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2008年5月16日のブックマーク (3件)

  • mypress.jp

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    mypress.jp
    caliburn
    caliburn 2008/05/16
    テロの次は窃盗か・・・ 本当に何でもありですね。
  • 双子の少女の片方がもう片方の胃袋の中で発見される

    アテネにて9才の少女がおなかが痛いと訴えるので医者に診てもらったところ、胃袋の中にもう一人の双子の少女が入っていたとのこと。 何を言っているのかわけがわかりませんが、詳細は以下から。 Girl's twin found inside her stomach - CNN.com ギリシアのアテネにあるラリッサ総合病院によると、胃痛に苦しんでいる9才の少女を診察したところ、長さ約6センチメートルほどの胎児が彼女の胃の中にいることがわかったとのこと。この胎児はいわゆる双生児として来は生まれるはずだったのに、もう片方(=現在9才の少女)に子宮内で吸収されてしまったらしい。これは50万分の1の確率で発生する現象だそうです。 この胃袋の中で見つかった胎児はいわゆる「胚」の状態のままであり、形は胎児そのもの、頭部や髪の毛、目などを備えていたとのことですが、へその緒や脳はなかったそうです。

    双子の少女の片方がもう片方の胃袋の中で発見される
    caliburn
    caliburn 2008/05/16
    リアルピノコ。 "この胃袋の中で見つかった胎児はいわゆる「胚」の状態のままであり、形は胎児そのもの、頭部や髪の毛、目などを備えていたとのことですが、へその緒や脳はなかったそうです。"
  • 35年間ずっと燃え続けている地獄へ通じるクレーター「The Door to Hell」 - GIGAZINE

    このクレーターがある街の名は「Darvaza」、トルクメン語で「The Gate(門)」という意味で、まさにその名の通り、ここには「地獄の扉」と呼ばれている恐ろしいクレーターがあり、なんと35年間もこのようにして燃え続けているとのこと。一体なぜこんなに燃えまくっているのでしょうか? 実際の写真と燃えている様子のムービーは以下から。 Darvaza, Turkmenistan - Burning Gas Craters: Travel Photographs トルクメニスタンにあるDarvazaの地下には天然ガスが豊富に埋蔵されており、それが原因となってこのように燃えているようです。 そもそもの発端は1971年、地質学者が採掘中に偶然、地下空洞が天然ガスで満たされているのを発見。しかし、採掘装置が置かれていたその場所は直径が約50メートルから100メートルの大穴となって崩壊、このままでは有毒

    35年間ずっと燃え続けている地獄へ通じるクレーター「The Door to Hell」 - GIGAZINE
    caliburn
    caliburn 2008/05/16
    "1971年、地下空洞が天然ガスで満たされているのを発見。採掘装置が置かれていた場所は直径が約50メートルから100メートルの大穴となって崩壊。有毒ガスが地上に漏れだしてくるため、火を付けて燃やすことになった"