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業務でも便利に使わせていただいております、 Webistrano 、言ってみれば capistrano の web UI なんですけれど、大変有用なので、ちょこっと紹介します。 What’s good Webistrano は、リモートサーバーへのデプロイを大変簡単にしてくれる capistrano と言うコマンドラインツールを、ウェブアプリケーションでラップしたものです。 やれることは素の capistrano と同じなんですが、ブラウザベースアプリケーションになることで以下のようなメリットが生まれます。 ブラウザベースなので、 CUI に抵抗がある人でも簡単にデプロイできる (CUIをいつまで経っても覚えてくれない人っていますよね~…) テスト、ステージング、本番、などで別々の設定を保存できる (Highline などを使ってインタラクティブに尋ねる必要なし) プロジェクトをまたい
シェルの操作中「テキストファイルをちょこっと覗きたいな」と思ったときに抜群に便利なlessコマンドであるが、普段綺麗に色付けされたソースコードを見慣れていると、モノクロのソースコードの見づらさに愕然としてしまう。結局lessを終了して他のエディタで開きなおすことになるのだが、lessでソースコードに色付け(シンタックスハイライト)できれば便利なのになーっ!と思ったことはないだろうか。そう、あるんです!lessでシンタックスハイライトする方法はあるんです!というわけで、今日はその方法を紹介しよう。 GNU Source-highlight結論から言うと、今日紹介する方法はGNU Source-highlightを使う。GNU Source-highlightを使えばイッパツだ。なのでまずGNU Source-highlightをインストールしよう。UbuntuやFedoraならリポジトリにあ
独自の記法でCSSを記述するフレームワークがいくつか出てきました。しかし実際に利用する際にはCSSに変換する必要があります。記述して変換、では手間に感じて利用したくないでしょう。そこでCompassを使って自動変換してくれる環境を構築しましょう。 実行しているところです。メニューバーに常駐します。 設定です。SCSSまたはSassに対応し、自動で短縮化もしてくれます。 通知機能があります。Mac OSXの場合はGrowlで通知してくれます。 Webサーバ機能とlivereload機能があります。保存したタイミングで任意のポートをたたいて再読み込みさせます。 プロジェクトを追加したときの通知です。 Rubyファイルを含めてまとめてファイルを生成してくれます。 ファイルの配置はこんな感じです。デザインを組む前の準備が簡単になります。 ファイルを修正すれば自動で再コンパイルしてくれます。 いくつ
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