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storyに関するjune29のブックマーク (387)

  • TikTokを爆誕させた、知られざる三人の男の物語 - テクノロジーだよ人間だよ

    TikTokの前身が、アメリカで流行ったMusical.lyというアプリであることは有名だ。今TikTokを運営しているByteDance社が、2017年にMusical.lyを買収して、それをリブランディングしたのがTikTokであるというイメージを持っている人が多いと思う。ここで1つ、素朴な疑問が湧き出てくる。 今でこそ評価額が世界一のユニコーン企業に化けたByteDanceだが、2017年に、シリコンバレーのイケイケソーシャルカンパニーが、中国の得体の知れない会社に身売りするとは、一体どうゆうことなのか?シナジー効果が出る保証もないし、物理的に距離も離れている。シリコンバレーのカルチャーと、中国流のビジネススタイルが相容れない可能性も大いにある。 それに、なぜFacebookは先に動かなかったのか?Facebookは過去にWhatsappを$19 Billion(2兆円)で買収し、I

    TikTokを爆誕させた、知られざる三人の男の物語 - テクノロジーだよ人間だよ
    june29
    june29 2019/02/04
    おもしろかったので、このあたりの歴史を自分でも追ってみたいと思った / ぼくは漫画愛をこじらせているので、どこかから拾ってきたであろう漫画のコマをこうやって使われると悲しくなってしまうので複雑
  • ソフトウェアと

    2013: はじめに 約5年前にソフトウェアエンジニアになりたくて前の会社を辞めた。当時3人の会社の4人目として入社。Web系のソフトウェアエンジニアの親しい友人はいない。その時からソフトウェアエンジニアコミュニティというものが存在していることは知ってたんだけど、どうしても好きになれくてその中に積極的に入っていこうという思いもあまりない。いわゆるスタートアップと呼ばれる会社だったけど、当時スタートアップ野郎には全く良い印象がなく、身内ノリがキモすぎてあまり関わりたくなかったので距離を取っていた。 会社で一日中設計してコードを書いて家に帰ってDjangoやfluent-agent-hydraやpaho-mqtt、気になったソフトウェアを写経して土日は自分が感じる不便を解決するOSSを書く。写経は脳を大きく動かさなくてもとにかく開始できるという一点において便利な練習で、その頃はよくやっていた。

  • お金の力で幸せになりたい|片瀬チヲル

    いい買い物ができるようになりたい。年を重ねるごとに自分の欲しいもの、必要なものが正確にわかるようになったら良い。けれど、単純な経験のみで買い物上手になれるわけではない気がする。 二十歳そこそこの頃。単行を一冊出して、次作を出すぞー!と意気込んでいたものの、ほとんどニートだった時の話だ。貯金は二十万ちょっとで、梱包のアルバイトで得るわずかな資金でい扶持を確保していた。三パック六十七円の納豆を主にして、を買うのを我慢して図書館に通ったり、喫茶店に行くのをやめたりして出費を抑えた。バイト先では陶器や掛け軸のような静物とだけ向き合っていたし、家ではパソコンやばかり開いていたから、このまま声を失っても支障ないくらい一人だった。寂しすぎる。でも、人に会うのにも交通費が気になる。「会いたいけど、往復で千円くらいかかるなぁ。それなら豚肉と玉ねぎ買った方が」みたいな理由で優しい友達からの誘いをなん

    お金の力で幸せになりたい|片瀬チヲル
  • ペットボトルキャップとわたし。

    おひさしぶりです。 「ほぼ日の塾」の第4期生、中前です。 以前、マンションの管理人である 父のことを書かせていただいたのですが、 今回は住みはじめて2年半になる 「我が家の台所の悩み」について書いてみました。 年の瀬ということで、大掃除をテーマにした タイムリーな読み物になるかと思っていたのですが、 思わぬことになってしまいました‥‥。 慌ただしい年末の息抜きとして、 読んでいただけたら、うれしいです。 狭くなる台所 夜遅くに帰宅して、 カップ焼きそばに注ぐお湯を沸かす。 お風呂あがり、 「この瞬間のために働いているのだ」とばかりに 冷えたビールを冷蔵庫から取り出す。 朝が来れば、急いで野菜を炒めてお弁当に詰める。 そんな当たり前の毎日のくりかえしの中で、 わたしには、心の中で日に日に大きくなっていく 「不満」のような気持ちがあった。 強く意識しはじめたのは、数日前だけれど、 きっとこの数

    ペットボトルキャップとわたし。
    june29
    june29 2018/12/31
    めちゃよかった。人生だなあ。
  • 風俗に250万円支払ったレズビアンが思うこと。

    彼女に身バレしたので消しました。 恋人に、「はてなのトップに出てるレズ風俗の文章って、もしかして貴方が書いたの?」と聞かれたことある人います? ↓で追記とコメントへの回答を失礼いたします。 https://anond.hatelabo.jp/20181226153546

    風俗に250万円支払ったレズビアンが思うこと。
  • 暗殺者「お電話ありがとうございますっ!あっ、いつもお世話になっておりますぅ〜」 - ゴールデンタイムズ

    1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/11/13(火) 00:18:09.402 ID:53axUT6W0.net 暗殺者「久しぶりー!」 友人「おう、久しぶり!」 暗殺者「ビール買ってきたし、乾杯しようぜ!」 友人「おう!」 カンパーイッ! グビグビッ… 友人「……大学卒業以来だな!」 暗殺者「そうだな! 会社はどうだ?」 友人「いやー、全然面白くねえよ」 6 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/11/13(火) 00:26:30.476 ID:TZK4nlzsr.net スレタイワロタ 3 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2018/11/13(火) 00:20:37.190 ID:53axUT6W0.net 友人「やりたくもない仕事やらされて、ストレスばっか溜まる日々だよ」 友人「お前はいいよなぁ〜」 友人「殺し屋な

    暗殺者「お電話ありがとうございますっ!あっ、いつもお世話になっておりますぅ〜」 - ゴールデンタイムズ
  • 憧れの女優からのTwitterリプがきっかけで起きた、信じられないほどキラキラした瞬間の話。 | Books&Apps

    この世には、ごくまれに信じられないほどキラキラした瞬間ってやつが訪れる。 それは予想だにしない瞬間にやってきて、いつまでも眠る前に思い出すような、そんな煌びやかな輝きを残像のように残す。 そう、まるで奇跡だ。 もしかして僕はそのキラキラした瞬間を見たくてこのつまらない日々を生きているのかもしれない。 それくらいそのトキは鮮烈で輝かしく、いつまでも脳裏に焼き付く。そして、明日を生きる糧となるのだ。 新宿駅東南口の改札を出て長いエスカレーターを下ると目の前にパチンコ屋がある。 その裏手に回るようにして路地に入ってくると、とあるビルが右手に見える。 敷地面積は狭いが、それを補うように上へと延びる細いビルだ。そこはアイドルのDVDを賑やかにモニターで流していて、ガヤガヤした音楽を流している。看板などを見ると一見して怪しい店だとわかる佇まい。 店の中を少し覗くとすぐに分かるようになっている。エロいD

    憧れの女優からのTwitterリプがきっかけで起きた、信じられないほどキラキラした瞬間の話。 | Books&Apps
    june29
    june29 2018/10/30
  • ラーメン二郎に行ったら客が泡を吹いて倒れた話。 - ふじさきゆうやのブログ

    june29
    june29 2018/10/18
  • 世界オセロ優勝の11歳福地さん 帰国便機長が前記録保持者 | NHKニュース

    チェコで開催された世界オセロ選手権で神奈川県に住む11歳の福地啓介さんが最年少優勝記録を更新しましたが、偉業を成し遂げた福地さんが帰国する際に乗った飛行機の機内アナウンスが話題となっています。 大仕事を終えた福地さんなど日の選手団は帰国する際ドイツのデュッセルドルフ発成田行きの便に乗りました。 まもなく離陸するというとき、機内に流れたアナウンスに乗客たちは驚きました。 日オセロ連盟の工藤浩由専務理事が撮影した動画では、機内アナウンスは「今回のチャンピオン、最年少優勝記録11歳という快挙でございます。この話をぜひ、お客様ともシェアしたく少々お時間をいただきました」などと最年少優勝記録の快挙をたたえる内容で始まります。 続いて機長が自己紹介すると日の選手団からはどよめきがあがりました。 機内アナウンスをした機長の名前は谷田邦彦さん。 なんと、谷田機長はこれまでの最年少優勝記録の保持者で3

    世界オセロ優勝の11歳福地さん 帰国便機長が前記録保持者 | NHKニュース
    june29
    june29 2018/10/16
    いい話。こういう話ばっかり流れてきてほしい。
  • 僕のバアちゃんが物理的に除霊を行った話|昆布山葵|note

    今でこそ腰を悪くしてしおらしくなってしまったが、昔のバアちゃんは『肝っ玉母さん』という言葉を具現化したような人だった。 いや、肝っ玉母さんっていうか『屈強』という感じだったかもしれない。 人いわく『この世に怖いものはミミズしか無い』とのことで、オバケにもチンピラにも堂々と立ち向かう人だった。 なんでゴキブリは素手で握りつぶせるのにミミズは怖いのかよくわからなかったが、少なくとも僕はバアちゃんが何かに怖気づいているのを見たことが無い。 年老いてからもなかなか屈強だったバアちゃんだが、母によると若い頃はもっと無茶苦茶に恐ろしい人だったらしい。 そんなバアちゃんの屈強エピソードとして母がよく語るのが『除霊事件』である。 事件が起こったのはまだ母が中学生だった頃…つまりバアちゃんがどんな物事でも腕力で片付けようとしていた頃の話だ。 当時中学生だった母は、二段ベッドの上の段で寝ていたという。 いつ

    僕のバアちゃんが物理的に除霊を行った話|昆布山葵|note
  • PinQulをクローズします - niconegoto Blog

    はじめに 今回、2017年の5月から開発を開始し9月より開発・運営してきたPinQulをクローズするという決定をしました。スタートアップの意思決定といえばそれまでですが、1年以上の期間にわたって少なくない数の方の人生を巻き込み応援していただいた中、大変な迷惑をおかけしていることをお詫びいたします。 様々な方の支えがあってこそのサービス運営であったため、このような形でクローズまでの経緯などを文章化しておくことが、説明責任という意味でも僕たちの今後のための振り返りという意味においても大切だろうという事で今回この記事を書くことにしました。 ライブコマースサービス「PinQul」の沿革 僕は昨年の5月に株式会社Flattを創業しました。"Cross Point of Technology and Lifestyle"のスローガンのもと「テクノロジーによる人々の生活の変革」をビジョンに掲げ、5人のメ

    PinQulをクローズします - niconegoto Blog
    june29
    june29 2018/08/16
    止める判断ができるのは強いと思う。ひとまずお疲れさまでした。
  • 会社員になって丸くなってしまった「ヤバイ就活生」のゆくえ

    文 近藤佑子 こんにちは、近藤佑子と申します。2012年、就職活動中だった大学院生のときに個人制作した「メチャクチャにヤバイ就活生 近藤佑子を採用しませんか?」(以下、「ヤバイ就活生」のサイト)というWebサイトで知ってもらっていることが多いのですが、現在は出版社でITエンジニア向けのWeb記事の編集やイベント企画をしながら、インターネット業界を陰から支えています。 例のサイトは、当時私なりにインターネットで話題になりそうなコンテンツを研究し、パロディーサイトとして制作したものでした。時代も変わり、今はあのようなパロディーが肯定的に受け入れられるかも分かりません。また、一般の人のTwitterでの発言が何万リツイートもされるようになった今、4,000ツイートされたくらいでは大したことはないかもしれません。 私にとっては、初対面の人に自分から紹介するのも、サイトを直視するのも気恥ずかしい。け

    会社員になって丸くなってしまった「ヤバイ就活生」のゆくえ
    june29
    june29 2018/08/15
    おお、人生だ。読みやすい文章でした。それぞれの人生をがんばっていこう、という気持ちにさせられた。
  • 嫌われていたいい先生の話 - 糸魚川鋼二の個人ブログ

    ツイッターで夏休みの自由研究ネタががやがやしていたので、思い出した。 中学の頃に出会ったT先生の話。 T先生は社会科の先生で、僕らの入学と同時に中学に赴任してきた先生だった。 初日からダジャレやギャグを飛ばしたそうで、入学早々「当たり」の先生と評判になった。T先生のクラスになっていた小学からの友人たちはみんな喜んでいた。僕の中学は福岡の普通の公立、近隣2つの小学校から来ていて、生徒の半分は入学時から顔見知りなのだ。情報はすぐに伝播する。 1年生の頃、僕はT先生と特に接点はなかった。担任の先生でもないし、社会の授業も別の先生に教わっていた。だからT先生は噂でしか聞くことはなく、へー面白い先生らしいなあ、いいなあって感じ。 それが、一年生が終わる頃にはT先生の評判は一変して「最悪」で固まっていた。 生徒からも保護者からもだ。 え、なんで? あんなにみんな喜んでたじゃん、なんで……? 友人らに理

    嫌われていたいい先生の話 - 糸魚川鋼二の個人ブログ
    june29
    june29 2018/07/22
    めちゃくちゃいい…。揉め事のお話じゃなくて、こういうお話をたくさん読みたいな。書いてくれてありがとうございます。
  • データサイエンスだらけの桃太郎 - oscillographの日記

    昔々あるところに分析からの示唆出しが趣味のおじいさんと特徴量生成が得意なおばあさんがいました。 おじいさんはオンプレサーバーへ定時確認に、おばあさんはクラウドサーバーへ重要指標のモニタリングに行くと、フルマネージドなデータベースから外れ値の桃群が現れました。 「こんな桃群は見たことがない。gzip圧縮してローカルで中身を見てみよう」 持ち帰った桃群をローカルで解凍してみると、中からメモリに乗り切らないサイズの赤ん坊が出てきました。 赤ん坊はExcelで開けなかったので、おじいさんとおばあさんはBig Queryで分析しました。 二人はこの赤ん坊を 「桃.gzから生まれたので桃太郎と名付けるのが妥当だろう。」 と考えて桃太郎と名付けました。 桃太郎はPRML片手にPythonでプログラミングをしながらすくすく育ち、立派なデータサイエンティストになりました。 成長がサチった桃太郎はある日おじい

    データサイエンスだらけの桃太郎 - oscillographの日記
    june29
    june29 2018/07/17
  • 契約結婚しようぜ - ハッピーエンドを前提として

    このブログは先週アップした下記ブログの続編であり完結編です ui0723.hatenablog.com 東京渋谷。 契約結婚の条件を交渉するために、昔よくデートした渋谷で彼女と会いました。 源泉徴収票など彼女に指定された荷物を持参して。 約束の10分間に店に到着したにも関わらず彼女はすでに待っていました。 ミスチルが流れるイヤホンを外し「ひさひぶり」と簡単な挨拶を交わします。顔のわりに小さな胸や、少し鼻にかかる声も記憶の中の彼女はそのままでした。 話すのは2年前の友人結婚式以来なので感動の再会という雰囲気はなく、そこに流れる空気はもはや商談の緊張感です。 当然です。これは楽しい恋愛のスタートではなく、契約を締結させるための交渉のテーブルなのです。 ただ、僕は (なにこれ、めっちゃ居心地いいじゃん) と感じていました。 約3年という短い期間ですが貴重な若い時間を共有した相手。 お金は無かっ

    契約結婚しようぜ - ハッピーエンドを前提として
  • 知らないオッサンに尿を飲ませた

  • 職場で「わたしのコンソメスープ」という意味不明コラムを書かされた時のこと。

    職場内で流通する機関誌みたいなものがある。 毎月、偉い人が「激動の時代を生きるために」などと、コピペしてきたのかな?と感じるほどに定型的な有難い言葉を長々と連ね、「最近将棋始めました」で締める訳の分からない文章が巻頭に掲載されている。 その次に、やや偉い人が似たような言葉で叱咤激励し、犬を飼いはじめたことをカミングアウトして締める文章が続く、そんな大変に有意義な冊子だ。 その中の1コーナーに「わたしのコンソメスープ」というコラムコーナーがある。 正直に言ってしまうと僕はこのコーナーの意義が全く分からなかった。端的に言うとなぜそこにあるのか全く分からない。意味不明だとすら思っていた。 そこに存在するだけで僕の精神を蝕んでいくような、ただのコラムとは思えないほど恐ろしくも禍々しい「何か」、それがこのコラムにあったのだ。 (Boris Wong) 毎回、様々な社員が登場し、コンソメスープのある風

    職場で「わたしのコンソメスープ」という意味不明コラムを書かされた時のこと。
    june29
    june29 2018/06/20
  • 父はマンションのヒーロー

    日ごろ、誰かの暮らしや仕事、 時には人生の話をうかがいながら、 記事にまとめるような仕事をしています。 そんなわたしが、「ほぼ日の塾」ではじめて 自分について語る記事に取り組んでみました。 これを「エッセイ」と言うのでしょうか。 わたしにとって、なんともおもしろい体験でした。 それから数ヵ月後、塾の集まりのときに、 「中前さん、なにか書いてみたら?」と、 うれしいお誘いをいただきました。 「なにか」と聞いて思い浮かべたのは、 いちばん近くて、いちばん遠い、父のこと。 父のことをお伝えしたところ、 「せっかくですから父の日に掲載しましょうか」と。 みなさんにも、みなさんのお父さんのことを ふっと思い出してもらえたらなあ、 とそんな思いで、書いてみます。 日も暮れかけたころ、近所まで夕飯を買いに出かけた。 マンションの隣には小学校の校庭が広がっており、 休日にしかここを訪れぬわたしには、 平日

    父はマンションのヒーロー
    june29
    june29 2018/06/17
    めちゃおもしろかった。続きも楽しみ。/ 最後まで読んだ!とってもおもしろかった。
  • Yuya Hosokawa on Twitter: "スマブラの話で必ず思い出すのが、小学生の時に不登校だったT君。小2から不登校になって一度も学校に来ず、俺は顔すら見たことなかったのだけど、小4の時に「プリントを渡しに行ってくれ」って先生から頼まれて、たまたま俺が行ったら、お母さんが出てきて、その時スマブラの音が聞こえた。"

    スマブラの話で必ず思い出すのが、小学生の時に不登校だったT君。小2から不登校になって一度も学校に来ず、俺は顔すら見たことなかったのだけど、小4の時に「プリントを渡しに行ってくれ」って先生から頼まれて、たまたま俺が行ったら、お母さんが出てきて、その時スマブラの音が聞こえた。

    Yuya Hosokawa on Twitter: "スマブラの話で必ず思い出すのが、小学生の時に不登校だったT君。小2から不登校になって一度も学校に来ず、俺は顔すら見たことなかったのだけど、小4の時に「プリントを渡しに行ってくれ」って先生から頼まれて、たまたま俺が行ったら、お母さんが出てきて、その時スマブラの音が聞こえた。"
  • 中学2年生になる娘がついにWindowsの存在に気付く

    我が家のパソコンはLinuxデスクトップだ。 俺のパソコンはArchLinux、嫁のパソコンにはopenSUSE、娘のパソコンにはUbuntuがインストールされている。 今まで娘に質問されなかったのでWindows OSの詳細を話したことがなかった。 娘にとって学校でよく使うWindowsLinuxディストーションのうちの1つくらいの認識でしかなく、カスタマイズしたらWindowsになると思っていた。 娘はデスクトップ環境を知っている。 GnomeとKDEとXfceくらいしか知らないけど、デスクトップ環境を切り替えると操作性が大きく変わることを知っていた。 だからExplorerを知っているのかは定かでないが、Explorerに切り替えれば学校のパソコンと同じになると思っていた。 しかし遂にその時が来てしまった。 娘が言うのだ「お父さんCLIP STUDIO PAINT買ってよ」と。 「

    中学2年生になる娘がついにWindowsの存在に気付く