2017年5月9日のブックマーク (5件)

  • Bazil on Twitter: "なんと、「私 日本人でよかった」のモデルの人は、日本人ではなかった。 https://t.co/KaJce9CwqW https://t.co/mJ6765Xqe7"

    なんと、「私 日人でよかった」のモデルの人は、日人ではなかった。 https://t.co/KaJce9CwqW https://t.co/mJ6765Xqe7

    Bazil on Twitter: "なんと、「私 日本人でよかった」のモデルの人は、日本人ではなかった。 https://t.co/KaJce9CwqW https://t.co/mJ6765Xqe7"
  • 厄年なのに据え膳がマブい

    結婚8年目。 こどもは男女一人ずつ。 ここまで大きな喧嘩も不貞行為もなく順風満帆。 ただひとつ、4年のセックスレスを除いては。 途中で話し合いをしなかったわけではないが、理由をはぐらかされては「あなたがもっとがんばって」とか言われる始末。 育児にも積極的に参加して、へのプレゼントも欠かさず送っている。 なのにはいつもそっけなく、ありがとうと言われることも稀だ。 日常生活で何かがすれ違っているのだろうか。 あれこれ試してみても響くものはなく、話し合いを試みようにも疲れているからと取り付く島もない。 その辺りは過去に増田でもらした時に多くの同情をもらえたので、それほど的はずれなことをしてはいないはずだ。 しかし残念ながら皆から頂いた温かいアドバイスはどれも虚しく空を切るばかりだった。 題。 今年が厄ということが最近わかり、出来る限り慎重に生活をしている。 もともと火遊びどころか非モテ

    厄年なのに据え膳がマブい
    blueboy
    blueboy 2017/05/09
    東野圭吾の「夜明けの街で」を読めば、不倫を実行する前に、どうなるかがわかる。読んでおくといいよ。すごくリアルな話だから。
  • 米国に捨てられ、日本に八つ当たりの韓国

    北朝鮮の核問題を解決するためのすべての選択肢がテーブルの上にある」とする米国に対し、韓国は明確な支持を表明しない。ペンス副大統領と黄教安大統領代行の会談でも、進展はなし(写真:ロイター/アフロ) 「属国扱い」で大騒ぎ 「中国の属国扱いされた」と韓国人が怒っている、という話で前回は終わりました。 鈴置:ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)との会見でトランプ(Donald Trump)大統領が「韓国歴史的に中国の一部だった」と語りました。「WSJ Trump Interview Excerpts: China, North Korea, Ex-Im Bank, Obamacare, Bannon, More」(4月12日、英語版)です。 韓国メディアは大騒ぎ。記者会見などを通じ、米中両国政府に発言の真意を質しました。保守系3紙はこぞって社説で怒りを表明しました。 中国政府にも質したの

    米国に捨てられ、日本に八つ当たりの韓国
    blueboy
    blueboy 2017/05/09
  • 素人の写真がプロの20倍以上の値段で売れる理由|えとみほ

    面白い世の中になったものだなぁ...と思った。 なんの話かというと、先月頭にリリースした「フォロワー1万人以上の人気インスタグラマーによるブツ撮りサービス」の件である。このサービスがすこぶる調子がいいのだ。 最初にこのサービスをリリースする際、正直なところ私は需要があるかどうか半信半疑だった。いくら人気のあるインスタグラマーとはいえ、プロカメラマンの商品撮影相場よりも高い値段(1枚あたり単価でいえば20〜30倍、1撮影あたりでも2倍以上)で、当に普通の主婦や学生に依頼がくるのだろうか?と。 というのも、従来インスタグラマーにくる商品撮影の仕事というのは、人の運営するアカウントへのポスト(による拡散)が最大の狙いで、コンテンツそのものに価値を見出しているクライアントがどれだけいるかは全く未知数だったからだ(ちなみに弊社のブツ撮りサービスは、撮影者のアカウントへの投稿・拡散は別途相談となっ

    素人の写真がプロの20倍以上の値段で売れる理由|えとみほ
    blueboy
    blueboy 2017/05/09
    タイトル詐欺。素人じゃないだろ。セミプロだよ。10万円もの料金を請求できる人は、ごく限られた能力の持ち主だけ。「いわゆる専業プロ」ではなく、「アマ出身のセミプロまたはネット・プロ」だよ。
  • 新型インプレッサ1.6試乗レビュー!こんなのでも売れるんですね。水平対向のメリットは?

    スバルは(OEM車を除けば)Cセグメント以上の車とSUV、スポーツカーしか作っていません。インプレッサはスバルのラインナップで最も安く、(BRZを除けば)最も小さなモデルです。 国内でのCセグメント市場は、格下のBセグメントコンパクトカー(フィット,ヴィッツなど)の人気に押されてあまり活気がありません。国産メーカーの主要車種はスバル・インプレッサとマツダ・アクセラです。エンジンラインナップやセダンとハッチバックという構成、スポーティなイメージでアクセラとインプレッサは直接のライバル関係にあります。 トヨタ・プリウスもサイズ的にはCセグメントですが、世界初のハイブリッド市販車にしてハイブリッド専用車なのでやや別扱いされることが多いです。トヨタの場合「トヨタが作った欧州車」という触れ込みのオーリスの方がインプレッサに近いでしょうね。インプレッサほど売れている車ではありませんが。(オーリスハイブ

    新型インプレッサ1.6試乗レビュー!こんなのでも売れるんですね。水平対向のメリットは?
    blueboy
    blueboy 2017/05/09