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2023年10月24日のブックマーク (8件)

  • 金融教育を家庭で行い、将来お金に困らない子を育てるには - たぱぞうの米国株投資

    家庭でできる金融教育とは、どのような教育になるのか 金融教育の必要性が叫ばれています。金融庁も金融教育についてのページを作成したり、講師を学校に派遣したり、様々な対応をしています。ここでは、なぜ学校に金融教育が定着しにくいかに触れ、家庭でできる金融教育について紹介します。 学校で金融教育を行うのは、かなり先になると思われる 社会が高度化するにつれて、子どもたちは学ぶべきことが増えています。情報教育、環境教育、外国語教育技術家庭、福祉教育育・・・枚挙にいとまがありません。これらはかつてはなかったものです。 高度に発達した現代社会とはこういうことであり、社会に必要な知識の習得の全てを学校の責任にするには無理があります。現代社会の基礎知識、これらをすべて必要だからと言って学校に押し付けるのは無理だということです。 そもそも先生たちだって超人ではないですから、すべての分野に詳しくあれ、という

    金融教育を家庭で行い、将来お金に困らない子を育てるには - たぱぞうの米国株投資
    isrc
    isrc 2023/10/24
    せいぜい数ページ程度の内容ということならば、本質はズバリこういうことだと思います。 収入の半分は自分のものとして取っておく/貯蓄ができれば投資もできる、大もとはシンプルなことなのです。
  • 昭和20年代にどうやって英語を学習したのか? | まつひろ@Brighture 松井博「シリコンバレーから未来を見るラジオ」/ Voicy - 音声プラットフォーム

    88歳の母に、中学から大学にかけてどんなふうに英語を勉強したのかを訊いてみました。

    昭和20年代にどうやって英語を学習したのか? | まつひろ@Brighture 松井博「シリコンバレーから未来を見るラジオ」/ Voicy - 音声プラットフォーム
    isrc
    isrc 2023/10/24
  • 鈴木傾城|note

    鈴木傾城(スズキ・ケイセイ)。作家、アルファブロガー。新著は『病み、闇。』。政治・経済分野を取りあげたブログ「ダークネス」、アジアの闇をテーマにした数々の書籍も刊行。2019、2020、2022年、マネーボイス賞1位。 連絡先 : bllackz@gmail.com

    鈴木傾城|note
    isrc
    isrc 2023/10/24
    これから食品が粗悪化して、人々に害を与えるようになっていくが、それを選択して寿命が縮まるのは貧困層だけである。貧困層は安物を食べ続けて病気になって早死にする。 それが、日本社会で広がっている醜い現実だ
  • 生成AIは、単なる流行とは違う技術だ - orangeitems’s diary

    生成AIのことをまだオモチャ程度にしか思っていなかったけど、進化のスピードが目に見えて速くなってきた。半年前にできなかったことができるようになっている。また、できることの品質が見違える。 この経験って、過去にもある。まずはパソコンがそうだった。私が初めて出会ったパソコンは8色しか表示できなかったのが、しばらくしたら4096色まで表示できるようになってすごいなと思っていた。そしたら1667万色天然色みたいな機種も出てきて、そこから解像度も上がり・・と、垂直に性能が上がって行くのに付いていくのが楽しかった。 パソコンの次は、携帯電話。ガラケーである。外にいて電話できるのが未来だったのに、iモードのような文字情報が外でサーチできる。iPhoneが席巻するまでは、携帯メーカーが色々機能を争ってそれはそれで楽しめた。 ゲーム機もそうだった。数年ごとに新しいハードが出て、そのハードを活かす画期的なゲー

    生成AIは、単なる流行とは違う技術だ - orangeitems’s diary
    isrc
    isrc 2023/10/24
    「おもちゃの段階」であるのは確かだが、仕事でも使えるところの手前まで来ているような感じ。そして使えるようになったらその段階をすぐ追い越し、思ってもない社会影響が出るときに自分が詳しいという将来が現実に
  • メロディーが中心じゃない音楽のススメ(IDM(インテリジェント・ダンス・ミュージック)編) - ミルクレゥプのカルボナーラの逆襲2112 その時、納豆にネギも付いてほくほく

    以前に書いたロック編や、 前回書いたアンビエントテクノ編に続いて、 今回はメロディーが中心じゃない音楽「エレクトロニック/テクノ編 その2」、 「IDM(インテリジェント・ダンス・ミュージック)編」を書いてみます。 今回も前回同様にメディアでの評価も高い物という点を踏まえつつ、 選択肢を絞るため2000年以降に発表された物に限定して選びました。 今回はIDMという、ただでさえ難解なジャンルですし、 「メロディーが中心じゃない」というのもあり、 前回以上に実験的で難解な物ばかりなんで、 大半の人は初っ端から、 意味が分からない&聴き方が分からないレベル(=分かる方がおかしいレベルw)だと思われますww でも先鋭的で興味深いのは間違いないので、 耳で聞くのではなく体で感じてシックスセンスで理解するみたいに、 何とか頑張って聴いてみて下さいww 今回は難易度にそれほど大差無いと思います。 ◆Au

    メロディーが中心じゃない音楽のススメ(IDM(インテリジェント・ダンス・ミュージック)編) - ミルクレゥプのカルボナーラの逆襲2112 その時、納豆にネギも付いてほくほく
    isrc
    isrc 2023/10/24
  • 消えていく現役50代 | 山本一郎(やまもといちろう) / マイノート by 夜間飛行

    少し前の話ですが、週刊誌や調査会社などで活躍している同年代の宴会が久しぶりにありました。ネットではみんな繋がって情報交換やネタ確認をしていて個別には会ったりもしてますからご無沙汰でも何でもないのですが、気が付いてみるとみんなで集まるのは6年ぶりぐらいでしょうか。6年前はみんな40代前半から中盤で、自分らのことを「中堅」と呼んで自嘲しておったのですが、6年も経つと… という感じです。 話題の口火を切ったのは、やっぱり中川淳一郎が狂ったことでした。製造物責任を問われましたが、いえあれは私の責任ではありません。津田大介も起用メディアが減ったよね、幻冬舎も見城徹さんが紙メディアを諦めて廃刊するよねといった悲しい話題ばかりが出る中、媒体を最前線で支えていた人たちの物故や健康問題、ボケ、離婚などもあって、まあ話題も尽きないんですよ。 で、普通の会社なら現場を外れて管理職になるのが当たり前の世界で、書き

    消えていく現役50代 | 山本一郎(やまもといちろう) / マイノート by 夜間飛行
    isrc
    isrc 2023/10/24
    消えてった面々を思い返すと、かなりが「紙の編集部で締め切り前の徹夜など無理をした人ほど50前後に壊れている」ように思います。みんな、どこに行っちゃうんだろうね…
  • 安売り反対とつねづね言ってきた私が(一時的に)薄利多売に踏み切ったわけ|小保下 グミ

    私はこのマガジンでつねづね、安売りは反対だと書いてきました。 なぜなら、安売りすると変なお客さまが増え、利益が少なくなって長時間労働につながるなど、大していいことがないからです。 そんな長らく安売り反対表明をしてきた私なんですが、新たに海外物販を始めるにあたり、一時的に、そして一部の商品に限定してではありますが "戦略的に" 薄利多売に踏み切りました。 やはり舞台がアメリカに変わっても、安売りすると少々めんどくさいお客さまが紛れてました。利益も雀の涙です。 ですが私には、どうしても薄利多売で商品を販売しなければならない深い事情があったのです。

    安売り反対とつねづね言ってきた私が(一時的に)薄利多売に踏み切ったわけ|小保下 グミ
    isrc
    isrc 2023/10/24
    経験を増やすとか、資金を増やすといった明確な目的があるなら、取り入れることを検討してもいいのかもしれません。 ただ、長期的に行うのはやっぱりおすすめしません。
  • 心を病んだ人とツイッターで議論してはいけない理由 - 黒色中国BLOG

    札幌の地下鉄駅で、ナタを持って暴れた男が話題になっているが、その件について3つのツイートをした。 札幌ナタ男のものと思われるツイッターアカウントが発掘されているが、ツイートを読むと、希死念慮強めで、加害傾向の強い内容。ここで長年やってる人なら、既視感があるだろう。 私も何度かこの手のアカウントに長期間、粘着されたり、脅迫を受けたが、ホントこの手の人は冗談じゃすまないのだよ。 https://t.co/XvaWvj8ekv — 黒色中国 (@bci_) 2023年4月24日 ツイッターで誰かに絡まれた時、その人が病歴や入院歴、服薬について「ひけらかす」ように書き、深夜の投稿が多かったり(不眠の可能性)、やたら攻撃性が強く、被害妄想が激しい場合、相手せず即ブロックした方が良い。 そんな人は家族か医者のケアを受けるべきで、赤の他人に救えるものではない。 — 黒色中国 (@bci_) 2023年4

    心を病んだ人とツイッターで議論してはいけない理由 - 黒色中国BLOG
    isrc
    isrc 2023/10/24
    不遇な運命によって心が壊れて、ただ理解と癒やしを求めてツイッターに来ている。私は家族でなければ医者でもない赤の他人だ。同情はする。ただ、こうした人々のためにできる唯一の選択は「関わらないこと」である。