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2006年1月21日のブックマーク (13件)

  • Subversion とバッドノウハウ - naoyaのはてなダイアリー

    遅まきながら Subversion を使い始めたわけですが。 MacOSX のファイルシステムが case insensitive で、(CVS だと単に conflict 起こすだけで無視してれば良かった) case sensitive な同一ファイルを checkout しようとするとそこでコケる、なんでしょうがないのでアプリケーションのロジック書き替えてクラス名変えてみたりですとか、Emacs を使おうとしたら vc-svn が svn のパスが分からんとのたまわれて exec-path の設定方法を一生懸命 Google で探してみたり、とある rubyフロントエンドを使おうとしたら OSXruby のバージョンが古くて gem で入れたライブラリが動かなかったりとかで、ruby 1.8.4 をコンパイルしてみたりとバッドな毎日です。で、今日は今日で vc-svn と p

    Subversion とバッドノウハウ - naoyaのはてなダイアリー
  • 新しい使い方 (Song Tapper.com) | 100SHIKI

    ユニークな検索エンジン(?)の登場だ。 Song Tapperは楽曲専用の検索エンジンなのだが、その使い方がちょっとユニークだ。 なんと検索する際に、スペースキーでリズムを叩くという方法を採用しているのだ。 これなら歌詞やタイトルをうろおぼえの楽曲でもうたをくちずさみながらふんふんとスペースキーを叩くだけでいい。 もちろん検索精度には改善の余地があるだろうが、実にユニークな手法である。 キーボードのキーを文字を打つためだけではなく、タイミングを計るための道具として使うという発想が素晴らしい。 今使っている道具に新しい使い方を加えてみる。そういう発想をたまにはしてみたいですね。

    新しい使い方 (Song Tapper.com) | 100SHIKI
    fanglang
    fanglang 2006/01/21
    キーボードの使い方の工夫
  • Roxas MOONGIFT

    Lisp実装FTPクライアント Lisp機能やサーバ間転送など、他とは一味違うFTPクライアントソフトウェアです。 Lisp実装FTPクライアント セキュリティ云々と言われつつも、FTPは廃れずに利用されている。Webシステムが隆盛な昨今では、サイト制作が主だった時期よりも利用されているかも知れない。 MOONGIFTでも他に漏れずFTPを利用している。最近は複数サーバの運用に伴って、各サーバごとの設定管理が煩雑化してきている。そうだ、こう言う時こそ自動化を目指そう。 日紹介するフリーウェアはRoxas、多機能なFTPクライアントソフトウェアだ。 Roxasの最大の特徴はサーバ間転送にある。右側の上のペインでGUIベースで接続し、下のペインでCUIベースで接続する。後はGUIのペインからファイルをドラッグアンドドロップすれば良い。サーバがサポートしていなければ出来ないが、利用できるならか

    Roxas MOONGIFT
    fanglang
    fanglang 2006/01/21
    「手軽に」ってのがいいんだろうね
  • http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/manga/manganews/news/20060111org00m200075000c.html

  • Charsbar--Note - tracで複数リポジトリ(2)

    前回のエントリにmobcovさんよりコメントをいただいたので説明を追加しましょう。 <Location /trac> SetHandler mod_python PythonHandler trac.web.modpython_frontend </Location> <Location /trac/cocktail> PythonOption TracEnv c:/home/ishigaki/trac/cocktail/ PythonOption TracUriRoot /trac/cocktail </Location> <Location /trac/perl> PythonOption TracEnv c:/home/ishigaki/trac/perl/ PythonOption TracUriRoot /trac/perl </Location> ってすればいいような気がするの

    Charsbar--Note - tracで複数リポジトリ(2)
  • 社内Subversionにsshは必要かどうか?

    ということが良かったり悪かったり。 CVSも使われていなかった部署だし、自分もどっちを選択すべきかの知識も知恵もまだない。一般的にはどうなんだろう?ひょっとしてWebDAV + https? 個人的には最近自宅でもsvn+ssh。でも、(ネットワーク的にも)社内だけだしであえてsshを使わなくてもいいんでね?とかも思ったりします。 さて、どうしようか。威勢良く言ってはみたけれど、いろいろあるなぁ。。。 とりあえず、いろいろ意見を聞いて回ろう。

    fanglang
    fanglang 2006/01/21
    導入時の構成で失敗すると、後からかなり辛くなるらなー。
  • Dave's Blog: プレゼン資料作りにあたっての10/20/30の法則

    Guy KawasakiのBlogで、プレゼン資料の作り方&プレゼンの仕方についてエントリあり。( こちら ) Guy KawasakiはAppleの創業時からのメンバーの一人で、現在はGarage Technology VenturesのManaging Director。(Bio詳細は、こちらやこちら参照。) エントリ中、プレゼンの10/20/30の法則を提唱。この10と20と30の意味は、以下の通り。 10: プレゼン資料は「10枚」構成にすべし。 20: プレゼン時間は「20分」で終わらせるべし。 30: プレゼン資料に「30ポイント」以下の小さなフォントは使うな。 以下詳細。 10: プレゼン資料は「10枚」構成にすべし。 Ten is the optimal number of slides in a PowerPoint presentation because a norm

    fanglang
    fanglang 2006/01/21
    10/20/30 これはいいかも。プレゼン、じゅーよー
  • trac/subversionで原稿管理 - Charsbar::Note

    原稿管理は考えてなかったな。 構造を持ったテキストって、管理しにくいんじゃないかと思ったり。 http://d.hatena.ne.jp/kinneko/20060119/p7 trac / subversion での原稿管理には何通りかの手法がありそうです。 真っ先に思いつくのは、ひんぱんにバージョンアップを繰り返す原稿全体をバージョン管理するというもの。うちでは分家で公開しているCatalystのマニュアル類やphpMyAdminのドキュメントがそれに該当しますが、これはもうプログラムのコードと同じように作業中のもの、リリースしたものとわけて管理するだけ。前の版に戻る必要はめったにありませんが、tracにしろTortoiseSVNのようなツールにしろ、簡単に差分が見られますので、元原稿の差分とつきあわせれば、直したところの見直しが簡単にできるのがまずありがたい。 また、たとえば翻訳の場

    trac/subversionで原稿管理 - Charsbar::Note
  • ロハスな新会社法学習法 - ビジネス法務の部屋

    先日は、ポケット六法とデイリー六法の参照条文を利用したセレブな会社法学習法といったものをご紹介いたしました(ほんのちょっぴりですが反響はございました)が、きょうはもうすこし先を行ったロハスな会社法学習法についてご提案させていただきます。私よりも一期先輩の公認コンプライアンスオフィサーでいらっしゃる司法書士ぐっぱるさんのエントリーを拝読させていただき、なるほど!と思ったところから、ちょっとマジメに考えてみました。 最近、私の周囲の弁護士の方達も、やれ合宿だ、やれ勉強会だと新会社法の習熟に勤しんでいらっしゃいますが、その勉強態度たるや、書店に並ぶ「これでバッチリ!新会社法」といった基書の類を買い込んできて、条文と基書をにらめっこしながら通読、輪読するといったパターンがほとんどであります。30分もすると睡魔に襲われ、そのうち飲み会のお誘いがあって、「きょうはおしまい」みたいなことが毎日繰り返

    ロハスな新会社法学習法 - ビジネス法務の部屋
  • [就職・転職] All About | 就職転職のノウハウ

    大学生には、社会人になる心構え、仕事・会社の選び方、選考対策など、満足する就職活動の進め方を解説。社会人には、転職の仕方、職種別の転職ノウハウや派遣、在宅ワークなどの働き方別の働き方ノウハウなどを事例を交えながら分かりやすく解説。

    [就職・転職] All About | 就職転職のノウハウ
  • http://www.h6.dion.ne.jp/~y-admin/k_guide/new_kaisha.htm

  • Tcool.org Catalyst ドキュメント日本語版

    Catalyst ドキュメント日語版 Catalyst は Perl on Rails などとも俗称される Perl のフレームワークのひとつです。詳細はあちこちのブログで紹介されていますのでそちらをご覧いただくとして、管見する限りドキュメント類の翻訳がないようでしたので翻訳してみました。現在のテキストはCPANにあがっているCatalyst-5.62から取っています。 Catalyst::Manual::Cookbook(Cookbook.html) ver 5.62 2006/01/18更新 Catalyst::Manual::Intro(Intro.html) ver 5.62 2006/01/18更新 Catalyst::Manual::WritingPlugins(WritingPlugins.html) ver 5.62 2006/01/18更新 Catalyst::

    fanglang
    fanglang 2006/01/21
    Catalystの日本語ドキュメント
  • tracの管理機能をインストしてみた - Charsbar::Note

    チケット便利!と思いつつ、原稿整理に使うのにcomponent1とか、defunctとかはないだろうと思ったので、管理機能たるwebadminというプラグインを入れてみる。例によって Win32 環境の Apache2+mod_python 2.3系+trac 0.9.3 が前提となっとりますが、他の環境でもそんなには変わらないでしょう。英語を気にしない人は http://projects.edgewall.com/trac/wiki/TracModPython http://projects.edgewall.com/trac/wiki/TracPermissions http://projects.edgewall.com/trac/wiki/WebAdmin http://projects.edgewall.com/trac/wiki/TracPlugins の四つを読んでおけば問題

    tracの管理機能をインストしてみた - Charsbar::Note