2007年07月19日22:53 カテゴリ技術 CentOSで後からX Window System(GUI)を追加する CentOSで最初のインストール時にX Window(GUI)をインストールしなかった時、後から追加したい場合には、 # yum groupinstall "X Window System" "GNOME Desktop Environment" と入力する。 しばらく待てばインストールが完了し、X Window が使えるようになる。 ただし、このままではサーバ起動時にGUIで立ち上がらず、ログイン後にコマンドラインから # startxとしないとGUIが起動しない。 サーバ起動時にGUIにするには、run levelもあわせて変更する必要がある。 run levelの変更は /etc/inittab で行う。 ファイル内に id:3:initdefault:という記述が
_ VMware Management Interface VMware Server Console のほかにも設定や仮想マシンをいじるためのツール VMware Management Interface があるということだけは知っていたのだけど、どこにインストールされているんだろうと思っていたら Web アプリケイションだった。インストールの際に IIS の設定をする必要があったのはこのせいか。説明をよく読め > 自分 というわけで、「スタート」−「プログラム」−「管理ツール」−「インターネットインフォメーションサービス」で IIS の管理画面へ行ってみると、VMware Management Interface 1.0.0 というのがあった。でも、「停止」している。「開始」しても「この要求はサポートされていません」とエラーになる。調べてみたら、Windows XP Pro は一度に一
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