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2021年9月29日のブックマーク (4件)

  • NFTが作る、新しいインターネット

    はじめに最後にOff TopicNFTについて話したのは3月の記事で、その時はNFTの説明と何故NFTがデジタルコレクタブルなのかを解説しました。そこから1〜2ヶ月間、NFTバブルは続いたが、5月〜6月頃に取引額が下がったと報道されたり、NFTに対する熱意が下がったように見えた。実際に私も最初に購入したNFTでNBAのハイライトをNFT化するNBA Top Shotの二次流通価格が落ちたのを見て、一旦バブルが終わったように感じた。それでもシリコンバレー内では夏の間はDAOやWeb3について熱く語る人が多かった。そして直近ではAxie InfinityやBored Apesなど新しいユースケースが出てきたおかげで、今まで以上にこの業界が盛り上がり始めた。2021年8月で62万回、$2.3B分のNFTが売買されている(2021年6月のNFT取引額は$270Mぐらい)。 引用:NonFungi

    NFTが作る、新しいインターネット
  • 「オープン」なメタバースの作り方 | 後編

    はじめに前回の記事ではオープンとクローズドの違いやオープンメタバースを作る上での障壁について説明しました。今回はオープンメタバースの作り方について解説します。 オープンメタバースのキーワードは、相互運用性(interoperability)、クロスプラットフォーム、アイデンティティ、分散型な社会。最初におさらいとして、オープンメタバースとは何か?、そこを作る上でのコアなインフラ、デジタルとフィジカルな世界の繋ぎ込み、インフラを作っているサービス紹介、人気になるまでの課題、そして最後には面白いユースケースなど話をしたいと思います。 今回の記事は、数少ないオープンメタバースの第一人者のCrucibleのCEOであるライアン・ギルさんとの実際の会話や彼がVenture Partnerとして所属していたOutlier Venturesの考えを元にしています。 オープンメタバースとは何か?そもそもメ

    「オープン」なメタバースの作り方 | 後編
    june29
    june29 2021/09/29
    CodeMiko さんの事例、めちゃおもしろいな〜。
  • Dropbox Capture でより多くの情報を伝え、ミーティングを削減

    DropboxStore, share, and access files across devices

    Dropbox Capture でより多くの情報を伝え、ミーティングを削減
  • 僕がDoorkeeperを売却した理由について

    This article is also available [in English](/articles/why-i-sold-doorkeeper). 2010年にローンチし、2013年に法人化、2016年に黒字化した[Doorkeeper](https://www.doorkeeper.jp)を売却しよう、と決意したタイミングを、僕ははっきりと覚えています。それは、ある金曜日の朝、40℃の熱で保育園から帰宅した2歳の息子の面倒を見ていた時でした。 子供の熱や病気はよくあることですが、その朝のPagerDutyのアラートもまさに同様で、DoorkeeperのKubernetesマスターの一つが正常に動作しておらず、注意を払う必要がありました。種類が異なる二人の「わが子」が、同時に僕の関心を必要としていて、今思えば笑える話ですが、その時はいっぱいいっぱいに感じました。 なんとかその日を乗

    僕がDoorkeeperを売却した理由について
    june29
    june29 2021/09/29