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NGNに関するisrcのブックマーク (447)

  • Linuxに勝てなかったPlan 9 - @IT

    2002年頃、とある雑誌でPlan 9の記事を6ページほど作ったことがある。冷静に考えると、とても流行するようには思えなかったのだが、私にはPlan 9はまぶしく輝いて見えた。それは紛れもなく未来のUNIXだったし、日々コンピュータやネットワークを利用する環境として、ぜひとも使いたいと思えるような機能が多くあった。 「Plan 9」(プラン・ナイン)はUNIXが生まれたベル研究所で、次世代UNIXとして開発されていた分散OSだ。UNIXやC言語を生み出したケン・トンプソン、デニス・リッチー、ロブ・パイクらのチームが、当時UNIXが抱えていた限界を打ち破るために、ネットワークやGUIを最初からUNIXの設計思想に基づいて取り入れた先進的なOSだった。それは、未来のUNIXとなるはずだった。 UNIXの大きな特徴として、デバイスをファイルにマッピングして抽象化するというものがある。各I/Oポー

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    isrc 2009/02/11
    すでにあるオープンなネットワーク上のTCP/IP通信(インターネット)は十分に良く、QoS制御にしても専用のアーキテクチャを用意するほど悪くない。むしろP2PやCDN、分散キャッシュの研究・開発をすべきではないか。
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    iPhone Airを使ってみる 今週のお題「買ってよかった2025」 ほとんど毎年買い替えているiPhoneガチ勢 思えば2008年夏にiPhone3G(iPhone初の国内版)を買ってから、17年間iPhoneを使い続けてきました。最初の頃はネットの速度は遅いし、職場は圏外だし(山の中で半地下だったから)でぜんぜん…

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    isrc 2009/02/07
  • NGN 企業利用 JTB Gmail  間違いだらけのネットワーク作り(574)

    間違いだらけのネットワーク作り(574)2009/01/31 記事評「NGNの企業利用が進まない3つの理由」 26日に掲載されたコラム「浅田 真央的”エレ メンツ”で考える提案書作成」のアクセスランキングはまずまずでした。  2月はもっとインパクトのある内容にしたいと思います。 今週はJTBさんのGmailについて教えていただくため、JTB情報システムさんを訪問しました。  色んな疑問が氷解して有意義でした。  私は興 味あるものはどんどん研究するという主義なので、あつかましくも代表電話からアプローチしてアポイントをいただいたのです。 当然ながら、教えていただいたことをここには書けません。 しかし、開口一番、最初におことわりしておきますが、と言われたことがありました。  それ は一部の報道でJTBさんがGmail導入を決定したと書いているが、それ は間違いで「導入検討中」が正しい、というこ

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    isrc 2009/02/01
    ITPro「NGNの企業利用が進まない3つの理由」この記事は分かりにくい記事ですね。NGNにはいろんなサービスがあります。いったいどのサービスのことを言っているのか、ちゃんと書きなさい、といいたくなります。
  • NGNの企業利用が進まない三つの理由

    先日,ある企業でNGN(次世代ネットワーク)を利用したネットワーク・サービスを開発している担当者と話す機会があった。その担当者は「今のままではNGNを使った企業向けサービスが作れない」と嘆く。NGNのインタフェースが企業向けサービスを作るために必要な仕様になっていないというのだ。 外部端末をNGNにつなぐためのインタフェースには,SNI(application server-network interface)とUNI(user-network interface)の2種類がある。SNIはアプリケーション・サーバーとNGNを,UNIはユーザー端末とNGNを相互接続する。 NGN商用サービスが始まる前後には,これらのインタフェースを使った多様な企業向けアプリケーションが次々と登場するといった“バラ色”の将来像が喧伝された。ところが実際のところ,そうしたサービスが出てくる気配はない。その背景に

    NGNの企業利用が進まない三つの理由
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    isrc 2009/01/20
    記者が会った開発担当者は三つの問題点を挙げた。(1)データ転送ができない,(2)帯域が不十分,(3)信頼性が低い――である。
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    猛暑を乗り切った服・小物・その他 とにかく2025年の夏は暑かった。 と、毎年言っている気がするけど、今年は特別暑かったのではないか。これが地球温暖化なのだと見せつけられているような気がする。スノーボーダーとしてはそれに全力で抗う必要があるんだけど、自分の態度がまだ追いついていない。 生…

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    isrc 2009/01/15
  • 【レポート】次世代ネットワークと3次元仮想空間の融合を体験 - 「3Di OpenSim」と「NGN」のコラボレーションを体験できる「NOTE」 | パソコン | マイコミジャーナル

    NOTE(NTT Open Telecom Experience)」 2008年からNTTによる次世代ネットワーク、NGN(Next Generation Network)サービスが開始されている。NGNとは、固定電話網が持つ信頼性・安定性と、IPネットワークの利便性・経済性を併せ持つ、情報通信ネットワークのことだ。NGNの特徴として、高クラスの通信品質、セキュリティの高さ、電話網で培ってきた信頼性、オープンなインタフェースなどが挙げられる。つまり、NGNによって柔軟かつ安全な通信環境をベースに、最先端の技術が加わり、今後様々なサービスの創造が期待されるというわけだ。 そんなNGNのサービスがわかりやすく、より具体的に体験できる空間、それがNTTグループのショールーム「NOTE(NTT Open Telecom Experience)」だ。ショールームのフロアは、内容ごとに大きく4つに分

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    isrc 2008/12/26
    NTTグループのショールーム「NOTE(NTT Open Telecom Experience)」のブロードバンド・ユビキタスタウンに3Di OpenSimの展示が新たに加わった。
  • [前編]つぎはぎだらけのIPから発想を転換すべき

    情報通信研究機構(NICT)は,「新世代ネットワーク」(NWGN:new generation network)と呼ぶ新しいネットワーク技術の開発を進めている。NGN(次世代ネットワーク)の次を目指し,2016年以降の実用化を予定している。インターネットやNGNの基礎になっているIPにこだわらず,最適なアーキテクチャを一から作り上げるNWGNの狙いは何か。宮原理事長に聞いた。 NGNの商用サービスは今年始まったばかりだが,その次を目指す「新世代ネットワーク」(NWGN)とはどのようなものか。 インターネットやNGNで使われているIPは,データを伝送する目的で作られた。そこに対して,音声や映像を伝送したいという要求が増えてきた。そうした機能をIPベースのネットワークに持たせるため,パッチを当てるように,いろいろなソフトウエアやハードウエアを追加していった。 10年後,20年後のトラフィックは

    [前編]つぎはぎだらけのIPから発想を転換すべき
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    isrc 2008/12/20
  • NGNを活用した日本型クラウド・コンピューティングを推進

    NTTがグループを挙げてSaaS(software as a service)への取り組みを強化している。なかでも力を入れるのはSaaS事業者向けのプラットフォーム分野。NTTコミュニケーションズが「BizCITY for SaaS Provider」,NTTデータが「VANADIS SaaS Platform」の名称でそれぞれサービスを展開する。さらに現在は,NTT持ち株会社の主導のもとグループで,NGN(次世代ネットワーク)向けSaaSプラットフォームの共同開発を進めている。NTT持ち株会社の宇治則孝副社長にSaaSへの取り組みや期待,今後の展開などを聞いた。 NGN(次世代ネットワーク)の利用を促進するため,様々なタスクフォースを立ち上げて検討している。SaaSはそのうちの一つ。NTTコミュニケーションズやNTTデータをはじめとしたグループ各社のキーパーソンを集め,SaaSの展開につ

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    isrc 2008/12/03
  • クアドラプルプレーを目指す米AT&T(2) - ビジネススタイル - nikkei BPnet

    クアドラプルプレーを目指す米AT&T(2)〜「買収」という選択は正しいか (新保 豊=日総合研究所 研究事業部 主席研究員、通信メディア・ハイテク戦略クラスター長) 大型買収は時の政権の顔ぶれに左右される ただ、この買収が成立するかどうかは予断を許さない。FCC(連邦通信委員会)がどのような裁定を下すかにかかっているからだ。FCCのマーティン委員長は、2006年3月6日に次のような声明を出している(関連情報)。 「私は、申請がなされた時点で、FCCの同僚たちとともに、その申請書を早急に精査することを心待ちにしています。FCCの主要な責務は、提案された取引が消費者の利益にかなっているかどうかを判断することです。私たちは、提供された情報を慎重に評価検討し、個々の市場において具体的な害悪が起こらないかどうか、新たなサービスの提供によって潜在的な便益がもたらされるかどうか、検討するつも

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    isrc 2008/11/30
  • BTが先行,通信サービスの“開放”進展

    英BTが次世代ネットワーク「21CN」でのサービス拡充を図るため,オープン戦略に打って出ている。具体的には,通話やSMSなどの機能を Webアプリケーションから使うためのAPI(application programming interface)を開発者に開放したことが挙げられる。こうした動きに欧州の通信事業者各社が追随している。 (日経コミュニケーション編集部) “オープンAPI”の提供というと,米グーグル,米ヤフー,米アマゾン・ドットコムを始めとした企業が思い浮かぶ。オープンAPIとは,第三者が開発するアプリケーション/サービスに,自社のサービスの機能を自由に取り込めるようにするもの。これまではインターネット関連企業が先行していたが,通信とインターネットの世界の融合が加速し,各分野のプレーヤが相互に競争する時代を迎えた結果,通信事業者もこうしたオープン化の動きを無視できなくなってきた。

    BTが先行,通信サービスの“開放”進展
  • ゼタバイト時代を支えるシスコ「ASR 9000」の実力 (1/3)

    11月11日、シスコは次世代のサービスプロバイダ向けのルータとして「ASR9000」を発表した。テラバイトを超えた「ゼタバイト時代のキャリアEthernet基盤」を目指した製品だ。 ビデオアプリケーションの台頭とキャリアのインフラ 都内で開催された発表会において、シスコシステムズ合同会社の社長兼最高経営責任者であるエザード・オーバーピーク氏は、まずTV放送やビデオ会議、ゲーム、モバイルビデオなどビデオアプリケーションの伸びについて紹介。こうしたビデオの増加で、IPトラフィックが2007年から2011年までに約6倍に拡大し、2012年には0.5ゼタバイトのデータが世界を飛び交うという調査を明らかにした。

    ゼタバイト時代を支えるシスコ「ASR 9000」の実力 (1/3)
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    isrc 2008/11/13
  • http://www.fokus.fraunhofer.de/en/ngni/_files/Open_IMS_Core_Overview.pdf

  • 2010年、本当にプロバイダビジネスは崩壊するのか?

    800社以上ある「インターネット接続事業者」としてのプロバイダの事業存続を左右する2010年問題とは何か? 生き残りの道はあるのか? 連載目次 いま、そこにある「2010年問題」という危機 2010年から2011年にかけてインターネットを含む日のインターネットは激動の荒波を乗り越えなくてはならない。特に、次に挙げる3つの問題は、日に800社以上ある「インターネット接続事業者」としてのプロバイダの事業存続をも左右する火種を抱えている。 問題その1「IPv4アドレスの枯渇」 2010年の後半から11年にかけて割り当てが可能なIPv4アドレスの空きがなくなり、途上国や新規事業、新規ユーザーへの新規アドレスの割り当てが不可能になるという問題だ。 新規アドレスの割り当てができなくても、現在割り当てられたIPv4アドレスをNATで節約して利用することで、現在のネットが停止してしまうような事態にはな

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    isrc 2008/11/05
  • “完成形”に近付く企業ネット

    企業ネットワークの“オール光”化が現実味を増してきた。今やICTに関する企業の取り組みはブロードバンド環境を整える段階から,その活用法を模索する段階に移行している。例えばブロードバンドのキラー・アプリケーションと言われてきたビデオ会議の利用率は43.4%に達した。ネットワークの高速化によって使いやすくなったシン・クライアントは利用率が8.6%。さらに,将来利用したいという企業は42.3%に上る──。 日経コミュニケーションと総務省が7月~8月にかけて実施した「ブロードバンド/モバイル/NGN時代の企業ネットワーク実態調査」で,このような傾向が浮かび上がった。同調査は毎年実施しており,今回は国内1098社からアンケートの回答を得た。 調査結果を見ると,企業ネットワーク向けの通信サービスでは,この2~3年で光ブロードバンドが定着したことが分かる。これに伴い,従来型のIP-VPNや広域イーサネッ

    “完成形”に近付く企業ネット
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    isrc 2008/10/31
    アンケート結果から,今後の企業ネットワークの焦点はモバイル環境の整備やセキュリティの強化,そしてブロードバンド環境を生かすための仕組み作りになることがうかがえた。
  • NGN:アプリ・プラットフォームや回線認証に可能性秘める

    2008年3月にNTTがNGN(Next Generation Network)サービスを開始する。企業向けのサービス内容はまだ不明な部分が多いが,セキュリティやSDP(Service Delivery Platform)といったアプリケーションの開発,実行基盤は今後のNGNの可能性を期待させる。(聞き手は小松原 健=ITpro) 「NGNとは何?」と聞かれたら? 中井 基は,通信事業者が古くなった電話交換機を置き換えて,IP化を進めてコストを下げようとした結果がNGN。それで,固定も携帯もIPネットワークに統合して,サービスを提供しようとしています。 そのうえで,さまざまなサービスを検討しています。固定,携帯といったアクセス回線を問わないサービス,帯域を保証したサービスなどを,セキュリティを確保したネットワーク上で提供しようと進めています。 注目すべき点としてSDP(Service D

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    isrc 2008/10/31
  • 商用NGN,拡大フェーズへ:第3回 地デジの再送信は“県単位”の制約がつきまとう:ITpro

    フレッツ光ネクストを導入すれば,NTTぷららが提供する「ひかりTV」で地上デジタル放送の再送信サービスを視聴できる。BフレッツでもCS放送番組やビデオオンデマンド(VOD)を受信できるが,地上デジタル放送は帯域確保機能を持つNGNでしか配信が認められていない。再送信サービスは,地域IP網とNGN の違いを打ち出す代表的なコンテンツと言える。 ところが,NGNのエリア拡大を格化させると,このメリットを享受できない地域が出てくる可能性がある。 東京,大阪以外の手続きは始まっていない 地デジの再送信サービスを提供するには,NTTぷららと共同でひかりTVを運営している放送事業者のアイキャストが,運用条件や放送設備について各放送事業者の同意を得る必要がある(図1)。10月初め時点でアイキャストが得ている同意は,東京都と大阪府の2地域内だけ。フレッツ光ネクストの提供エリアがそれ以外に広がれば,道府県

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    isrc 2008/10/24
  • 商用NGN,拡大フェーズへ:第4回 ついに他社のVPNと肩を並べるフレッツ版VPN:ITpro

    NGNの格エリア展開に合わせて大幅に強化されたのがNGN専用のフレッツVPNシリーズである。NTT東西は8月,多数の拠点間で閉域通信グループを構築できる「フレッツ・VPNワイド」を投入した。 このサービスはNTT東西自ら「フレッツVPNシリーズの決定版」と太鼓判を押す自信作。地域IP網では最大80拠点だった収容可能な拠点数は最大 1000拠点にまで拡大した。オプションで,センターとなる拠点に広域イーサネットや局内接続など高速回線を使える「センター回線接続」,NTT東西それぞれに構築したVPN間の通信が可能になる「東西接続サービス」も用意した。これまでは“エントリー・クラス”のVPNとされてきたフレッツVPNシリーズが,広域を対象とした他事業者のIP-VPNサービスとも肩を並べられる内容となった。 既存VPNからNGN版VPNへ移行を促す 今回のサービス拡充では,地域IP網のフレッツVPN

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    isrc 2008/10/24
  • インターネットが止まる日 (1/5)

    2008年10月20日 05時00分更新 文● 清水真砂(構成)  聞き手●政井寛、企画報道編集部  協力●アスキー総合研究所 遠藤 諭 「日経済の足腰を強くするのは、ITの利活用がポイント……」とは、よく聞く言葉だ。しかしITの利活用には落とし穴がある。危険はどこにあるのか? ベンダーとは異なる立場で企業システム構築に関わってきた、政井技術士事務所 政井寛氏が日ITの問題点を斬る。 第1回目は、インターネットのトラフィックが混雑し、遂にはインターネットの通信そのものが止まってしまう「トラフィック・ジャム」を論文にてレポートした、慶應義塾大学環境情報学部教授 武藤佳恭氏に話を聞く。 ITはいつからインターネットになってしまったのか ASCII.jp:日で新聞記事に「IT」という言葉が登場するのは、'94年頃からなのですね。当時の記事を見ると、日人は、ちゃんと「IT」というものを理解

  • 光ファイバーは本当に必要なのか? (1/2)

    今月発表された総務省の統計(関連サイト)によれば、6月末でFTTH(光ファイバー)の契約数が1300万件を超え、初めてDSL(デジタル加入者線)を上回った。その要因はいろいろあるが、最大の理由はNTTのしつこい電話営業だろう。わが家にも、20回は電話が来た。 1度は根負けして契約することにし、工事の人が来たのだが、配線が壁に埋め込まれていて工事ができなかった。ところが先週、また電話がかかってきた。経緯を説明すると、「エアコンのダクトを通して工事できる」とい下がる。「そこまでして光ファイバーはいらない」というと、「お客さん、もう光のほうがDSLより多いんですよ」という。 「そんなこと私には関係ない。だいたいFTTHは100Mbps出るといっても8分岐だから、50MbpsのADSLと実効速度は大して変わらないでしょ」と私がいうと、「お宅は電話局から870mだから、5~10Mbpsしか出てない

    光ファイバーは本当に必要なのか? (1/2)
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    isrc 2008/10/15
    競合他社は赤字営業のFTTHに参入するより、ホワイトスペースを使ってプラットフォーム競争を挑んではどうだろうか。超高速通信に競争を導入するには、固定網の規制強化より電波の開放のほうが重要だ。
  • NGNとシンクラ技術でインターネットを安全に,日本イントラネットの新サービス

    イントラネットは,インターネットよりも安全なIP網であるNGN網から画面情報転送(シンクライアント)を用いてインターネットを利用できるようにするサービス「インターネットきれい」を,2008年12月1日に開始する。NGN網を利用しつつ,セキュリティ上の理由などでインターネットとつなぎたくない企業に適する。利用料金は,税込みで,1端末あたり1980円。 インターネットきれいは,NGN網から画面情報端末プロトコル経由でインターネットを利用できるようにするサービスである。ゲートウエイ・サーバー上にあるWebブラウザ・ソフトウエアを,画面情報端末プロトコル経由で利用する。NGN網の内部からインターネット上の情報にアクセスしつつ,インターネット上のホスト(コンピュータ)との間で直接データをやり取りする必要がなくなる。 インターネット上のホストとデータをやり取りしないことで,ウイルス被害や情報漏えい

    NGNとシンクラ技術でインターネットを安全に,日本イントラネットの新サービス
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    isrc 2008/10/10