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2021年7月18日のブックマーク (6件)

  • オンラインの会議で参加者の発言を活発にするgoogleフォーム活用法|柴田史郎

    柴田(@4bata)です。1年以上試行錯誤して「これがひとつの答えだ!」というのが見えました。プレゼンやワークショップでも使えますし、普通の会議でも使えます。 いいまとめのツイートがあったので最初に引用 目から鱗な実践のコツ! ・オンライン会議はビデオオフ&ミュートで良い ・司会はDJ感覚で ・フォームを使ったこまめなアンケート。敢えて匿名で ・議題の順序も投票で。話したい理由も尋ねる ・即興性、ライブ感が「場の一体感」を生む https://t.co/VM0BCYNmx3 — 堺 寛 (@hiroc_sk) June 13, 2021 考えたきっかけ:オンラインのワークショップをやるときに、ブレイクアウトルームというやつがとにかく嫌いで、あれをつかわずになんとかしたいブレイクアウトルーム(ブレークアウトセッション)機能とは、Zoom上でミーティングの参加しているユーザーを少人数ごとのグル

    オンラインの会議で参加者の発言を活発にするgoogleフォーム活用法|柴田史郎
    june29
    june29 2021/07/18
  • オープンでフラットな組織が突然「閉鎖的」と言われるとき|柴田史郎

    柴田(@4bata)です。「それぐらいわかるだろ・・・」が通じなくなるタイミングがあるんだなという発見です! 考えたきっかけ:「オープンでフラットだと思ってたけど、結構閉鎖的なところもある」というセリフを聞いたその人に情報が伝わってなかったのかな。私の最初の感想は「前からそうだった気がするけどな・・・」。以前から整った形で情報はちゃんと流れてない。私にとっては、今働いている会社が閉鎖的には見えてない。実際には閉鎖的な部分があるのだろう。その差を理解してみたくなった。 情報の伝わり方を単純化して考える近くにいる人には自分の活動内容や背景にある意図が勝手に届くとする。携帯の電波が届く範囲、みたいなイメージ。 接触頻度が高い人同士は、いろいろ理解できている。 人数が少ないときは、何もしなくても相互に活動内容や意図が伝わっている・自分が理解できない情報も、一緒に仕事してる隣の人に聞けば情報の背景が

    オープンでフラットな組織が突然「閉鎖的」と言われるとき|柴田史郎
    june29
    june29 2021/07/18
  • 在宅勤務が続いても東京近辺に住み続けようと考えてる - くうと徒然なるままに

    2020年春より始まったCOVID-19の影響で各社在宅勤務へ切り替えました。 また、IT企業を中心として働いてる人の地方移住が進み今後も在宅勤務が継続しそうな雰囲気です。 自分の働いてる企業でも今のところフルフレックスで在宅勤務できています。 在宅勤務のメリットとして、働く場所を自由に選択できることがあります。 そのため、知り合い含め東京の狭くて家賃の高い東京を離れ地元や地方へ移住する人が出てきています。 しかし、自分は東京近辺に住み続けようと考えています。 東京近辺に住み続ける理由 東京には似たような人が沢山いるから 学生時代とは違い、人生が進むと先鋭化し、自分と似たような生活・職についている人は減っていきます。 また、似たような考え方をしている人は地元よりも東京近辺に住んでいる人の方が多いと感じています。 何か困ったことが起きたり、相談したりする相手は必然的に東京近辺に住んでいる人が

    在宅勤務が続いても東京近辺に住み続けようと考えてる - くうと徒然なるままに
    june29
    june29 2021/07/18
    自分は37歳で東京都内から栃木県に引っ越したけれど、パンデミックが10年ズレて27歳のときだったら東京に留まったかもなあ。
  • 組織を構成するビルダー、フォロワー、ワーカーについて

    僕の経験上、新しい事業体を立ち上げたときの組織構成は大きく3つに分かれる。というか3つのタイプを必要とする。なお、ここではそもそもパフォーマンスが出ない人を含めていない。 その事業を成功させることに高いモチベーションがあり、その結果の責任も積極的に取るタイプ。会社の創業者とか新部門の責任者とか、立ち上げメンバーがコレに当たる。もともとはその事業に対して特にモチベーションが無いんだけど、事業を担当することによって深くコミットし、結果としてモチベーションが高くなるタイプ。事業に対するモチベーションが無いからコミットもしないんだけど、担当する業務はしっかりとこなすタイプ。 事業が立ち上がったばかりの組織構成として、ビルダーは当然少ない。可能な限りフォロワーを増やすことを僕はお薦めする。事業のスタート時期というのは不足していたりそもそも無かったりすることがたくさんあり、それらをプロアクティブに拾い

    組織を構成するビルダー、フォロワー、ワーカーについて
  • ネガティブを潰すのはポジティブではない、没頭だ|松山 洋 サイバーコネクトツー

    芸人のオードリー若林さんが書かれた著書に『社会人大学 人見知り学部 卒業見込』というがあります。(2015年発行) いわゆる芸能人のエッセイではあるのですが、非常に心に刺さる共感があったので紹介させていただきます。 「ネガティブを潰すのはポジティブではない、没頭だ」 よくネガティブの反対はポジティブと思われがちで、クヨクヨと悩んでいたりすると「ポジティブになれ」なんて言葉をかけてしまいがちです。 しかしネガティブな感情がなぜ生まれてしまうのかというと、それは「暇だから」という結論に至るワケです。 人は暇だから悪いことを考えてしまうし良くないことばかり考えてやってしまいます。 そんな状態の時に「もっと前向きに!」と言われてもそれは特効薬にはなり得ません。 ネガティブな状態の時に最も適した特効薬は『没頭』なのです。 それがでも映画でも漫画でもアニメでもゲームでもいい。 何かに没頭している

    ネガティブを潰すのはポジティブではない、没頭だ|松山 洋 サイバーコネクトツー
  • オピニオンの科学(2)フェイクの姿が見えた 拡散形態に特徴、修正対策も - 日本経済新聞

    SNS(交流サイト)を蝕(むしば)む偽りや誤った情報はどこに潜んでいるのか。膨大な数の個人がやり取りするネットワークにあって、その足取りをたどるのは不可能だと考えられてきた。ところが、SNSの情報汚染を見過ごせないと立ち上がった科学者のひらめきがフェイクニュースの姿を浮かび上がらせた。フェイクニュースの特徴を筑波大学の佐野幸恵助教はSNSのネットワークから探ろうとしていた。複雑にみえる社会現象

    オピニオンの科学(2)フェイクの姿が見えた 拡散形態に特徴、修正対策も - 日本経済新聞