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ブックマーク / barks.jp (13)

  • 【ライブレポート】<span>鬼龍院翔</span>、心はファンと共に「お互い元気でまた会いましょう」

    2020年12月19日(土)「ニコニコ生放送」及び「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて、<鬼龍院翔 単独公演「ひとりよがり6.5」>が生配信された。 ◆ライブ画像 <ひとりよがり>は、鬼龍院が2011年から不定期で開催しているソロ公演シリーズ。普段、アップテンポなナンバーを中心に行われるゴールデンボンバーのライブでは、ボーカルの鬼龍院以外のメンバーはやることがなくなってしまうため、バラードはあまり披露されることがない。そんなバラードを披露する場所を作るべく、作詞・作曲担当の鬼龍院の単独公演としてスタートしたのが<ひとりよがり>だ。今回、<ひとりよがり6.5>と題し、初めての無観客有料オンラインライブとして行われることとなった。 開演前に「ニコニコ生放送」にログインすると、「待機してます!!」「よがり初参戦!楽しみ!」といったコメントが続々と寄せられた。開演時間の20時を過ぎる

    【ライブレポート】<span>鬼龍院翔</span>、心はファンと共に「お互い元気でまた会いましょう」
  • <span>金爆</span>・<span>鬼龍院翔</span>が乙女ゲームキャラに、ときめいてしまう(かもしれない)新MV公開

    ▲鬼龍院翔/『個人資産』 ゴールデンボンバーの鬼龍院翔が12月5日、セルフカバーアルバム『個人資産』をリリース。作より「Love Days」の先行配信がスタートし、ミュージックビデオがYouTubeにて公開された。 ◆「Love Days」ミュージックビデオ 「Love Days」は韓国の男性グループ・大国男児へ提供したナンバーで、大切な人とずっと一緒にいたいという素直な思いを綴ったラブソング。ミュージックビデオのストーリーは、ひとりの女性がゲームに登場するキャラクターに恋をするという内容で、そのゲームのキャラクターとして鬼龍院が登場する。ストーリーが進むにつれて、乙女ゲームのような展開となり、思わずときめいてしまう(かもしれない)内容となっている。 なお、鬼龍院は11月30日の福岡公演を皮切りに単独公演ツアー<鬼龍院翔 単独公演「ひとりよがり6」>を開催。北海道・稚内総合文化センター

    <span>金爆</span>・<span>鬼龍院翔</span>が乙女ゲームキャラに、ときめいてしまう(かもしれない)新MV公開
  • 【ライブレポート】<span><氣志團万博></span>2日目、ゴールデンボンバー「“カメラを止めるな!”ならぬ“金爆を止めるな!”」

    【ライブレポート】<氣志團万博>2日目、ゴールデンボンバー「“カメラを止めるな!”ならぬ“金爆を止めるな!”」 <氣志團万博2018 ~房総爆音爆勝宣言~>が9月15日(土)および16日(日)、千葉県・袖ケ浦海浜公園にて開催された。その2日目、AMAMIYAのオープニングセレモニーに続いて出演したのが、YASSAI STAGEトップバッターとなるゴールデンボンバーだ。 ◆<氣志團万博2018> ゴールデンボンバー 画像 毎回ライブ編のみならず、オープニングの紹介映像から趣向を凝らしている彼らの2018年のテーマは「ゾンビ」。しかし、その映像でゾンビ化した4人がお互いのパンツを下ろしてしまい、全裸になるというオチに午前中から会場が大爆笑。そして、『カメラを止めるな!』ならぬ『金爆を止めるな!』との煽りを受けて飛び出してきた鬼龍院翔、喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二が、広いステージを縦横無尽に

    【ライブレポート】<span><氣志團万博></span>2日目、ゴールデンボンバー「“カメラを止めるな!”ならぬ“金爆を止めるな!”」
  • <span>B.B.クィーンズ</span>、<span>金爆</span>、<span>E-girls</span>が『ウルトラFES』で「おどるポンポコリン」コラボ

    B.B.クィーンズとゴールデンボンバー、E-girlsのコラボレーションによる「おどるポンポコリン」のスペシャルステージが、9月17日(月・祝)のテレビ朝日系『ミュージックステーション ウルトラFES 2018』にて放送される。 ◆B.B.クィーンズ、E-girls、ゴールデンボンバー 画像 このコラボステージは、8月15日に逝去した漫画家・さくらももこを追悼する特別企画として放送されるものだ。さくらが作詞を手がけ、B.B.クィーンズが歌った「おどるポンポコリン」は、1990年にアニメ『ちびまる子ちゃん』のエンディングテーマとして大ヒットを記録。その後多くのアーティストにカバーされ、E-girlsとゴールデンボンバーもそれぞれ同曲で『ちびまる子ちゃん』のオープニングを担当するなど、発表から約30年が経った現在も多くの人々に知られる名曲となっている。『ウルトラFES』でしか観られない特別ステ

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  • 【イベントレポート】<span>金爆</span>・<span>樽美酒研二</span>「とにかく差し上げたいんですよ、僕の身体を」

    ゴールデンボンバーの樽美酒研二が日9月1日、東京・ソフマップAKIBA(4)号店 アミューズメント館8F イベントスペースにて<ニューシングル「タツオ⋯嫁を俺にくれ」発売記念イベント 樽美酒研二「腹筋タッチ会」>を開催。イベントは二部形式で実施され、一部の前に囲み会見が行なわれた。 ◆樽美酒研二 イベント画像 この会場が選ばれた理由は、シングルの「超豪華盤」にオール・フランス・ロケによる樽美酒の1st写真集が特典として付属していることからだという。「せっかくなので、発売日に行なうイベントは写真集のイベントが開催されているところで実施したい」というバンドサイドの意向に伴い、樽美酒人も“グラビアアイドル風スタイル”で会見に臨んだ。 金髪のロングヘアのウィッグ、白のバスローブ、ピンクのハイヒールという出で立ちで現れた樽美酒は、バスローブを脱いで、ピンクの花柄の水着と美しい筋肉を披露。顔を軽く

    【イベントレポート】<span>金爆</span>・<span>樽美酒研二</span>「とにかく差し上げたいんですよ、僕の身体を」
  • <span>ゴールデンボンバー</span>、10万個のプチプチ潰しに挑戦

    ゴールデンボンバーを起用した、スマートフォン向けゲームアプリ『ジャンプチ ヒーローズ』の初のTVCMが8月25日より全国で放送開始となる。 ◆ゴールデンボンバー×『ジャンプチ ヒーローズ』動画、画像 『ジャンプチ ヒーローズ』は、『週刊少年ジャンプ』の創刊50周年を記念して登場した“友情・努力・勝利!体感プチプチRPG”。原作の名場面を再現したキャラクターアニメーションやバトル演出と共に、ワンタップのシンプルな操作で歴代のWJキャラクターたちとの冒険が楽しめるというパズルRPGだ。 TVCMはプチキャラになった歴代ヒーローたちが次々と必殺技を繰り出す“「登場」篇”と、ゴールデンボンバーのメンバーが出演する“「マルチ」篇”の2バージョンで、CM曲にはいずれも鬼龍院翔が歌うオリジナルソングが起用されている。 オフィシャルの「ジャンプチ広報局」YouTubeチャンネルでは編映像のほか、CM撮影

    <span>ゴールデンボンバー</span>、10万個のプチプチ潰しに挑戦
    june29
    june29 2018/08/24
    2010 年にはグランドラインをもじってパンティラインとか言うようなワンピースパロディのライブをやっていた金爆さん、ジャンプのゲームの CM に公式に起用されていてすごい。
  • <span>喜矢武豊</span>「あー子どもが欲しい!」、『コウノドリ』で<span>川栄李奈</span>と夫婦役

    ゴールデンボンバーの喜矢武豊と元AKB48の川栄李奈が、TBS系金曜ドラマ『コウノドリ』の第3話(10月27日放送)に出演する。 ◆『コウノドリ』場面写真(3枚) 鈴ノ木ユウが原作のドラマは、講談社『モーニング』で連載中の同名ヒューマン医療漫画のドラマ化作品。2015年10月期に初ドラマ化され、シリーズ2作目となる今作も産婦人科医と天才ピアニストの2つの顔を持つミステリアスな主人公・鴻鳥サクラを綾野剛が演じる。 川栄が演じるのは、初めてのお産でサクラの元へ診察に訪れる妊婦・山崎麗子。心臓病を患っており、サクラから無痛分娩を勧められるが、周囲から聞いた“出産ジンクス”に振り回されペルソナの医療者たちを困惑させるという役どころだ。喜矢武は心配性の・麗子を支える想いの夫・友和役を演じる。 今回が初共演となった両者は「こんな夫婦だったらきっと幸せな家庭になるんだろうなという楽しい夫婦になれた

    <span>喜矢武豊</span>「あー子どもが欲しい!」、『コウノドリ』で<span>川栄李奈</span>と夫婦役
    june29
    june29 2017/10/20
    "周りの人がすごすぎてもっと役者の勉強しなきゃダメだなと、バンドやってる場合じゃないかなと頭をよぎりましたね"
  • <span>ゴールデンボンバー</span>、千葉PARCOで<ダンボール工作展>

    4月22日より、千葉PARCOにて<ゴールデンボンバー ダンボール工作展>が開催される。 ◆関連画像 2015年に東京・ダイバーシティ東京 プラザで行なわれ大好評を博した同展示会。今回、会場にはゴールデンボンバーの過去のライブに登場した最大2mを超えるダンボール作品など、全18点におよぶメンバーの手作り作品が展示される。 なお入場は無料となっているので、ぜひ足を運んでみよう。 <ゴールデンボンバー ダンボール工作展> 2016年4月22日(金)~2016年5月8日(日) 会場:千葉PARCO 3F 特設会場 営業時間:10:00~20:00 入場無料 (2015年に東京・ダイバーシティ東京 プラザで展示されたものの中から一部の展示となります) http://chiba.parco.jp/

    <span>ゴールデンボンバー</span>、千葉PARCOで<ダンボール工作展>
  • 【NHK紅白】<span>ゴールデンボンバー 樽美酒研二</span>、白塗りのコツは「下地をしっかり叩きこむ」

    『第65回 NHK紅白歌合戦』のリハーサルが12月29日からNHKホールにてスタートした。囲み取材からゴールデンボンバーのコメントをお届けする。 ◆ゴールデンボンバー 『第65回 NHK紅白歌合戦』囲み取材画像 2014年のステージ演出について訊かれると、鬼龍院翔が「やることわかってたらつまらないですよ(笑)」と言い、「少しは演出を盛り込んでおりますので。今回は当に難航しまして。やりたいことが色々だめで。」「やっぱり佐村河内守さん出したかったんですけど。どうにも完全に話にもならなかったようで。」と、NHK側に断られたことを明かした。 また、『NHK紅白歌合戦』に3年連続で出場することについて、喜矢武豊は「4回までは連続で(同じ歌を)歌った方いらっしゃるそうなので、こうなったら5回くらい「女々しくて」だけで出たいですね。新記録を作りたいですね。」と笑顔で意気込んだ。 樽美酒研二は、同じ“白

    【NHK紅白】<span>ゴールデンボンバー 樽美酒研二</span>、白塗りのコツは「下地をしっかり叩きこむ」
  • <span>ゴールデンボンバー</span>、あれやこれやで冠レギュラー番組スタート

    3年連続3回目の紅白出場が決定している「ゴールデンボンバー」が、豪華ゲストと爆笑トークを繰り広げるカラオケ番組「ゴールデン名曲劇場~木曜に金爆~」の放送を、12月4日(木)20:30からスタートする。 記念すべき第1回目のゲストは綾小路 翔。放送内では、トークやクイズの他、綾小路 翔のカラオケシーンもあり。どんな選曲をするのかにも注目だ。 番組連動企画として、ゲストが獲得した課題点数を対象機種「JOYSOUND f1」で楽しめる採点機能「分析採点Ⅲ」にて同一点数を獲得しご応募すると、抽選で「番組出演者サイン色紙」がプレゼントされる(同一点数でなくともチャンスはあり)。詳細は、下記「JOYSOUND」ページ内にて。 http://joysound.com/ex/st/moku_kin/ また、番組放送1週間後より、WEBサイトでも視聴する事が出来るようになる。番組内では放送されない「未公開映

    <span>ゴールデンボンバー</span>、あれやこれやで冠レギュラー番組スタート
    june29
    june29 2014/12/04
    録画予約してあります。
  • 【対談】<span>逹瑯(MUCC)</span> × <span>鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)</span>、異種格闘技対談-Ring 番外編「偉いなと思って見てたよ」

    【対談】逹瑯(MUCC) × 鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)、異種格闘技対談-Ring 番外編「偉いなと思って見てたよ」 MUCCの逹瑯が、異なるジャンルのアーティストとトークを繰り広げるBARKS異種格闘技対談連載が『Ring2』だ。同コーナーは2009年9月の田村淳(ロンドンブーツ1号2号)対談を皮切りに、2012年8月の櫻井敦司(BUCK-TICK)まで、特別編を含めて全25回の熱戦を展開した。そして2014年8月。MUCCは、七ヶ月間連続で毎月異なる全6種類のツアーを各9公演ずつ行なうライヴプロジェクト<SIX NINE WARS –ぼくらの七ヶ月間戦争->を開催。同プロジェクトの8月には、各公演ごとにビッグネームを迎えたツアー<Episode 6.「ARMAGEDDON」>で、音楽スタイルの異なる猛者との競演を果たした。その対バンアーティストから、ゴールデンボンバー、鬼龍院翔との

    【対談】<span>逹瑯(MUCC)</span> × <span>鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)</span>、異種格闘技対談-Ring 番外編「偉いなと思って見てたよ」
  • 【ライヴレポート】<span>MUCC</span>、<span>ゴールデンボンバー</span>を迎えた<ARMAGEDDON>に真っ赤な“ムック”現る

    【ライヴレポート】MUCC、ゴールデンボンバーを迎えた<ARMAGEDDON>に真っ赤な“ムック”現る MUCCが2014年、全55におよぶ壮大なライヴプロジェクト<SIX NINE WARS -ぼくらの七ヶ月間戦争->を展開中だ。8月から開催している毎公演ごとにビッグネームなゲストを迎えたツーマンライヴツアー<Episode 6.「ARMAGEDDON」>もいよいよ終盤戦。ツアーで唯一の野外公演となった第7夜、ゴールデンボンバーを迎えての対決は、再び舞台を大阪の地に戻して行われた。 ◆MUCC×ゴールデンボンバー 拡大画像 8月24日、大阪城野外音楽堂。この日の気候は雨。しかも開演が近づくにつれて雨は激しさを増すばかりであったが、会場に集まったオーディエンスは、暴れる準備万端!といった様子で、これから始まる魅惑の対決を今か今かと待ち構えていた。そして、ゴールデンボンバーがステージへ飛び

    【ライヴレポート】<span>MUCC</span>、<span>ゴールデンボンバー</span>を迎えた<ARMAGEDDON>に真っ赤な“ムック”現る
  • <span>ゴールデンボンバー</span>、エアーなのに高音質配信開始!?

    ヴィジュアル系エアーバンド“ゴールデンボンバー”の楽曲が、超高音質楽曲販売サービス「SKIYAKI WERK(スキヤキ ワーク)」にて配信が開始された。 この音源は、スタジオマスターそのまま「24bit/48kH」の超高音質。デジタル音楽配信がmp3一辺倒のなか、より高音質で音樂を楽しみたい音樂ファン、さらにはCDパッケージを買うことが難しい海外居住のファンに、CD以上のクオリティで楽曲を届ける新しい試みとなっている。 一方「SKIYAKI WERK」では、ファンがCD以上の高音質な音源だけでなく通常音質のmp3といった音質を選んで購入することができ、しかもmp3音源の場合、通常の配信価格よりも安い価格設定となっている。また購入したファンのtwitterもしくはfacebookのアイコンが販売ページ上に表示されるようになっており、アーティストが直接ファンを確認することができるシステムとなっ

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