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2019年3月6日のブックマーク (2件)

  • これから美術史を勉強してみたい人にオススメの本を紹介してみた。|美術史たんbot|note

    美術史を勉強してみたいけど、どんなを読めばいいのかわからない! という人向けに、美術史の入門書を紹介していこうと思います。 その前に、入門書にはいくつかのタイプがあって、どういう目的で勉強したいかによってそれぞれ向き不向きがあります。なので、目的をはっきりさせておくことが大切です。 あなたがどうしてなぜ美術史に関心をもったのか、それはどんな関心なのかによって、おすすめできるも変わってきます。 たとえば、美術鑑賞を楽しむことが目的なら、有名な作家の作品や各時代ごとの特徴をまず押さえておきたいですよね。であるならば、豊富な作品の図版が載っていて、それらの作品がどういった時代につくられたのかを解説してくれるようながよさそうです。 もしくは、美術史という学問に興味があるというなら、どういった学問なのか説明してくれるが適しているでしょう。 そもそも美術ってなんなの? というような質的なこと

    これから美術史を勉強してみたい人にオススメの本を紹介してみた。|美術史たんbot|note
  • 磯崎新さん、プリツカー賞を受賞 「建築のノーベル賞」:朝日新聞デジタル

    建築家の磯崎新さん(87)が、「建築のノーベル賞」とも言われる2019年のプリツカー賞を受賞することが決まった。主催する米ハイアット財団が5日(現地時間)に発表した。授賞式は5月にフランスで行われる。日人の受賞者は14年の坂茂さんに次いで8人目。 磯崎さんは、前衛的な作風で知られ、実作と理論の両面でポストモダン建築を牽引(けんいん)。代表的な作品に「つくばセンタービル」「水戸芸術館」「ロサンゼルス現代美術館」などがある。1987年度の朝日賞を受賞。

    磯崎新さん、プリツカー賞を受賞 「建築のノーベル賞」:朝日新聞デジタル