4 ☆ 相 市 思 咲 ☆ 令和七年七月十八日 9 へ し 切 令和七年七月十八日 5 び わ 令和七年七月十九日 8 う す べ に 令和七年七月二十一日 7 恣 翁 令和七年七月十七日 8 う す べ に 令和七年七月十八日 5 仙 人 の 弟 子 令和七年七月十九日 7 恣 翁 令和七年七月二十日 中康 思い出の 線香花火 眺めてる玉が玉になる 花火の匂い もっと見る 中康 灼熱の 日差し照る アスファルト熱き風吹き 遠雷聞こえ もっと見る ななかまど 夏山の風にまぎれてワタスゲは梅雨明け十日の空をゆらせり もっと見る へし切 公園に囃子太鼓の音ながれ盆の踊りを習ふ夕暮れ もっと見る 継海 夜灯りに迷ふ蝉 羽痛めおり 皆と朝からジャンジャカ鳴けよ もっと見る 舞 立葵日に鮮やかに我こそは北の地の夏彩る花と もっと見る 西手心黒 帰宅して麦茶をすすり人心地遠い花火の音のみ聞こえ もっと

