みいこ🇬🇧 @ikuchan_uk 弟が「お金稼ぐのって人が言う程大変じゃないわ、余裕」って言った時に親が「あなたは何不自由なく大学まで行って就職してそれで今の生活がある。世の中には20代でも親だったり誰かを養わな... 314 人がブックマーク・98 件のコメント
みいこ🇬🇧 @ikuchan_uk 弟が「お金稼ぐのって人が言う程大変じゃないわ、余裕」って言った時に親が「あなたは何不自由なく大学まで行って就職してそれで今の生活がある。世の中には20代でも親だったり誰かを養わな... 314 人がブックマーク・98 件のコメント
この数年でしばしば目にするようになった「弱者男性」という言葉。どこか見る者を居心地悪くさせるこの言葉を、いかに有意義に論じるかについて、昨年『モヤモヤする正義 感情と理性の公共哲学』を上梓した批評家・哲学者のベンジャミン・クリッツァーさんが考えます。 「弱者男性」という曖昧な言葉 インターネットから発祥した「弱者男性」という言葉は、この数年間で世間にも定着した。 批評家の杉田俊介による『男がつらい! 資本主義社会の「弱者男性」論』(2022年、ワニブックス)やライターのトイアンナによる『弱者男性1500万人時代』 (2024年、扶桑社新書)など、弱者男性はいまや書籍でも取り上げられるテーマになっている。そして、昨年に刊行された拙著『モヤモヤする正義』でも、2章にわたって弱者男性の問題を扱っている。 一方で「弱者男性」という言葉に対する反発も強い。とくにフェミニズムを支持する人々からは「女性
みいこ🇬🇧 @ikuchan_uk 弟が「お金稼ぐのって人が言う程大変じゃないわ、余裕」って言った時に親が「あなたは何不自由なく大学まで行って就職してそれで今の生活がある。世の中には20代でも親だったり誰かを養わないといけなかったり、そもそも学校いけない、あんたとスタート地点が違う人も沢山いるんや。だからあんたの努力 2025-01-24 22:02:39 みいこ🇬🇧 @ikuchan_uk だけで今の自分がある訳じゃない。無自覚に、僕は出来るけど、あの人ができないのはおかしい。ってどこかで思うなら、それこそがおかしい。皆背景も立場も違うんや。そういう想像が出来ない驕った人間になったらあかん」と弟にかなりキツく言っていて、親は凄いなというか、その通りやなと思った。 2025-01-24 22:03:49 みいこ🇬🇧 @ikuchan_uk 弟は企業で仕事しながらも、2つも起業し
正確に言うと男なのに男が嫌いになった。 インターネットではいかに女が邪悪で愚かな生き物かについて日々呪詛が垂れ流されているが、現実的な話として、女は基本まとも。男はクソ。 入職したばかりの頃は車内にしばしば撒き散らされている小便の正体が分からなかった。赤ちゃんが漏らしているのかと思っていた。 先輩から、あれは酔っ払ったおっさんや、薬物や精神病で頭おかしくなったおっさん、そういう性癖のおっさんの落とし物だと聞かされて戦慄した。 おそらく定年退職して暇を持て余しているのであろう高齢男性に絡まれ、駅係員の愛想の悪さ、無礼な態度についての説教から始まり、妻や子供に関する愚痴、若者の質の低下、高齢者に対する社会全体の敬意の喪失などの話題に発展し、最終的には社会保障、自民党、アメリカ大統領などの話に辿り着くことはよくある話。 なぜ遅延や事故でダイヤが乱れて駅係員に当たり散らす? それで事態が解決すると
高校生の次男に「普通は結婚して何年も経ったら落ち着くんでしょ?いい年して変なことしてるの恥ずかしいよ」と言われた 夜の営みに気づかれたらしい 泣きそうな顔で言い捨てて部屋に篭り今朝は顔を合わせたくないのか早起きして家を出たようだ 気を遣ってはいたがまあ別にバレてもいいだろぐらいの気持ちもあったが傷つくんだな 構造的に声は漏れにくいので物品を見られたとかかな お前の父親はセルフくぱぁさせながら「入れてください」って言わせるのが好きなのにずいぶんピュアに育ったな 思春期だし、笑い話にせずにデリケートに扱ってやらないとな 自分の親はそういう気配を感じさせたことがなく、多分早い時期にレスになっていたので察してしまった子供側の気持ちはわからない 普通に接してればいいかな
共産党福岡県委員会の労働法令違反を巡り、田村智子委員長は24日、党機関で働く専従職員の地位は一般の労働者とは異なると主張した。田村氏は国会内で記者団から専従職員の地位について問われ、「いわゆる労使関係というものとは異なると考える」と語った。 党側の労働法令違反を巡っては、党福岡県委員会が労働基準法で義務付けられている労働基準監督署への就業規則の届け出を怠っていたなどとして、当局から是正指導を受けていた。 田村氏は専従職員の地位について「結社の自由の下で、自主的、自発的な意思のもとで活動していることが一番の根本にある。結社の自由の下で、私たちは国民の切実な要求と社会進歩の促進のために活動するということだ」と説明した。 その上で、「党の専従の生活の保障をどうしていくのか。社会保障を含めて労働法制の下で私たちも働く」と述べた直後、「働くというか、労働法制の下で生活の保障をしていく立場は必要だ」と
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