DMM GAMESのゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」で、サービス開始8年目にして突然“第一部完”を思わせるエピソードが配信され、審神者(プレイヤー)たちの間に動揺が広がっています。エピソードの最後にはスタッフロールも流れ、プレイヤーからは「マジで何が起こったの」「すごいのぶっこんできた」と驚く声や、あまりに突然すぎて「訳がわからない」と困惑する声なども。 イベントの最後に表示される「第一節 朔」の文字 話題になっているエピソードは、現在開催中のイベント「対大侵寇防人作戦」の一環。4月3日以降、ゲームを立ち上げるとほぼ自動的にスタートするイベントバトルのような内容で、プレイヤーが最初に選んだ「始まりの一振り」と、三日月宗近を中心としたエピソードが描かれます(育成は不要で、戦闘は見ているだけでクリア可能)。そして一通りのイベントを見終わるとそのままスタッフロールへと突入し、最後には「すべての

