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ブックマーク / dailynewsagency.com (4)

  • 機械演奏のピアノで波形合成を行って文章を読み上げさせる技術の動画

    上手な演奏家のことを「ピアノを歌わせることができる」と言ったりしますが、こちらはピアノの鍵盤を高速制御して音を合成、実際に英文を読み上げさせることに成功しているデモ動画です。 ピアノの出す音それぞれをうまく組み合わせれば「声のような音」の波形を合成することが可能です。理論的には分かっていても実際に喋りだすとちょっと感動します。 動画はこちらから。 Speaking Piano – Now with (somewhat decent) captions! – YouTube 人間でもかなり近いところまで人の声真似はできるようですが、こうしてピアノが喋りだすのは実に奇妙ですね。 「あの県会議員の会見」をギターソロで完全再現したロックな動画 – DNA

    機械演奏のピアノで波形合成を行って文章を読み上げさせる技術の動画
    girled
    girled 2019/03/07
    思った以上に喋ってた。SFな感じがいい感じ。野々村議員のことも忘れないであげてください
  • ビル側面を丸ごと使った超々々大画面でプレイする「Pong」の動画

    あまりデカくてトップ画像だと何がなんだかわからないかもしれませんが、こちらはビルの窓を1ドットにした超大型のスクリーンで伝説のテレビゲーム「Pong」をプレイするという動画。こんな大きなものを指先で操れるというのが信じられませんね。 動画はこちらから。 Pong at the Philadelphia Cira Centre – YouTube これはアメリカ・フィラデルフィア州ドレクセル大学のチームが作り上げたもの。2008年に思いついてから完成までに実に5年かけた執念の作品となっています。ちなみに最も大変だったのは技術的なことではなくビルの持ち主を説得することでした。直接頼みに行って断られたので、フィラデルフィアのあらゆる人脈を使って外堀を埋めていく必要があったそうです。 このビルの照明は一つ一つIPアドレスがふられたネットワーク対応型なので、一括コントロールが可能。APIさえあればど

    ビル側面を丸ごと使った超々々大画面でプレイする「Pong」の動画
    girled
    girled 2013/04/29
    案外しっかりゲームで来てるな。もっと大規模なゲームも十分できそうに感じる。
  • 普通のCDを超高速で回転させてはいけない

    回転させることで順番にデータを取り出すのが、いわゆる記憶用ディスクの基的な仕組み。ですが、あまりに高速で回転させると実はとんでもないことが発生します。

    普通のCDを超高速で回転させてはいけない
    girled
    girled 2013/03/13
    なにこれ。ポリカが遠心力に負けるのか、反射素材が遠心力で変化するのか。つか、こんなに回せば何でも壊れそうな気はするけど。
  • 「あれ、鍵をどこに置いたっけ……」から永遠におさらばできるガジェット「The Finder」のコンセプトデザイン

    「あれ、鍵をどこに置いたっけ……」から永遠におさらばできるガジェット「The Finder」のコンセプトデザイン 車の鍵やテレビのリモコン、携帯電話などふとした瞬間に家の中で行方不明になってしまうものはたくさんありますが、それらを1発で見つけられるのがこのガジェット「The Finder」。流行のAR(拡張現実)を使って、失せ物のありかを表示してくれます。 なくしたくない物にあらかじめ、電波を使って呼びかけると応答するRFIDタグを貼っておきます。手持ちの端末が電波を発信すると、このタグが応答してその場所が表示されます。 なんだか今すぐにでもiPhoneAndroidのアプリとして出てきそう。「今度部屋の片付けしよう……」と絶望しながら鍵を探す必要がない未来はすぐそこまで来ているようです。 ソース:Finder ? RFID Locator by Chu Wang, Qiujin Kou

    「あれ、鍵をどこに置いたっけ……」から永遠におさらばできるガジェット「The Finder」のコンセプトデザイン
    girled
    girled 2011/11/23
    大変残念なことに鍵の前にスマホそのものをどこに置いたかわからなくなる率が高いのでそっちのが課題。
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