リブセンスという、なんとも幸福な会社にて働いておる中で「これはもう転職しないな」と思ったとき、同時に「忘れないように転職プロセスをまとめておかないと記憶が風化するな」と思って書きます。 「実はもう転職を考えていて」こんな方は、多分おそらくきっと、読み終えた後に転職力があがります。 しょっぱなで転職にコケた 活動の初期に「多分余裕でしょ」と調子に乗ってたんです。だいぶスキルも保有しているのと、結構カンストしてるんじゃないかと自負しているものもあったので、転職は秒で終わると、調子に乗ってたんです。 ところがどっこい、4社連敗。お祈りラッシュ。 急に世界が暗闇に。 「す、すまんがオレの愚痴を聞いてくれ・・・」LINEで親友に出動要請をしてみました 親友から聞いた「転職のコツ」が目から鱗「ヤスは全然わかってない。転職ってある種のゲームでコツがあるのよ」さすが、友よ。 この一言にびっくりし、コツを聞
UIのディテールをほんの少し工夫するだけでUXは劇的に改善します。本書では効果的なマイクロインタラクション――ひとつの作業だけをこなす最小単位のインタラクション――の意味、有効性、デザイン手法を学びます。マイクロインタラクションを「トリガー」「ルール」「フィードバック」「ループとモード」に分解して豊富な実例とともにていねいに解説し、さらにプロトタイプやドキュメント作成、テストといった実践的な手法も紹介します。マイクロインタラクションを活用すれば、ありふれた製品も顧客を引きつける魅力的な製品に生まれ変わらせることができます。ドナルド・ノーマン推薦書! 翻訳者によるサポートページ。 本書に寄せて ――ドナルド・ノーマン 賞賛の声 まえがき 謝辞 意見と質問 1章 マイクロインタラクションのデザイン 1.1 機能ではないが侮れない存在 1.1.1 大規模なマイクロインタラクション 1.2 マイク
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『年収は「住むところ」で決まる 』(著:エンリコ モレッティ)を読んだ。これは特に海外転職において「住むところ」選びをする際に、ぜひとも参考にすべき1冊だった。 タイトルにある「年収」について本書ではそこまで言及されていない。単にキャッチーなタイトルを付けただけで、本書の内容を端的に言い表しているのは副題の方。その副題が「雇用とイノベーションの都市経済学」。多くの資料とデータを使って都市経済の移り変わりを説明している。それらは「誰もが知っているけど、その理由がいまいちうまく説明できないこと」だ。 例えば「シリコンバレーは IT 産業のメッカのひとつであり、数多くの IT 企業がそこに集積していること」これは誰もが知っている事実ではあるが、なぜ特定の地域に同種の業態の会社や人材が集まっているのか、を論理的に説明するのは難しい。 IT 産業といえば最もリモートワークに適して産業であり、ソフトウ
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