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2014年9月25日のブックマーク (4件)

  • “ブランドらしさ”を常に魅せる! バーガーキングの破天荒なプロモーション13選 | PR EDGE

    Case: Creative Burger King Ads 斬新なプロモーション施策に定評のある大手ハンバーガーチェーン、バーガーキング。今回は、そんなバーガーキングが世界各地で手がけた、ユニークな事例をまとめてご紹介します。 バーガーキングらしさ、バーガーキングブランドを作り上げ、強化し、一貫したメッセージを発信するアイディアが光る施策の数々をご覧ください。 1.ハンバーガーの包みに“客の顔” [国名:ブラジル/企業名:Burger King](Youtube/WHOPPERFACE) バーガーキングの”とてつもなく大きい”を意味するバーガー「WHOPPER(R)」が作り置きの商品ではなく、カウンターでのお客さんの注文後に生産、提供していることを効果的にターゲットに伝達することを目的とした店内プロモーション。 店舗カウンターにて客がWHOPPERを注文すると、その客の顔が隠しカメラで撮

    “ブランドらしさ”を常に魅せる! バーガーキングの破天荒なプロモーション13選 | PR EDGE
    june29
    june29 2014/09/25
    バーガーキングすごい
  • 岩手県がスマホゲーム「Ingress」を観光振興などに活用

    岩手県は米Googleが提供中の位置情報を利用したスマートフォン(スマホ)向けゲームIngress(イングレス)」(写真)を、観光振興や地域活性化に活用する試みを始めると2014年9月24日に発表した。25日に広報や観光、復興推進などの担当者10人を集めた研究会を県庁内に発足、初会合を開く。ゲームのプレーヤーを狙った誘致イベントの開催や情報発信への活用方法を検討、来年以降の実施を目指す。自治体がIngressの活用に動き出すのは全国で初めて。 25日に発足するのは「岩手県庁Ingress活用研究会」。IngressGoogleが2013年11月から提供しているスマホの位置情報機能を活用したゲーム。緑と青の2チームに分かれ、実在する場所に紐付けられた「ポータル」と呼ぶ拠点を奪い合う陣取りゲームである。今年7月にiOS版が公開されて以降、iPhoneの普及率が高い国内でもプレーヤーが増えて

    岩手県がスマホゲーム「Ingress」を観光振興などに活用
    june29
    june29 2014/09/25
    「岩手県庁Ingress活用研究会」かっこいい。「岩手県庁Ingress課」までいったら映画化できる。
  • How to read code というライトニングトークを勤め先でした - Stats of the Rivers

    画像やファイル圧縮、インターネット関係のプロトコルの一般的な実装例を知りたいとき、Go 言語のライブラリを読むのが便利だと思っている。 依存関係が少なく、簡易な文法で、新し目のコードを読めるのがその理由。 で、その話を勤め先でした。 トークはひたすら image/png/reader.go を読むという構成だったので全然時間が足りなかったから反省点は多い。 スライドになんでグリッチの話が出ているのかというと、なんで画像フォーマットを題材として選んだのか、というコンテキストがある。 実際は深い理由はない。 PNG フォーマット、まともに読んだのは初めてだけど、割りとこまめにチェックサムを見ているので、データを壊した時に不正な画像になりやすいのは納得感がある。 壊しながらチェックサムのところだけ修復していくのが戦略としてはよさそう。

    How to read code というライトニングトークを勤め先でした - Stats of the Rivers
    june29
    june29 2014/09/25
    勝手な勘違いで udzura さんのブログだと思った状態で朦朧としたままスライドを進めたら makimoto さんが飛び出してきて椅子から落ちた (つらい)
  • 金爆、特典なしシングル発売はクレームがきっかけ

    ゴールデンボンバーが、映像や握手券などの特典を付けず、ジャケットも真っ白のシングルCD「ローラの傷だらけ」を発売。9月1付シングルランキングで初動4.3万枚を売り上げ、初登場2位にランクインした。その背景には、リーダー・鬼龍院翔の音楽への真摯な思いがあった。 この記事の写真はこちら(全2枚) ■テレビ番組のサプライズ企画がきっかけに ゴールデンボンバーのシングル「ローラの傷だらけ」が初動売上4.3万枚を売り上げ、9/1付シングルランキングで2位に初登場した。封入・販促用特典を一切付けず、ジャケットへの写真掲載もなし、CDのみ1形態でリリースされている。これまで握手券などの封入特典や複数形態での発売を毎回実施しており、1月発売の前作「101回目の呪い」は初動売上15.8万枚を記録している。 なぜこのタイミングで今回の試みを行ったのだろうか。所属するユークリッド・エージェンシーの会長・木村敏彦

    金爆、特典なしシングル発売はクレームがきっかけ
    june29
    june29 2014/09/25
    ぼくはゴールデンボンバーの活動は全面的に応援しているけれど、今回の売り上げ枚数が「音楽の力によるものだったか」はけっこうわからないとこある。良くも悪くも話題になったからねぇ。