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2022年2月10日のブックマーク (5件)

  • KubernetesのアーキテクチャでHTTP2のトラフィックが偏る問題を再現する

    KubernetesのアーキテクチャでHTTP2のトラフィックが偏る問題を再現するHTTP2 は L7 で動作するプロトコルなので、L4 ロードバランサ (L4LB) をアーキテクチャ上で使っている場合は、特定のPodにトラフィックが偏ってしまうことが知られています。HTTP2 は1つの TCP コネクションの中にHTTPリクエストを多重化して送ることでオーバーヘッドを削減出来ますが、逆に L4 LB だけでは、1つの TCP コネクションを使い続けてしまうので、結果としてリクエストが偏ります。 ※ GCPは、L4 ロードバランサはGCPでは Network Load Balancing として提供しています。(https://cloud.google.com/load-balancing/docs/network/) 実際にどの程度偏るのか?自分の環境で検証をしてみたい方もいると思います

    KubernetesのアーキテクチャでHTTP2のトラフィックが偏る問題を再現する
    castaneai
    castaneai 2022/02/10
  • Notionでのドキュメント管理の何がつらいか - パルカワ2

    Notionでドキュメントを書いてる。ドキュメントは書く、共有する、読むなどユーザーそれぞれ色々なシナリオがあり、そのシナリオそれぞれでつらみがある。 Notionに限らずすべてのサービスは使っていればつらいところはあると思っていて、つらいとはいえNotionから別のドキュメント管理サービスに乗り換えたいという気持ちは全くなく何がつらいのか考えNotionでなにか出来ることはないか考えたり、つらみを共有することで知見を得たい。 検索がつらい フロー型とストック型の情報が入り乱れる 検索をする時はストック型の情報を探すことが多い。例えば、リリース作業手順ドキュメントを探したいときに「リリース 作業 手順」で検索するけど日報や議事録などは検索から除外したい。 Notionの検索には、FilterでPageの指定が出来るのでそれを駆使するしかない。Pageの指定をした場合、Pageの配下は検索対

    Notionでのドキュメント管理の何がつらいか - パルカワ2
    castaneai
    castaneai 2022/02/10
  • セルフ・ハンディキャッピング - Wikipedia

    セルフ・ハンディキャッピングにおける強化の循環的描写 セルフ・ハンディキャッピング(英: Self-handicapping)とは、失敗の可能性によって自尊心が傷つくことを回避するために、努力を避ける認知戦略(英語版)である[1]。これは最初にエドワード・E・ジョーンズ(英語版)とスティーブン・バーグラスによって理論化された[2]。彼らによると、セルフ・ハンディキャップとは、パフォーマンスの失敗を予期して個人が作り出す、または主張する障害物のことである[3]。 セルフ・ハンディキャッピングは自尊心を保護する方法として見ることができるが、自己高揚(英語版)や他者に対する印象管理のためにも使用される[4]。この自尊心の保存または増強は、セルフ・ハンディキャッピングがもたらす成功と失敗に対する帰属の変化によるものである。人々はセルフ・ハンディキャッピングには2つの方法を使用する:行動的および主張

    セルフ・ハンディキャッピング - Wikipedia
    castaneai
    castaneai 2022/02/10
    “また、試験前などに「全然勉強してない」、「体調が悪い」、「これは私は苦手で、うまくいかない」など予防的な発言をして周囲の友人などに広める行為もこの一種”
  • Our User-Mode WireGuard Year

    castaneai
    castaneai 2022/02/10
  • Landing a new syscall: What is futex?

    Over the past 18 months, we have been on a roller-coaster ride developing futex2, a new set of system calls. As part of this prolonged effort, the futex_waitv() syscall has now successfully landed in Linux 5.16. A followup of the initial futex syscall, this new interface aims to overcome long term issues that have been limiting the way applications use the Linux kernel. But what exactly is futex?

    Landing a new syscall: What is futex?