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特別国会が11月1日に召集されるのを前に、自民党が野党側に多く配分されてきた国会での質問時間を議席数に応じた配分に改めたいとしていることについて、立憲民主党の枝野代表は「全くの論外だ」と述べ、応じられないという考えを強調しました。 この中で、枝野氏は特別国会の審議について、「ちゃんと議論する場にしてもらうのか、すぐに臨時国会を開くのか、いずれにしても説明責任を果たし、謙虚な姿勢で臨むという政府の姿勢を形として示してほしい」と述べました。 そのうえで、枝野氏は自民党が野党側に多く配分されてきた質問時間を議席数に応じた配分に改めたいとしていることについて、「全くの論外だ。とんでもない暴論とも言える主張は一刻も早く取り下げて、建設的な議論ができる状況を作ってほしい。一切、妥協する余地は無い」と述べ、応じられないという考えを強調しました。 菅官房長官は午前の記者会見で、「政府としてのコメントは控え
昨日、洗濯機の排水口が詰まって水が溢れ出してきたんです。やべーなんだこれっつって、バスタオル3枚洗濯している横で、バスタオル4枚投入してダムみたいなのを作って、ダムにたまった排水を5枚目のバスタオルで吸収して絞って吸収して絞ってというのを繰り返して、こんなこと流石に今回限りにせねばならんと思い、出かける予定を取りやめて業者を呼ぼうとした。 そしたら、改めて体感したんだけど、もうGoogle検索ってホント終わってる。リスティング広告から、SEO対策から、もう上位の会社なんて集客費用めっちゃかけてるのわかるから使いたくなくなる。数年前に中小企業のWeb集客支援(黒歴史)とかやってたから、余計にそういうものに対する嫌悪感がすごい。オウンドメディアとかもあって、「業者に頼まないほうがいい」とか最初は書いてあるんだけど、最終的には業者に頼んだほうがいいということになっていくあのスタイル。うん、俺もそ
米海兵隊が運用する垂直離着陸輸送機オスプレイの今年8月末時点の重大事故率が、5年前の米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)配備前に日本政府が公表した事故率の約1.5倍に増え、海兵隊機全体の事故率も上回ったことが、海兵隊への取材で分かった。政府はオスプレイの事故率が海兵隊機全体より低いことを示して国内配備への理解を求めてきた経緯があり、その根拠が覆る形に改めて対応が問われそうだ。【川上珠実、前谷宏】 【写真特集】日米共同訓練ために飛来したオスプレイ ◇海兵隊機全体を上回る 海兵隊は、被害総額が200万ドル(約2億2700万円)以上や、死者が出るような飛行事故を「クラスA」の重大事故とし、10万飛行時間ごとの発生率を機体の安全性を示す指標として使用している。 海兵隊によると、オスプレイが試験開発を終えた2003年10月から今年8月末の総飛行時間は30万3207時間で、重大事故は9件。10万飛行時間
当面は「実験」との位置付け ファミマは2016年9月にサークルKサンクスと統合。現在、両ブランドの合計で全国約1万7800店を展開している。ファミマはこのうち深夜帯の来客が少ない数店舗で、深夜から未明にかけての営業をやめる。当面は「実験」という位置付けだ。 コンビニ業界では最大手のセブン-イレブン・ジャパンが1974年に国内1号店を開業。75年には24時間営業を開始し、少しずつ全国へと広げてきた。ファミマも80年代前半には大半の店舗が24時間営業に切り替わっている。現在では鉄道駅構内やオフィスビル内を除いた約95%が24時間営業店だ。 続きを読む 本部は「まんじゅう1個でも売れれば黒字」 ファミリーレストランなど他業界では数年前から、24時間営業を見直す動きが広がっている。深夜帯はアルバイトやパートが集まりにくく、人件費もかさむため、各社業績の重しとなってきたのが理由だ。 一方、コンビニ業
千葉電波大学工学部の研究グループは29日、黒色発光ダイオード(LED)の開発に成功したと発表した。消音技術に用いられる逆位相の原理を光に応用することで「黒い光」を実現した。 グループでは光が音と同じ波としての性質を持っていることに着目。消音スピーカーに使われる逆位相の波をLEDから発することで光の波を打ち消し、「黒い光」が出せるのではないかと考えた。 LEDはアルミニウムガリウムヒ素など使用する素材が発する色を決定する。特に窒化ガリウムを用いて青い光を出す青色LEDの開発に携わった日本人研究者3人が14年にノーベル物理学賞を受賞したことは記憶に新しい。 15年から基礎研究に取り組んでいたが、今年8月、周囲の光に合わせて逆位相の光を発する素材を発見したことが黒色LED開発の決定打になった。実験器具でカルメ焼きを作ろうとしていた研究員が、黒い霧がかかったような試験管に偶然気付いたのがきっかけだ
アメリカのフィットネスメディアであるBarBendは、今年の10月、ひとりのフィットネス研究者のインタビューを掲載しました。 ニューヨーク州立大学のBrad Schoenfeld(ブラッド・シェーンフェルド)氏は、トレーニングに関する100以上の論文を発表し、多くの書籍も執筆している世界的にも有名なフィットネス研究者です。とくに筋肥大を目的としたトレーニング研究では、この分野の第一人者とも目されています。 今回は、BarBendに掲載されたSchoenfeld氏のインタビューをもとに、筋トレの効果を高める最新の考え方をご紹介しましょう。 Table of contents ◆ セット数の考え方 ◆ 運動回数の考え方 ◆ 運動強度の考え方 ◆ 読んでおきたい記事 ◆ 参考論文 ◆ セット数の考え方 現代のスポーツ医学では、トレーニングによる筋肥大は運動強度と運動回数を合わせた「総負荷量」によ
by Munich germany pictures 夢であることを自覚しながら見る「明晰夢」は自分の思い通りにコントロールできることがあり、人の楽しみになるほか、PTSDやトラウマの治療にも役立つと考えられています。なかなか明晰夢を見るための現実的かつ効果的な方法が確立されない状況が続いていますが、研究者が新たに、特別な外部刺激を必要とせずに明晰夢を見られるようになる手法を発表しました。 Reality testing and the mnemonic induction of lucid dreams: Findings from the national Australian lucid dream induction study. http://psycnet.apa.org/doiLanding?doi=10.1037%2Fdrm0000059 A Technique To Co
今回の衆院選、安倍晋三首相のおひざ元である山口4区では、「権力批判のためなら何をやっても許される」とでもいうような候補者の言動が目立った。選挙活動や言論の自由は最大限尊重されるべきだが、妨害行為を許すような風潮が広がれば、日本の法治主義、民主主義が揺らぎかねない。 選挙戦終盤の10月17日夜。山口県下関市の公民館で、首相夫人、昭恵氏の個人演説会が開かれた。公民館前に、立候補していた政治団体代表の黒川敦彦氏(39)=落選=が現れ、森友・加計学園問題を追及する演説を始めた。 演説は、安倍陣営の個人演説会が始まった後も続いた。出席した男性会社員(32)は「外の演説が大きくて、会場の中でも声を張り上げないと聞こえないくらいだった」と語った。 同19日に開かれた安倍陣営の総決起大会でも、同様の行為が繰り返された。黒川氏は会場入り口に選挙カーを止め、「安倍首相のお友達を優遇する政治が許せない!」と演説
前回記事で募集した、わかっているのについ間違えて読んでしまう・途中まで間違えて読み方を覚えていたために、いまだに引きずられてしまうといった「それっぽい誤読」が大集合しました! やはり読者のみなさんも、「それっぽい誤読」に苦しめられた経験がおありのようで……。では、ここで披露して笑い飛ばして誤読を供養しちゃいましょう。
自分は性同一性障害だと考えて戸籍上の性別を変えたが、やはり適合できず元に戻したくなった――。性別変更をする人が増えるにつれ、こんな悩みを抱える人が出てきた。再変更は現在の法律では想定されておらず、ハードルは高い。専門家からは「何らかの救済策が必要」との声も出ている。 神奈川県茅ケ崎市の40代元男性は2006年、戸籍上の性別を女性に変えた。それをいま、強く後悔している。家裁に再変更の申し立てを繰り返すが、「訴えを認める理由がない」と退けられ続けている。 幼い頃から吃音(きつおん)に悩んでいた。疎外感を抱いていた00年ごろ、性同一性障害の人たちと交流する機会があった。「自分たちの存在を認めないのはおかしい」と訴える姿がとてもポジティブに映った。「自分も同じ(性同一性障害)だ」と考えるようになり、03年にタイで男性器切除の手術を受けた。 04年に一定の条件を満たせば性別変更が認められる特例法が施
ソフトウェアエンジニアの間でも一般的な言葉になった「機械学習」。本書では、その機械学習やデータ分析の道具をどのようにビジネスに生かしていけば良いのか、また不確実性の高い機械学習プロジェクトの進め方などを「仕事で使う」という観点から整理し… オライリージャパンさんからは、売れ行きがとてもいいという話を伺っており、これで新しいノートPCを買う足しになるかなぁと思っています。 物理本については少数ですが、Cloudera World Tokyo2017で限定販売されるそうです。CWT2017申し込みが始まったので、物理版がほしい方は申し込むとよいんじゃないでしょうか。 書評もいくつか届いており、勝手ながら紹介させていただきます。
※ご指摘どおり、私(筆者)=増田で書きます 結局その日の飲み会にAくんは来なかった。まあそりゃそうだ。自分のセフレ2人が一堂に会しているのだから。�平気な顔して現れたらむしろ怖い。 その夜帰宅し、私はいったん動揺が収まるのを待ち改めて(できるかぎり)冷静にこの状況について考えた。 私とAくんの関係は、言葉に出したことはないものの「セフレ」であることは間違いなく、お互い付き合いたいような素振りは見せていない。 そしてYは自分に好きな人がいることをAくんに伝えており、Aくんもそれを承知で関係を持っている。 つまり(職場内で2人と関係を持ったことについての是非はさておき)Aくんは私に対してもYに対しても厳密には罪を犯してはいないわけだ。 それなら別に私が怒ったり傷つく必要はない、というよりその権利はないのでは…? AくんとYの関係を知った時に自分がひどく動揺したことで初めて気付いたが、私はいつの
元増田です。思ったよりもたくさんの人に読んでもらえて嬉しかったです。ありがとう。 そもそもこの話を書いたのは、「職場の人とうっかり寝ちゃったけど都合良くセフレできてラッキー☆と思って調子乗ってたらまさかの職場内で他にもそいつのセフレいたwww」というありそうでなさそうな(?)体験をしたので誰かに伝えて面白がってほしかったからです。自分の心情的にはその三角関係(?)が発覚した瞬間「そんなできすぎたオチある?!」と思ったので。こう言うと強がってるみたいだけど実際まあまあショックでした笑。 「続き」の部分については、続きを読みたいと言ってくれた方がいたので書いてみたくなって、ただ実際は続きはないので(何も起こってない)、「一つの結末としてありそうなシナリオ」を誇張して書いてみた感じです。ちょっと好きになってたのは嘘ではないけど、復讐したいとは特に思いません…とにかくさっさとこっそり身を引きたい。
衆議院解散総選挙が終わり、一週間ほど経過して各シンクタンクや日本経済に縁の深いファンドが「今回の選挙での有権者の意向は具体的に何だったのか」という探りを入れ始めておるわけですが、選挙の是非はまた別の機会でやるとして、今回の選挙では前回に引き続き「お前らは何を参考に候補者選びをしましたか」ということを問うたわけですよ。 私も選挙直後の状況について産経新聞に記事を寄せましたが、今回ほど国民の生活に直接関係するはずの各種政策が有権者に届いていない選挙も珍しいなと思うわけですよ。でも、産経に限らず新聞はそれなりに紙面を割いて政策論争や各政党の立ち位置、考え方の違いなんてのは頑張って報じていたわけで、何でこんなに政策論争が有権者に浸透しなかったのか、不思議でしょうがなく思っておったわけです。 【新聞に喝!】面白かったが政策論争に欠けた衆院選…メディアも自省を ブロガー、投資家・山本一郎 - 産経ニュ
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