(2019/05/05追記) 一年も前に書いたジョークがいまさら発火して、もうどんな顔していいかわからないのだけど🙃 この記事には後日談があります VSCodeのRemote Development機能が革命的な話。 (追記終わり) 2010年頃に開発マシンをMacに移行して、それからずっとMacで開発していたのだけれど、Windowsに戻してみることにした。 理由 最近なんかMacイケてないと思わない? 新型MacBook Pro1.3kgはともかく、13インチMacBook Airが1.2kgってありえないでしょ?アップルの空気はそんなに重いの? 一方で、WindowsでWEB開発する条件が整いつつある Office 365, Adobe CCなど、大手の会社のソフトウェアはだいたいマルチプラットフォーム対応になってきたよね VSCodeもSublime TextもWindowsで動
理由は安くて手軽なChromebookを探していたんだけどやっぱり4万円ぐらいはするわけで・・・悩んでいたら先輩が「CloudReady」を教えてくれた。 MacBook Air(Late 2010)をChromium OSで復活させた。CPUがIntel Core 2 Duoプロセッサだし、あまりにも古くて最近は電源すら入れていなかったというかOSの再インストールも一苦労していたマシン。 CloudReadyとは 個人利用は無料で可能なChromium OSで、USBにイメージを書き込んでUSBからも起動できるしSSD/HDDにインストールもできるChromium OS イメージのダウンロードThanks for choosing CloudReady: Home Editionからダウンロードします。なにも考えずに64bitを落としてください。 WindowsだろうがMacだろうがCh
はじめに サーバーレス開発部の藤井元貴です。 業務で使用するPCとしてMacBook Pro(2018年モデル!!)が支給されました。はじめてTouch Barと出会いましたが、まだまだ慣れないです。 今回は、自分好みにカスタマイズした内容を残します。 参考になるものがあれば、ぜひご活用ください!! 環境 macOS High Sierra 10.13.6 メニューバーに日付と曜日を表示する 「今日は何日だっけ?」 「今日は何曜日だっけ?」 視線をチラッと動かすだけで、これらが解決します。こうなります。 次の手順で設定します。内容はお好みでどうぞ! すべてのファイルの拡張子を表示する 次の手順で設定します。 Finderのフォルダを右クリックしてTerminalを開く フォルダを右クリックして表示されるメニューから「フォルダに新規ターミナル」を選択すると、ターミナルが開きます。こうなります
Long story short, after a decade on my Macbook, I switched back to Linux. Recently I’ve just found myself disenchanted with Apple in a way similar to how I felt maybe twelve years earlier with Microsoft, when I switched to Linux the first time. Linux was much more difficult back then. My first attempt installing Fedora on my laptop was a disaster. And now there are companies that sell laptops with
生まれた年(1986年)に発売された機種から始まり、筆者はずっとアップルとともに育ってきた。だがアップルのデザインは近年、変化を最小限に抑えたいユーザーにとってますます厳しいものになっている。筆者は今使っているMacBook Proを最後のMacにすると決めた。アップルはもう私のコンピュータ会社ではない ── おそらく向こうも同じ意見だろう。筆者はただのアップル好きではなかった。アップル信者だった。 筆者の最初のコンピュータはマッキントッシュ 512Ke、筆者が生まれた年(1986年)に発表された機種だ。それ以来、ずっとアップルのコンピュータを使っている。 筆者は5年生の時、カッとなったあまり教室から追い出されたことがある。先生が何とスティーブ・ジョブズとビル・ゲイツが一緒にMacを作ったと言ったからだ。今思えば恥ずかしいくらいにアップルに入れ込んでいた(遅ればせながら、そんな筆者に耐えて
どうも、リストア職人のさぼです。みなさんmacOSをどのぐらいの頻度でリストアしてますか?1年に1回はやってますよね?僕は3ヶ月に1回はやるようにしてます。綺麗な状態にしてOSが最大限のパフォーマンスで動いた方がいいし手元に入れたよくわからないアプリがずっと入ってるのって気持ちよくないじゃないですか。なのでMacを定期的にリストア(工場出荷状態に初期化)してます。 前回までは真っ白な状態からだいたい3時間ぐらいで普段開発している環境を構築できるようにしていたのですが今回から開発環境を全部Dockerにしてみようと思ってやってみたところ1時間半で開発環境を終えて作業開始できる状態までの最短記録を更新しました! おわり(おわらない) いつもやってる手順を振り返りがてら紹介していきます。 Brewfile いつもリストア後は brew bundle コマンドでアプリやソフトウェアを入れるようにし
初代Macの「Happy Mac」「ゴミ箱」「爆弾」などをデザインしたことで知られるデザイナーのスーザン・ケア氏が、コンピューターの世界での多大な功績を称えられ、2018年4月に米国グラフィックアート協会(AIGA)からグラフィックデザイン・視覚コミュニケーションの分野で優れた人に送られる「AIGA Medals」を授与されました。その後のコンピューターデザインに大きな影響を与えたケア氏のApple Computerでの取り組みを、Milanoteがケア氏のスケッチ画や作品を通じて振り返っています。 The Story Behind Susan Kare’s Iconic Design Work for Apple | The Work Behind The Work https://milanote.com/the-work/the-story-behind-susan-kares-ic
WIREDからジョブズばりの誤誘導記事が出たのでアルト警察活動。 ゼロックスの「Alto」は、なぜ成功できなかったのか──パソコンの歴史を決定づけたプレゼンの舞台裏 http://news.livedoor.com/article/detail/14326303/ アルト製品化計画は同年8月18日に既に社内政治で握りつぶされていたので、見せ場のフィーチャーズ・ディで失敗して~というニュアンスのタイトルや論調は(ドラマチックで分かりやすい流れだけど)ウソ。 むしろ計画になかったホワイトハウスや上下院など厳選された顧客への限定納入の後押しをした成功を収めたイベントである。 ただそうしたアルトの限定出荷も、実は秘密裏に開発中だった「スター」の隠れ蓑に使われただけとも言われ、悲しく空しい“成功”でもあった。 詳しくは「未来をつくった人々―ゼロックス・パロアルト研究所とコンピュータエイジの黎明」ht
Retina MacBookを4/10に注文、4/14出荷、届いたのは4/17だったので正確にはもうすぐ2ヶ月ですが。 (追記 2015/11/08) 購入から半年経ったので、この間に入手したアクセサリや使ったソフトなどの近況を更新しました→12インチMacBookを使い始めて半年で買ったアクセサリと使ったアプリ、El Capitanへのアプデほかまとめ ポエムキャンセルリンク Macと私 この10年近く、日常使いのPCへの投資効果を信じてきた。やりたいことは常時山ほどある。バッテリー持続時間が伸びれば持っていける先が増える。高性能になればオフラインでできることが増える。軽くなれば持ち運ぶシーンが増えて作業時間を確保しやすくなる。PCへ年間数万円突っ込むことで有限な時間の利用効率が高まるならばと、他を削って予算を優先的にPC、特にモバイルノートPCへと振り向けてきた。 ハタチそこそこの頃、
Software Gems: The Computer History Museum Historical Source Code Series The Apple Macintosh combined brilliant design in hardware and in software. The drawing program MacPaint, which was released with the computer in January of 1984, was an example of that brilliance both in what it did, and in how it was implemented. For those who want to see how it worked “under the hood”, we are pleased, with
2014年は生きるか死ぬかというぐらい運がないわたくしです。多分2014年を生き延びることができたら150歳ぐらいまで生きれると思ってます。おそらく大雪が降ったのも私のせいです。申し訳ありません。 先週ぐらいのついていないこととしては、クライアントの1台しかないPCが電源故障というトラブルに見まわれ、業務が回らないということで私の愛機であるMac Book Airちゃんをなくなく1週間ほど貸すハメになりました。 そのクライアントはエクセルと印刷、メールができりゃあいいよということだったので特にトラブルもねーだろーなーと思いましたが、さすがは2014年ついていないわたくしです。すぐさま連絡が来て、印刷できねーんだボケカスこれだから林檎厨はとか言われたわけですね。あれれー5月ぐらいに持っていって印刷した時は普通に印刷できたから問題ないはずなんだけどなーと思って直行したら本当に使えないでやんの。
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