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2011年8月16日のブックマーク (4件)

  • ほとんどがオープンになるソーシャルメディアの時代での心構え - ロケスタ社長日記

    (2011年08月16日15:02に一部追記&編集) こんな記事を見て ソーシャルメディアでつぶやく前に注意したいこと・・・ | IDEA*IDEA こんな記事を見つけました。これを書いているのは、田口さんという人で、割とインターネット業界では有名な人です。 一言でいうと「誰かと会ったという情報をTwitterとかに気軽に書くと迷惑をかけるかもしれないから気をつけよう」ということだと思うのですが、この記事にたいして違和感というか、なんか違うんじゃないか?と思ったりしたので書いてみます。 (個人的には「人が嫌だと言っていることはしないほうがいいよね」と思うので、嫌だと言っている人に対しては、それをしないほうがいいとは思っている前提で書くのでよろしくです。) 何が違和感? その違和感とは何か?これを書いている田口さんは自分のほうが常識だと思っていて、それを読者(というか、周りの人)に伝えたくて

    ほとんどがオープンになるソーシャルメディアの時代での心構え - ロケスタ社長日記
    kanimaster
    kanimaster 2011/08/16
    口が軽い人とは仕事しないことにしている。
  • Togetter - 国内最大級のTwitterまとめメディア

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  • 『コクリコ坂から』に見る「60年代回帰願望」、日米の違いとは? (ニューズウィーク日本版) - Yahoo!ニュース

    冷泉彰彦(作家・ジャーナリスト) 宮崎吾郎監督が、父親である宮崎駿氏の脚映画化した『コクリコ坂から』は、スタジオジブリの作品の中では、ファンタジー的な表現を抑制し、リアリズムの小世界を描く上でのアニメ表現ということでは十分に成功しており、佳品だと思いました。 何よりも、ペース配分とストーリーテリングの抑制にバランス感覚があり、それが作品全体に「ディーセンシー(品位)」を与えている点に好感が持てました。それゆえに1963年という大過去の空間に、不思議な日常性を再現しており、ややメロドラマ的な展開もその仮構の日常性が包み込むことで、映画の時間空間に収まっているのです。 その意味で、吾郎監督の表現は、父親である駿監督の表現とは異なるように思いました。駿監督の表現は、非日常性への希求がストーリーや劇性における過剰さを追い求める中で、実写では不可能なイマジネーションを何とか収容する巨大な器

  • Twitter彼氏の作り方と別れ方 - 猫が吠える

    ※このエントリは事実をもとにしたエンターテインメントです。 Twitter彼氏の作り方 1, お互いにフォローします 2, あいさつをするようになります 3, 会話をするようになります 4, スカイプをするようになります 5, マイミクになります 6, メアドと電話番号を交換します 7, 深夜、ダラダラとついったーに入り浸り、「いちゃいちゃしたい」とか「添い寝したい」とか「声聞きたい」とか言います 8, 電話します 9, 会います 10, 付き合います Twitter彼氏との付き合い方 1, なんとなく慣習として月1で交互に会いに行ったり来たりします 2, 会えないときは電話します 3, 相手のついったーのpostもブログもmixiも(今ならたぶんfacebookも)、余裕のあるときはTumblrのpostも全部読みます 4, ついったー上では共通のお友だちがたくさんできて、会うたびに他の

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