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2012年10月14日のブックマーク (6件)

  • 米フロリダ州海岸に青色の巨大「眼球」が漂着、持ち主は謎

    (CNN) 米フロリダ州南東部にある海岸でこのほど、青色を帯びたソフトボール大の巨大な「眼球」が見付かった。 同州の魚類・野生生物保存委員会などがこの眼球を持っていた生物の特定を進めているが、現段階では巨大な魚が有力候補としている。同委の報道担当者によると、最終的な結論が近く出る可能性がある。 この眼球は今月10日、ポンパーノ海岸を毎日散歩しているジーノ・コバッチさんが見付けた。ギリシャから訪れた友人と共に歩いていた際、砂の中から飛び出している物に気付いた。 拾い上げて、砂を払い、逆さまなどにして調べていると巨大な眼球であることを知った。その後、正体を探るため警察やフロリダ州内の研究者に接触したが謎は解けず、眼球は最終的に魚類・野生生物保存委員会に預けられた。

    米フロリダ州海岸に青色の巨大「眼球」が漂着、持ち主は謎
  • 伊豆諸島海底に活火山の可能性 NHKニュース

    伊豆大島などの火山が連なる伊豆諸島の海底で、温度が200度近い高温の熱水が噴き出している場所が見つかり、これまで認定されていない活火山である可能性が高いことが研究機関の調査で分かりました。 独立行政法人、海洋研究開発機構の研究グループは、ことし7月と8月、無人の海底探査機を使って伊豆諸島北部の深さ100メートルにある「大室ダシ」と呼ばれる海底の台地を調査しました。 その結果、台地の北西にある深さ100メートルほどのくぼみの底で熱水が噴き出している場所が数十か所見つかり、温度を測ると最高で194度に達したことが分かりました。 その周辺には、火山の噴出物でよく見られる硫黄などの固まりが確認されたほか、噴火で出来たとみられる軽石が一面に見つかりました。 このため研究グループは、台地は海底火山で、現在も活動を続けている「活火山」の可能性が高いと分析しています。 海洋研究開発機構の谷健一郎技術研究副

  • 森口騒動と大学広報 | 大隅典子の仙台通信

    まぁ、絶妙のタイミングであったために、人の意図以上に注目を集めることになった森口氏の捏造騒動だが、この件は医学系研究科の広報室長を務める身としても、なかなかに考えさせられることが多かった。 いくつかの国内外の科学不正が問題となった後、2006年に日学術会議から「科学者の行動規範(PDF)」が表出されたが、年になって発覚したケースが、京都大学の研究費不正使用、東京大学や東邦大学の論文捏造と相次いでいるのはなぜなのか? ここでは研究費不正使用の話はとりあえず脇に置いて、森口氏の論文捏造の方を考えてみる。 今回の森口氏のケースの最初の告発は、近い研究分野の研究機関に所属する方が「iPS細胞を使った世界初の心臓移植手術」という10月11日の報道に疑義を挟み(下記リンク参照)、同日のうちにハーバード大学からの否定、国際会議での発表取り下げとなったのだが、さらに、ただちにこれまで発表された論文に

    森口騒動と大学広報 | 大隅典子の仙台通信
  • 「チャイナリスク」、世界が意識=中国ボイコットに失望も−IMF総会〔深層探訪〕 (時事通信) - Yahoo!ニュース

    「チャイナリスク」、世界が意識=中国ボイコットに失望も−IMF総会〔深層探訪〕 時事通信 10月13日(土)12時19分配信 48年ぶりに日で開催された国際通貨基金(IMF)・世界銀行年次総会。各国の閣僚や中央銀行総裁が顔をそろえた中で、中国の閣僚級の姿はなかった。日の尖閣諸島国有化への意趣返しであるのは明らかだ。世界2位の経済大国となり、大きな影響力を持つ中国の奔放な振る舞いは、「チャイナリスク」を世界に印象づけた。 ◇ミャンマー支援への思惑 中国は総会2日目の10日になって突然、謝旭人財政相と周小川中国人民銀行(中央銀行)総裁の欠席を日側に通知してきた。民間の大手銀行もボイコット。国家の意図をむき出しにした異常な対応だ。 実務レベルの政府代表団は来日したが、総会に関連する会議には出たり、出なかったり。日政府関係者は「大国として責任感が全くない行動」といら立ちを隠さず、主催

  • 基礎数学ワークブック

    共通教育数学教室A460 井上 昌昭 教授 E-mail: inoue.masaaki@kochi-tech.ac.jp 数学研究室(TeXclub部室)A553 TeXclub部長: 坂口 浩章(3年) E-mail: 100207r@ugs.kochi-tech.ac.jp

  • 朝日新聞デジタル:「平和賞の品位汚した」 EU受賞に欧州各国から批判 - 国際

    関連トピックスギリシャ欧州連合(EU)ノーベル賞  【オスロ=伊東和貴】欧州連合(EU)のノーベル平和賞受賞が決まったことに、欧州各国で批判の声が相次いでいる。平和賞のおひざ元ノルウェーでは、市民らが選考委員長の辞任を要求。ギリシャでは「賞の品位を汚した」との声すら出ている。  20以上の平和団体を束ねる「ノルウェー平和評議会」は声明で、EU域内の民意がEUの政策決定に反映されなくなり、社会格差の拡大が人権侵害を助長していると指摘。「政治的な賞」だとして、ノーベル賞委員会のヤーグラン委員長に辞任を迫った。  ノルウェーは、前身の欧州共同体(EC)を含めるとEU加盟を国民投票で2度否決した。一方、元首相のヤーグラン氏はノルウェーの加盟を推進した親EU派で、それが「委員長の政治信条で決めた」(地元記者)との疑惑を招いている。 続きを読むこの記事の続きをお読みいただくには、会員登録が必要です。登

    fdblues9
    fdblues9 2012/10/14