編〜総括2008』、無事終了しました。 : 藤津亮太の「只今徐行運転中」

    2009年01月20日01:17 カテゴリイベント 『アニメの門〜場外乱闘編〜総括2008』、無事終了しました。 17日、ネイキッドロフトで行いました『アニメの門〜場外乱闘編〜総括2008』 無事終了しました。おかげさまで過去最高の動員で、会場は満員となりました。 ご来場、どうもありがとうございました。 というわけで、第一部で決めた2008年アニメ十大ニュースです。 今回は藤津に小川びい、宮昌太朗の3人が4つずつニュースを挙げて、 そこから絞り込むというスタイルで10位までを決めました。 ■2008年アニメ十大ニュース 1、『ポニョ』は大変なものを盗んでいきました (ラジカルな内容に話題沸騰) 2、早稲田マジッククラブ、アニメ界席巻 (『コードギアス』『マクロスF』の大河内・吉野両氏は同クラブの出身) 3、OAD 気になるその行方 (講談社発の新しいアニメの流通手段) 4、岡田(麿里)・釘

    『アニメの門〜場外乱闘編〜総括2008』、無事終了しました。 : 藤津亮太の「只今徐行運転中」
  • ■少年になった経験も、これからなる予定もない■ - 550 miles to the Future

    bigburn
    bigburn 2009/01/28
    廣田さんが舞台版鉄人28号を見た感想
  • 東芝:樋口真嗣の手のひら映画館 第2回 「王立宇宙軍 オネアミスの翼」

    樋口です。 先日、地上波で「ラスト サムライ」をやっていました。 なんと日語吹き替え版でした。 というのもDVDをはじめとする2次使用ソースにおける作の日語音声版は、ボイスオーバーという聞きなれないスタイルになっています。 表示を見るとオリジナルキャストによる日語音声を収録。日語音声はボイスオーバーとなっており、オリジナル英語音声の上に日語音声をかぶせるように収録されています。通常の日語音声では作品の内容を正しく伝えられないため、ボイスオーバーを採用しました。とあります。 英語が(なぜか少しだけ)喋れる日人と英語しか喋れないアメリカ人の言葉を越えた友情と信頼の物語であり、英語が喋れるばかりに自己の欲望におぼれ自滅していく日人の物語なので、そのストーリーの肝要は必ず自分の喋った言葉が通じる、または相手が自分の喋る言葉で話しかける、に集約されているのです。だから機械的に全編日

  • 「VAIO type P」ではなく「MacBook Air」を買った理由|元麻布春男の週刊PCホットライン

    ノートPC、中でもモバイルタイプのノートPCを評価する際の要件は、携帯性(小型・軽量)、性能・機能(処理性能、ディスプレイやキーボードの使い勝手、バッテリ駆動時間等)、価格の3点だと思っている。そして、何より厄介なのは、この3つをすべて満足する解は存在しないし、近い将来にわたっても登場しないであろう、ということだ。 基的に性能や機能を追求すれば価格が上がり、携帯性も損なわれる。携帯性を追求すると、性能や機能に妥協が必要になるだけでなく、価格も上昇してしまう。価格を抑えようと思えば、高価な軽量部品は使えないし、性能や機能も我慢しなければならない、という具合だ。性能の部分をクラウドに依存するにしても、現時点で満足のいくモバイル通信環境は存在しない。 これを言い替えると、モバイルノートPCのユーザーは、3点のうちのどこかに妥協を強いられるということである。そして、どこを我慢するか、我慢できるか

    bigburn
    bigburn 2009/01/28
    TypePを当て馬にしてAirbookマンセー。それ主観評価だし個人ブログに書けばいいのに…モバイラーなら1.4kg近いハードは視界に入ってこないでしょ。