【読売新聞】 【台北=園田将嗣】台湾の 頼清徳 ( ライチンドォー ) 総統は26日に台北市で記者会見し、中国が「2027年の台湾の武力統一達成を目標に軍備(増強)を加速している」との認識を示した。その上で、26~33年の8年間で1
https://anond.hatelabo.jp/20230505181001 https://anond.hatelabo.jp/20230508002353 毎晩使い終わったシンクを全部洗い、熱湯かけて朝まで自然乾燥させる「キッチン〆」をしていた。 なのでシンクは野菜ボウルと同じくらい清潔という理論。 私自身はまったく専門外なので、最初めちゃくちゃびっくりしたし、同じルールを強制されたのは苦痛だったし、台所仕事はほぼ全部やってもらってた。 しかし慣れるとシンクは「カミ」に思える。 シンク周りがきれいだと、なんか遠慮なく使えて気楽?なので、一人になっても習慣化している。 やってみようという人は以下、ご参考まで。 ナマモノについて・ナマモノをシンク周りで扱わないこと。肉や魚は切ってあるものを買い、包丁や箸でも触れないよう徹底(ラップ越しに触るとか) ・ドリップは紙でぬぐう(シンクに流さな
(追記) 基本、どう解釈して貰ってもいいんですけど2点だけ補足させて下さい。 高市擁護がしたいのか?増田は高市は首相の器ではないと思っているし、安定した中道政権を望んでいます。この記事を書いたのは高市の失点を上手く活かせない、そして中立左派としての役割を果たせない左派への失望からです。 高市は台湾への攻撃が存立危機に当たると言ったか?直接的に問題となった答弁では″まあ、中国北京政府の支配下に置くような、えー、ことの為にどのような手段を使うか、(中略)だけれども、あの、それがやはり戦艦を使ってですね、そして、武力の行使もともなうものであれば、ま、これは、あのー、どう考えても存立危機事態になり得るケースであると私は考えます。″ と、台湾有事に至る目的と手段について述べただけであり、直後の『誰に』対する武力行使が存立危機に当たるのかという質問には『条文通り』と回答しています。また所謂新3要件が武
この時期になってくると水筒の中身の温度にも困る。夏場は前日から水出しの麦茶で、寒くなると当日朝お湯で出した麦茶と以前はやっていたのだが、子供達も色気付いてきて、もはやコップに毎回注いで飲むなんてことはやってくれなくなり、直接口をつけて飲むタイプの水筒に変更している。となると問題はこのタイプ、直飲みする関係からか、温めたドリンクの使用を禁じられているのである。まあ、飲もうとして熱いお茶が喉を直撃してきたらそりゃ危険だよな。 ということで毎朝のルーチンにいったん熱いお茶を入れてからそれをそこそこに冷ますという仕事が追加されることになる。んでそのためには毎日寝る前に自動製氷器のタンクに水を追加しておくことが必要になる。めんどくせえ。 以前に書いた朝のルーチンも変化しており、下の子も一丁前に朝ごはんを食べるようになった。いやそれは嬉しい。最初食べなくてなんとかおにぎりを握らせて来たが今や毎日朝ごは
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