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2019年9月6日のブックマーク (4件)

  • TikTokの発明:起動すると始まること

    youkoseki.com TikTokの発明:起動すると始まること 中国人の元同僚が何人か働いているので、TikTokについては少し前から注目していたのだが(少し前から注目していたアピール)、実際これはなかなか面白いアプリである。 なにがすごいって、起動するといきなりコンテンツが流れてくる。アカウント登録のフローがない。使い方の説明もない。なにかをフォローする必要もない。 20年ほど巻き戻って考えてみる。インターネット(厳密にはWWW)というのは、そもそも超能動的な動きが求められるメディアであった。スクロールしないと先に進まないし、クリックしないと次の画面に切り替わらない。 そんな中でネットユーザーはお気に入りのウェブサイトを見つけ、そこをブックマークするようになり、ネットサーフィンに没頭した人達は、はてなアンテナのような更新チェッカーを利用したり、RSSリーダーでフィードを購読するよう

    TikTokの発明:起動すると始まること
  • 木村くんは、そういうとこあるよね。

    木村拓哉さんと糸井重里は、 かなり以前から、もう、25年くらい前から おつき合いがあるのです。 じつは創刊当初のほぼ日のオフィスにも ときどきこっそり遊びに来ていたり。 そんなふたりが、久しぶりに会いました。 木村拓哉さんがMCを務める ラジオ番組「Flow」のマンスリーゲストに 糸井が呼ばれたのです。 久々に会っても自然体なふたりが たっぷり話した約2時間。 放送されなかったトークも含めて、 だいたいぜんぶを文字にしました。 木村 糸井さんがいま現在も続けられている、 ほぼ日刊イトイ新聞。 これをやろうというきっかけは なんだったんですか。 糸井 やっぱり、釣りは影響してますよ。 木村 そうなんですか。 糸井 だから、木村くんのおかげ、 っていうのも、いえるかもしれない。 どういことかというと、 人はわかんないかもしれないけど、 木村くんはね、当時からえらかったのは、 イチからじぶんで

    木村くんは、そういうとこあるよね。
    june29
    june29 2019/09/06
  • 中途半端だと思っていた「札幌」には、シャイでハイな人たちがいた(寄稿:かんそう) - SUUMOタウン

    著: かんそう 札幌に住んで10年目になる。 生まれは、北海道の東部にある釧路という港町。1年の3分の1以上が深い霧に包まれ、平日だろうが休日だろうが人なんてほとんど歩いておらず、たまに半端ない終末感に心がえぐられる街。 www.kansou-blog.jp そんな田舎出身の北海道民からしてみれば、10代後半で引越した「札幌」という街はとても輝いて見えた。大勢の人が昼夜問わず行き交い、大型ショッピングモールがあり、地下鉄があり、オフィス街があり、歓楽街がある。港でおじさんに釣り上げられ、放置されたヒトデを蹴飛ばして遊ぶしか能がなかった僕にとって、札幌はまさに「夢にまで見た街」だった。 しかし、あるとき東京で数カ月暮らすことになった。 よく田舎出身者が東京を表すたとえで「毎日が祭り」という言葉があるが、まさにその通り。外に出ると、毎日どこかでなにかしらのイベントが開催されていて「街に飽きる」

    中途半端だと思っていた「札幌」には、シャイでハイな人たちがいた(寄稿:かんそう) - SUUMOタウン
  • ミニストップ 人件費は本部負担に オーナーとの利益配分見直し | NHKニュース

    人件費の高騰などが負担になってコンビニの運営に苦労するオーナーが増えていることから、「ミニストップ」は、部と店で分け合う利益の配分方法を変え、オーナーの負担を減らす新しい仕組みを検討していることを明らかにしました。 店のオーナーは人件費や品の廃棄などにかかるコストの大部分を負担し、手元に残った金額が利益になります。 この仕組みでは、売り上げが増えれば部の利益は大きくなりますが、深刻な人手不足を背景に人件費が高騰していることなどから店側の利益は伸び悩み、店の運営に苦労するオーナーが増えていることが業界全体の課題になっています。 ミニストップは5日の会見で、こうした厳しい実態を踏まえ、コンビニのオーナーが利益を確保できるよう、部と店の関係を見直す方針を表明しました。 人件費などのコストを部も負担する新たな仕組みを2021年3月をめどに導入することで、検討を進めるということです。

    ミニストップ 人件費は本部負担に オーナーとの利益配分見直し | NHKニュース
    june29
    june29 2019/09/06